感想一覧

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にわかですが、最高に面白かったです
微笑みデブ、検索してめっちゃ笑いました

人間のカルマが詰まったエッセイですな 笑
  • 投稿者: いのりん
  • 30歳~39歳 男性
  • 2026年 06月04日 16時32分
感想ありがとうございます!

まさか微笑みデブで検索してくださるとは!
あの顔面、やっぱりインパクト強すぎますよね。初見の破壊力がすごい。

X-32も草葉の陰……ではなく、格納庫の隅あたりでニコニコ喜んでいることでしょう!
 さすがにこれはやりすぎだ、あまりに濃すぎる
  • 投稿者: イトー
  • 2026年 05月18日 01時17分
感想ありがとうございます!
はい、濃いです。
チョコエッグ側のラインナップも濃いし、20年近く昔の食玩を今さら蒸し返して9000字以上語る作者もだいぶ濃いです。
ダメだ、全ての機体が脳内に思い浮かんでしまうww
  • 投稿者: てんちょ
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 05月17日 22時09分
感想ありがとうございます!
全機体が脳内に浮かぶ時点で、あなたはすでに航空史沼の住人です。
チョコエッグ戦闘機編、文字で並べるだけでも濃いのに、全部分かると余計に「これ本当に小学生向け食玩だったのか……?」となりますね。
小学生向け航空史沼導入玩具、メインターゲットは小学生 ←たぶん、違うのでは、と推測しました。
たとえば、TV番組の「日本昔話」。あれ、子供がターゲットではありますが、矛盾していますが、ちがいます。あれは、子供を持つ母親がターゲットでした。親が、「子供向け番組」と思って子供に視聴させる……厳密に言えば、ターゲットは親です、子供ではない。
つまり、チョコシリーズですが……小学生向けではありますが、ターゲットは親。
お菓子を買うスポンサーは、「親」です。親(財布)がこれなら買って良いよ、とok出しやすいお菓子、つまり、ターゲットは「親」! 高確率で、父親!
これなら、なかなかマニアックなシリーズが続いた理由も、特別編までも出たことも、説明がつくのではないでしょうか。
そして小学生も、いつまでも小学生ではありません。きっと立派に育ち、航空史沼へはまりこんだまま、すくすくと育っていったことでしょう。
やはりフルタ航空隊は罪深いですね!
楽しいエッセイ、ありがとうございましたw
感想ありがとうございます!
なるほど、これは新しい視点……!
たしかに、子供向け商品のように見えて、実際に財布を開くのは親なんですよね。
将を射んとする者はまず馬を射よ、ならぬ、小学生を航空史沼に沈めんとする者はまず父親の財布を射よ、ですね。妙なマニアックさにも説明がついてしまう……!
そして、まさしくここから航空史沼へはまりこんだまま、すくすくと育っていった結果がここ(作者)に! 当時のフルタの担当者の思う壺になってる!?
 戦闘機と言えば「戦闘妖精雪風」しか知らないこの私に、9000字を読ませ、コンスタントに爆笑させ、1日に何度も読み返させ、12ptを絞り出させる……なんて恐ろしい子!

 つまり担当の人が頭おかしかっ……小学生への薫陶に励み、他のスタッフは私くらい素人だったために素通ししちゃったのですね。
 すごい。食玩でそこまで見通せるなんて……。勉強(?)になりました。
感想ありがとうございます!

F-16で入口を作り、B-52で困惑させ、X-32で脳を揺らし、F-19でホビー史を履修させ、最後にRQ-1で無人機まで見せる。
担当者はきっと小学生の脳内に航空博物館を建てたかったのだと思います。教育課程にF-19通常履修とKa-27PLシークレットがある時点で、だいぶおかしいのは……まあ、うん。……教育熱心だったのでしょう。たぶん。

12ptまでありがとうございます。航空史沼へようこそ。さぁ次はX-32の画像検索だ。
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