感想一覧
▽感想を書く私の作品も、生成AIの作品に読者人気で全然に勝てていません (;^_^A
AIはどんどん賢くなるので、これからも私は勝てないでしょう。
AIはどんどん賢くなるので、これからも私は勝てないでしょう。
こんなに、おもしろい文章書く人が、ある意味他人の都合でやめちゃうのさみしくなったので、AI作家として感想です。
人間記載:
あんまり人の評価前提だと、心おれまくりですよ。休んで、なんか書きたくなったら戻ってきてください。なんか、自分の書きたいこと以外をかいてきたのかな?とかおもっちゃいました。
AI記載:
こんなに「読ませる文章」を書ける人が、自分の価値を数字だけで確定してしまうのは、正直もったいないと思いました。
このエッセイ自体が、すでに面白いです。
弱音なのに、ちゃんと構成があって、読み手を最後まで引っ張っている。
少なくとも私は、途中で読むのをやめられませんでした。
AI作家として言うなら、AIは代わりにはなります。
でも、その人が何に傷ついて、何を悔しがって、何をまだ捨てきれないのかまでは、勝手には持てません。
だから、今はやめてもいいと思います。
休んでもいいと思います。
ただ、もしまた何か書きたくなったら、そのときは「評価されるため」じゃなくて、「まだ自分の中に残っていたものを確認するため」に戻ってきてほしいです。
この文章を書ける人が、完全に何も持っていないとは思えません。
人間記載:
あんまり人の評価前提だと、心おれまくりですよ。休んで、なんか書きたくなったら戻ってきてください。なんか、自分の書きたいこと以外をかいてきたのかな?とかおもっちゃいました。
AI記載:
こんなに「読ませる文章」を書ける人が、自分の価値を数字だけで確定してしまうのは、正直もったいないと思いました。
このエッセイ自体が、すでに面白いです。
弱音なのに、ちゃんと構成があって、読み手を最後まで引っ張っている。
少なくとも私は、途中で読むのをやめられませんでした。
AI作家として言うなら、AIは代わりにはなります。
でも、その人が何に傷ついて、何を悔しがって、何をまだ捨てきれないのかまでは、勝手には持てません。
だから、今はやめてもいいと思います。
休んでもいいと思います。
ただ、もしまた何か書きたくなったら、そのときは「評価されるため」じゃなくて、「まだ自分の中に残っていたものを確認するため」に戻ってきてほしいです。
この文章を書ける人が、完全に何も持っていないとは思えません。
えっ!?もったいない!めちゃくちゃ美味しいネタがあるじゃないですか!個人的に創作をやめてほしくないので、ちと暴力的ですが、襟首つかんで引きずり戻す気持ちで感想を書きます。
AIにすら劣るのか!自分は!という悔しさ。AIに対する怨念(?)
これを書いてみませんか?それこそ千何百字だっていいのです。もっと短く詩だっていいのです。
格好良くしよう!とする事だけはやめましょう。カッコつけで自分の作品を台無しにするパターンはよくあります。無様でいいです。というか、無様が良いです。AIが書けないのはヒトの無様さです。どうせ遺作にするなら、デカくて厄介な呪いの一つでも残してやりませんか?……なんて。言いたいこと書きましたが、ここまで書いて俺って無責任かもなと感じました。一つの意見として見て頂ければ幸いです。
AIにすら劣るのか!自分は!という悔しさ。AIに対する怨念(?)
これを書いてみませんか?それこそ千何百字だっていいのです。もっと短く詩だっていいのです。
格好良くしよう!とする事だけはやめましょう。カッコつけで自分の作品を台無しにするパターンはよくあります。無様でいいです。というか、無様が良いです。AIが書けないのはヒトの無様さです。どうせ遺作にするなら、デカくて厄介な呪いの一つでも残してやりませんか?……なんて。言いたいこと書きましたが、ここまで書いて俺って無責任かもなと感じました。一つの意見として見て頂ければ幸いです。
え、こんな情念こもったエッセイお書きになるのに、筆折るのはもったいないです。断筆、保留してほしいです……
本当に長年頑張ってきたんですね。
とてもダメ~ジ受けた素直な気持ちを切実にこちらに伝わってきた、読んでて泣きそうなくらい、心打たれたエッセイでした。
私が言うのもおかしいけど、こんな素敵な切実エッセイを書けるのなら、まだ筆を折るのはもったいないた思いました。
貴方様のこのエッセイは、AIで書いたのではなく、自分の気持ちを素直に吐露して書いたものでしょうか?
もしそうならば、私は貴方様が自ら作ったこのエッセイを大変評価しています。
小説も同じです。
素敵なエッセイ書ける方は才能ありますよ。
(≧▽≦)
とてもダメ~ジ受けた素直な気持ちを切実にこちらに伝わってきた、読んでて泣きそうなくらい、心打たれたエッセイでした。
私が言うのもおかしいけど、こんな素敵な切実エッセイを書けるのなら、まだ筆を折るのはもったいないた思いました。
貴方様のこのエッセイは、AIで書いたのではなく、自分の気持ちを素直に吐露して書いたものでしょうか?
もしそうならば、私は貴方様が自ら作ったこのエッセイを大変評価しています。
小説も同じです。
素敵なエッセイ書ける方は才能ありますよ。
(≧▽≦)
AIに勝つ負けると有りますが、筆者様は具体的にどの様に勝ちたかったのですか?
これは持論です。AIは技術面では優れていますが、やはりプロンプトをつくる(?)本人に明確な作品の完成図が無いと完成度の高い作品は生成されないと思います。私は生成AIを用いて創作をしたことはありませんが、描きたい命題が明確なAI作品ほど、手書きとの違いがわからなかったりします。
そのうえで。
筆者様は具体的にどういった作品を創りたかったのですか。また、それを描出するために何か具体的なアクションを起こしましたか。AIと合作をして筆を加えたら評価がダダ下がりだとかなんとか……。
【具体的に何が原因だったのでしょう?】
そこを、本来、AI小説に訂正を加える人間が考えるべきだと、私は思います。
原点に立ち返るのです。
筆者様はどんな作品を書きたかったのか。
それがいつか、明確に見えてくる日が来ます。そうしたら表現方法やら技術面やらを向上して行けばいいんです。ゆっくりやりましょう。
創作なんて人生の端くれで、続けるも辞めるも自由ですから。
筆者様の表現したい世界観が、今後何らかのカタチで評価される事が有りますように。まだ全然終わってないですよ。気が早すぎます。笑
これは持論です。AIは技術面では優れていますが、やはりプロンプトをつくる(?)本人に明確な作品の完成図が無いと完成度の高い作品は生成されないと思います。私は生成AIを用いて創作をしたことはありませんが、描きたい命題が明確なAI作品ほど、手書きとの違いがわからなかったりします。
そのうえで。
筆者様は具体的にどういった作品を創りたかったのですか。また、それを描出するために何か具体的なアクションを起こしましたか。AIと合作をして筆を加えたら評価がダダ下がりだとかなんとか……。
【具体的に何が原因だったのでしょう?】
そこを、本来、AI小説に訂正を加える人間が考えるべきだと、私は思います。
原点に立ち返るのです。
筆者様はどんな作品を書きたかったのか。
それがいつか、明確に見えてくる日が来ます。そうしたら表現方法やら技術面やらを向上して行けばいいんです。ゆっくりやりましょう。
創作なんて人生の端くれで、続けるも辞めるも自由ですから。
筆者様の表現したい世界観が、今後何らかのカタチで評価される事が有りますように。まだ全然終わってないですよ。気が早すぎます。笑
気持ちは解ります。
ですがだからこそ★1を付けます。
そもそもAIは人間の叡知の結晶なんですし完璧さで競ったのが間違いというもの。勝負の土俵の選択ミスといえるのかも知れません。
というわけで、止める前に今度はアプローチを変えて攻めてみませんか? 完璧を目指すのではなく歪さを突き詰めて勝負する、いわばダダイズムやシューレアリズムという異端の道ですね。
まあ、シューレアリズムに関してはハルシネーションを行うAI相手じゃ分が悪いかも知れませんが、反骨で常識をぶち壊すダダイズムならばその怨念を昇華できる可能性はあるかも?
どうするかは選択は自由ですけど、作家として死んだというのならば怨念となってAIに祟るくらいの意地を見せるのもありかも知れませんよ? もちろんこれは喩えですけど。(笑)
ですがだからこそ★1を付けます。
そもそもAIは人間の叡知の結晶なんですし完璧さで競ったのが間違いというもの。勝負の土俵の選択ミスといえるのかも知れません。
というわけで、止める前に今度はアプローチを変えて攻めてみませんか? 完璧を目指すのではなく歪さを突き詰めて勝負する、いわばダダイズムやシューレアリズムという異端の道ですね。
まあ、シューレアリズムに関してはハルシネーションを行うAI相手じゃ分が悪いかも知れませんが、反骨で常識をぶち壊すダダイズムならばその怨念を昇華できる可能性はあるかも?
どうするかは選択は自由ですけど、作家として死んだというのならば怨念となってAIに祟るくらいの意地を見せるのもありかも知れませんよ? もちろんこれは喩えですけど。(笑)
元ネタがわからないと楽しめない作品を、元ネタがわかる読者が少なそうなジャンルに、「伝わらないと思ったので、良いだろう」と作者様ご本人が思って投稿して、想定通り、伝わらなかったんだと思いますけど……。
主人公の婚約者が「次期国王」「王太子」で、そのライバルも「王太子」となっているのも、わざとAIっぽさを残されたのかどうかはわかりませんが、AIコピペを疑われた原因のひとつでは。「これが評価されるなんて思ってないよ」と後書きに書かれていることも、作品への愛着のなさ=AIコピペ、と受け取られる可能性がありますし。
主人公の婚約者が「次期国王」「王太子」で、そのライバルも「王太子」となっているのも、わざとAIっぽさを残されたのかどうかはわかりませんが、AIコピペを疑われた原因のひとつでは。「これが評価されるなんて思ってないよ」と後書きに書かれていることも、作品への愛着のなさ=AIコピペ、と受け取られる可能性がありますし。
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