感想一覧

身分を捨てて愛に殉ずるなら、愛の女神様好みのお話になったのだろうけど、社会的には貴族の責務から逃げる傍迷惑なお話になってしまうので、ジェイルの選択を責める道理は無く
フェレンティーヌもその理屈は分かっていてフォローもしてくれている以上は許さないといけないと理性で理解していても、感情が許容しないのは人間である以上は仕方ない
ザマァは望んで無いけど関わら無い事が彼女なりの感情の折り合いかなぁ、と思いました

レクス公爵他義母義妹が屑なのはまぁその通りですが、ジェイルの父親も他家の内部干渉を避けたいにしても認めちゃうのはちょっとどうかな、と
おそらく政治的な駆け引きがアレコレあったのだろうけども
腐厨犬猫様 感想頂き有難うございます。
おっしゃる通り、社会的にジェイルの選択を責める道理はないですよね(;^_^A
フェレンティーヌは感情がついていかないのは、仕方が無いと言って下さり嬉しいです。
まぁ女性ですからね。
関わらない事が、感情の折り合い。まさにその通り。よく解っていらっしゃる。
ジェイルの父親、本当に婚約者変更、認めちゃいましたね。
そのせいでベール事件が起きたのですが。真っ青になった事でしょう。
政治的な駆け引き、あったのでしょう。(多分)
有難うございました(#^.^#)
元婚約者も仕方ないにしろなんかね、、
今更元サヤはないよな( 'w' )笑
ヒロインの家族が全員恐ろしいほどの屑でこわい。
良かった女神様がまともで.:° ╰( •̅ ω •̅ )╯;。:*
さかもと様 感想頂き有難うございます。
そうですよね。元サヤを望むのが、間違っていますよね。
フェレンティーヌの家族が皆、屑ですね。特に父親が。
女神レティナも怒っておりました。° ╰( •̅ ω •̅ )╯;。:*(可愛い顔文字☆)
有難うございました(#^.^#)

他の方も書かれていますが、うっそうとした、というのは漢字で書かれていないものの、鬱蒼とした森、など物理的に光が届かないような状況を表す言葉なので、回答されていたように説明されないと読者には意味がわからないし、誤字か誤用なのかな?と思わせる表現に思います。最後に来て誤字かぁ、面白かったのに残念だなと私も誤字報告しようかとしてましたwwwなのでわかりやすく普通の表現にされた方がいいかなと思います。
  • 投稿者: いおる
  • 女性
  • 2026年 05月17日 00時12分
有難うございます。
修正致しました。
うっそうとした日々

鬱々とした日々ってこと?
  • 投稿者: おもち
  • 2026年 05月16日 20時31分
おもち様 ご質問有難うございます。誤用かAIに聞いてみました。

「うっそうとした」は本来“森が生い茂る様子”ですが、
今回は比喩として“重たい日々”という意味で使いました。
少し文学的な表現ですが、雰囲気を出したくて選びました。

とお答えして下さいという事です。有難うございました(#^.^#)
女神レティナ様が「祝福する価値無し」と定めると、花嫁のベールから花が落ちる……
これほど理解しやすい神威は、中々ないですよ!
すごいよ!女神様!

可愛いので忘れがちですが、ピヨピヨ精霊ちゃんたちって『精霊』だから、姿や気配を消すことが出来るはず……花を縫い付けた糸を皆でツンツクして落としたのかな?
と、ちょっとだけ予想してました(苦笑)

母が「入荷したてだったから」って、1kg入りのハチミツを買ってきたので、ピヨピヨちゃんたちにもお裾分け~♪
魔王花丸インコ様。感想頂き有難うございます。
女神レティナを褒めて下さりとても嬉しいです。あの女神様、結構、我儘なんですよね。
今回の件は、頭に来ていたので、花を全部落としてやったとのこと。
あ、そうそう、女神レティナ様はピヨピヨ精霊の守り神でもあるので、ピヨピヨ達が姿を消して、ツンツク。想像しただけでとても可愛いですよね。
ツンツクしていたのかな。
魔王様から頂いた蜂蜜、皆で大喜びしておりました。
素敵な感想を有難うございました。
今頃、奴らは大騒ぎして蜂蜜を食べていることでしょう。
他の方の感想にもありますが、根本の原因はレルク公爵です。
そもそも直系の娘であるフェレンティーヌ嬢がいるにも関わらず、系譜上はレルク公爵家の血をひいていないアリーナが後継者になること自体、制度上問題がなくとも貴族社会では唾棄される行為ですよね~
これが問題なく認められるなら、ハニトラで女性を送り込んで家を乗っ取ることが簡単に、しかも合法的にでてきてしまいます……

ジェイルは『貴族でいる為には、ブルク公爵やレルク公爵に逆らえなかった。』に尽きるんですよね~
  • 投稿者: Herbager
  • 2026年 05月16日 16時29分
Herbager様 感想頂き有難うございます。
そうです。根本の屑はレルク公爵です。おっしゃる通りです。
血統を無視して、アリーナ可愛さに後継者として添えたの時点で、貴族社会では呆れていたと思います。今回のベール事件で、レルク公爵家はかなり評判を落としたことでしょう。
確かにハニトラ、合法的に出来てしまいますよね。
ジェイルは本当に、公爵達に逆らえなかった、それに尽きます。
平民になったとしたって生きていけるような男でもなかったので。
有難うございましした(#^.^#)
金髪碧眼の下りでもしや?と思いましたが、結局単に流されやすいだけで屑ではなかったですね。貴族として穏やかな妻に愛されて悠々と暮らしかっただろう彼が縮こまった生活で平民になったフェレンティーヌが良い職場と良い夫に囲まれて生きてくのが皮肉。
まぁ幸せではなくてもぶれやすい男には意外と合ってる婿入り先かもしれませんが。

真性の屑はフェレンティーヌ父だから、奴らは出番が無かったんだろうな。
連れ子をいきなり跡取りにして実子は修道院とか、血統を守れてないし成人の娘を政略に生かせてないし貴族としても駄目過ぎる。
傲慢系美女の養女さん、夫だけじゃなく養父もやっちゃって下さい。

言ったらアレだが、この父を選んだ母の選んだ婚約者がジェイルだから悪い奴ではないが肝心な所で守れない奴だったのでは。

後妻とアリーナはその後どうなったのか、居場所がなくて修道院行きなら皮肉ですね。
あとアリーナは結局誰の子だったか。

長文感想失礼しました。これからも楽しみにしてます。
  • 投稿者: ima
  • 23歳~29歳 女性
  • 2026年 05月16日 15時22分
ima様 感想頂き有難うございます。
おっしゃる通り、屑という訳ではなく、彼自身、流されやすいというか、家に逆らってまで、
愛を貫く気概や、力がなかったですね。そんな男ですから、しっかりした妻に尻に敷かれて過ごす婿入り先はあっているのでしょう。
そうそう、マリアに熱をあげすぎて、どうしようもなかったのが、レルク公爵ですよね。
血統どこいった、政略は行方不明って感じで。
まぁ傲慢系美女の養女は、さっさとレルク公爵を隠居させてしまったので。これからは領地の片隅で彼はおとなしく暮らしている事でしょう。
あらら。この父を選んだ母だから、ジェイルを選んだ。まぁそうかもしれませんね。人を見る目がなかったというか。
マリアとアリーナは、修道院で苦労していることでしょう。
アリーナはどうなんでしょうね。その辺は私も解らないですね(;^_^A
こちらこそ、いつも色々と解析して頂き嬉しいです。応援も有難いです。
有難うございました(#^.^#)

女神様ナイス!です! 今まで読んだ、こういう話だと、大抵元婚約者もドクズですが、この話は弱いってか貴族でいることを取ったけど、一応本当にヒロインに愛情があって、最低限は行動したんですね。ヒロインが幸せになったし、ザマアが素敵でした!
  • 投稿者: ユユウ
  • 2026年 05月16日 14時19分
ユユウ様 有難う有難うっ。とても嬉しい感想です。
女神様、頑張りました(#^.^#)
ジェイルは書いているうちに、こいつは本当に悪い奴じゃないんだなと。
ただ、愛を取ることが出来ない弱い男だったんだなと、そうなりました。
ヒロインはハッピーエンドをさらっと。ざまぁが素敵と言って下さり嬉しいです。
ベールから落ちる花がぽんと浮かんだので。
有難うございました(#^.^#)
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