感想一覧

▽感想を書く
黒髪不器用照れ笑い男、良いですよね。
この属性について隙あらば自分語りしないように、今右手を押さえつけながら書いてます。
私もキャラ優先で書いてしまうため、もっと流行れ!と念じながら、読まれないと分かっている小説を自分のフェチズム発散のために書いています。
好きなのに作品の構造上うまく出せない、という葛藤がとても分かりました。
 なるほど、ヒーローのスペックの高過ぎるのが原因ですね。ならば彼の愛が空回りしヒロインが尻拭いするタイプの喜劇はいかがでしょうか?
 まあ、それでも偶には良いところを見せないと本当にただのダメ男と化すので注意が必要ですけど。
 ……って、なんか昭和のツッパリくんっぽい……。(笑)
  • 投稿者: 戯言士
  • 2026年 05月20日 07時41分
戯言士さん、ご感想いただきありがとうございます!

ヒーローのスペックが高い⁉︎なるほど…盲点でした!
わりと女性向けってスパダリ思想というか、シンデレラ型が多くて。私も高いと思わないほどデフォルトになってたかもしれないです。
ヒロインが尻拭いするタイプは考えた事なかったので面白そうですね!素敵なアイディアありがとうございます〜!

そして閲覧いただきありがとうございました!
逆に考えるんだ、自分の手をもってしても書けないから、真に理想の癖なんだと!!
  • 投稿者: KC
  • 2026年 05月19日 22時01分
KCさん、ご感想いただきありがとうございます!

なる…ほど⁉︎手に入らないからこそいつまでも理想だということ…⁉︎たしかに〜!
でも癖を広めないと、人様から供給受けられない可能性あるのが悩みどころですねぇ。やはり癖は奥深い…。

閲覧いただきありがとうございました!
>>話が大変動かしやすい!!!!

答え出てるじゃん。
  • 投稿者: ジュビ
  • 2026年 05月19日 17時36分
ジュビさん、ご感想いただきありがとうございます!

たしかに…!いやぁ生身で書いてると、想像できることやどういうのが好まれるか、色々考えて書きやすいところに流れ着くの、よくもわるくもあるあるなんですよねぇ。
ま、それ考えるのが小説書く上で楽しいところでもあるんですが!

閲覧いただきありがとうございました!
↑ページトップへ