感想一覧
▽感想を書くそもそも100冊読んだ方がいいという意見に懐疑的です。
流石に文体が古すぎても読む側としてキツイですが、研究するにしてももっと少ない冊数でも問題ない気がします(100冊読むにしても触りだけとか)。
ストーリーの流行りを学びたいのであれば、アニメや漫画でも問題ないと思いますし。
流石に文体が古すぎても読む側としてキツイですが、研究するにしてももっと少ない冊数でも問題ない気がします(100冊読むにしても触りだけとか)。
ストーリーの流行りを学びたいのであれば、アニメや漫画でも問題ないと思いますし。
私もそう思います。
ラノベについて、論文を書きたいわけではないし…。
ふ、古くはないぞー!
夏目漱石の文体は古くはないぞー!(いや、古いのか…?)
やっぱり、自分の好きな媒体から学ぶのが一番ですね!
感想ありがとうございます。
ラノベについて、論文を書きたいわけではないし…。
ふ、古くはないぞー!
夏目漱石の文体は古くはないぞー!(いや、古いのか…?)
やっぱり、自分の好きな媒体から学ぶのが一番ですね!
感想ありがとうございます。
- 白夜いくと
- 2026年 05月19日 08時24分
それでいいんじゃないですか? 私はデビューとか狙ってないし、なんなら収益化設定も自作にしてないので参考にならないかも知れないですけど。
まあ、たくさん読んだ方が自分が頭に浮かべたシーンを文章にする力とかは増すと思いますよ。でも、私みたいに1年に一冊読むか読まないか、程度の人間でも「結局これって何がどうなってるシーンなの?」とクレームこないくらいには書けますから。
(おまけ)
わたしは滅多に小説読まないで映画ばかり観てます。いつも頭に浮かべた実写のシーンを文字にするように書いてます。だから私の小説、キャラのモデルが実在する俳優、女優いるんですよ(読者のイメージもあるから、公表はしないです)。
まあ、たくさん読んだ方が自分が頭に浮かべたシーンを文章にする力とかは増すと思いますよ。でも、私みたいに1年に一冊読むか読まないか、程度の人間でも「結局これって何がどうなってるシーンなの?」とクレームこないくらいには書けますから。
(おまけ)
わたしは滅多に小説読まないで映画ばかり観てます。いつも頭に浮かべた実写のシーンを文字にするように書いてます。だから私の小説、キャラのモデルが実在する俳優、女優いるんですよ(読者のイメージもあるから、公表はしないです)。
私も収益化はしていません。
いっときデビューは狙っていたのですが、途中で『あ、ムリだな……』と気が付きました。
すずさんの作品は、私の記憶が正しければ、短編が多くて、一つ一つの物語が独立していますね。場面展開やキャラ造形でイメージに困ったことは有りません。
……ただ、最後のオチが少々凝っている物語の場合、何度か本文を見直して『あーなるほど!』となることが多いです。
映画。
あれは良いですね。観たら必ず(私ならこう書く!)とか(私ならこのキャラをこう動かしてあぁした!)とか(カッケー!オマージュっぽいキャラ浮かんだぜ!ひゃっほー!)とか頭が一気に騒がしくなります。笑
映像が浮かぶのは強いです。
あとはそれらを『一つのシーン』や『物語』として繋ぎ合わせれば物語が出来てしまう。
作成の裏話と感想をありがとうございます。
楽しいですね、こういう話。
いっときデビューは狙っていたのですが、途中で『あ、ムリだな……』と気が付きました。
すずさんの作品は、私の記憶が正しければ、短編が多くて、一つ一つの物語が独立していますね。場面展開やキャラ造形でイメージに困ったことは有りません。
……ただ、最後のオチが少々凝っている物語の場合、何度か本文を見直して『あーなるほど!』となることが多いです。
映画。
あれは良いですね。観たら必ず(私ならこう書く!)とか(私ならこのキャラをこう動かしてあぁした!)とか(カッケー!オマージュっぽいキャラ浮かんだぜ!ひゃっほー!)とか頭が一気に騒がしくなります。笑
映像が浮かぶのは強いです。
あとはそれらを『一つのシーン』や『物語』として繋ぎ合わせれば物語が出来てしまう。
作成の裏話と感想をありがとうございます。
楽しいですね、こういう話。
- 白夜いくと
- 2026年 05月17日 21時13分
まあ、ラノベの殆どは安直に人間の欲望を肯定するだけの物語ですからねぇ。
これも一種のダダイズムなんでしょうけど、現実逃避と借り物での成功というシュールさがあるのかも知れません。読後正気に戻ることで虚無を感じてしまいますから。
とはいえ、仮初めの成功の中から現実世界の可能性を探る、そんな希望の物語こそがラノベの魅力なのかも知れません。
……ですが代わりに他力本願依存症に陥る可能性もあるのですよねぇ……。彼らの多くが現実に不満を抱き、AIに依存する姿がそれに見えて滑稽で不安です。
やはり人生は自分で悩み努力して切り開かないとね。(苦笑)
これも一種のダダイズムなんでしょうけど、現実逃避と借り物での成功というシュールさがあるのかも知れません。読後正気に戻ることで虚無を感じてしまいますから。
とはいえ、仮初めの成功の中から現実世界の可能性を探る、そんな希望の物語こそがラノベの魅力なのかも知れません。
……ですが代わりに他力本願依存症に陥る可能性もあるのですよねぇ……。彼らの多くが現実に不満を抱き、AIに依存する姿がそれに見えて滑稽で不安です。
やはり人生は自分で悩み努力して切り開かないとね。(苦笑)
(人の欲望は、大いに満たされるべきだと思います…)しかしその満たされ方がよくわからない。主人公居なくても成立する様な物語や、キャラの葛藤が全く無く完璧人間の物語の場合『感情移入できんくない?』となって、離脱してしまいます。
でもそれは、ストーリーや展開の問題であって、どうとでもなります。問題は文体です。
合わない文体というのがあります。その場合は、本当に読めないのです。こればかりは申し訳ない。私の頭に何らかの問題があるのかもしれません。笑
しかし、いっとき流行ってた『激おこぷんぷん丸』みたいな言葉は好きですねぇ。日本語を守るとか、物語世界への嘆きではなく、純粋に『読めない』事への愚痴だったのかもしれません。
なかなか関わりづらい(?)内容でしたのに、感想ありがとうございます。
でもそれは、ストーリーや展開の問題であって、どうとでもなります。問題は文体です。
合わない文体というのがあります。その場合は、本当に読めないのです。こればかりは申し訳ない。私の頭に何らかの問題があるのかもしれません。笑
しかし、いっとき流行ってた『激おこぷんぷん丸』みたいな言葉は好きですねぇ。日本語を守るとか、物語世界への嘆きではなく、純粋に『読めない』事への愚痴だったのかもしれません。
なかなか関わりづらい(?)内容でしたのに、感想ありがとうございます。
- 白夜いくと
- 2026年 05月17日 21時02分
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