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 時司 龍さん、こんにちは。
「善意という押しつけは だいたい百貨店の紙袋で来る~入院時の話 ~超個人的意見」拝読致しました。

 テレビで見た、タレントさん入院話。
 自分でも書いたなぁ。

 入院中の自分。あまり人に見られたくない。
 身だしなみに気を使えない環境だからねぇ。
 いや、変な気はイラナイ。来ないで欲しい。それが気遣い。
 しかも、食事管理してるのに、焼き菓子のお見舞い。
 でも、むげには断れないしなぁ。
 演技力全開で、御愛想する。
 へえ、高級果物の缶詰は高評価なのか。(メモメモ)
 お見舞客は、自己満足で、を満たされて帰る。
 こっちは、ただの徒労感と焼き菓子が残るだけ。
 ああ、メール位でいいんだよ、ホント。
 そういう気づかいが、欲しいなぁ。


 ~ 読み終わって ~

 怪我の入院と、病気の入院では違ってきますので。
 そういう気遣いがあると、もっといいと思います。
 怪我の場合、身体は元気なんで、もうヒマでヒマで。
 お見舞いは大歓迎ですね。

 後、お見舞い品は、モノより現金がありがたいですね。
 それだと、演技の代金を頂いてるという気になるのです。(いや、代金じゃないゾ。気遣いだゾ)

 共感深く読ませて頂きました。すごくよく分かる。


                         白河夜舟
感想ありがとうございます。
確かに怪我と病気の時は少し違いますね。

お見舞い品については、缶詰なら本当にいつでも良いって点。持って帰っていただいても、その人が消費しなくとも誰かにあげられる事。
更に高級国産果物なら、まあまあの人達がそのうち食べるだろうと貰って行ってくれるらしいです。
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