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ほっこりしました~♪
ただ彼女を“嘘つき”と表現することにちょっと違和感が...
素直じゃないだけなので“あまのじゃく”とか“ツンデレ”の方がしっくりくるかなぁと。
  • 投稿者: Ms.Garnet
  • 2026年 05月30日 11時30分
白鹿さんとミレイユの関係や、ミレイユが優しい事を周りが知ってるのが良かったです(^^)

疑問に思ったこと。
緊急会議の時にすぐに白鹿に箱を選ばせることをさせたように思えたのですが、第二王子の近侍は偶然選ばれた花売りの娘の弟の名前をいつ知ったのでしょう?花売りの娘を選ぶこと自体が第二王子の仕込みだとしても、何ら関係ない第三者に箱の中身を決めさせるのは、会議の中でミレイユが提案し急に決まったことですし。それとも会議から数日後だったのでしょうか。

もう一つ。
平民の花売りの娘が王宮の庭にいるのですか?一般に公開している庭とか?
  • 投稿者: pekoe&lapis
  • 2026年 05月27日 21時30分
これは良い作品。何より鹿の存在感がすごいな、
いいお話でした~
嘘つき令嬢ってより、ツンデレ令嬢の方がしっくりくるような(CV:くg…)

白鹿さん、中の人いるんじゃないかってくらい可愛いんですけど?
森に帰らずに王都に居座る気まんまんですやんw

過去には神獣の裁定に不服を抱いて害そうとした愚か者とかいそうですよね。
統治者を神獣が決める国で、神獣が宗教になってないのが不思議な気がしないでもない。

野暮な話ですが、周辺国ってどうしてるのかな~って。
誰が次の王になるのか、まったく読めない国ってすんごく付き合いづらいと思うんですよw
  • 投稿者: 白雪
  • 2026年 05月27日 11時32分
鹿がカワイイ。ドレスの裾を噛んだところでやられました。もう一回噛むのね(笑) 鼻を鳴らして笑うのもいい。白い鹿って、見るからに神々しいはずなのに、ミレイユに諭されてからの魅力が爆発です。干しリンゴって、甘みが凝縮されて美味しいよね。でも鹿に馬鹿。隣に馬、並べないと。……つまり、歴代選ばれた国王って嘘が少ないとか?

第二王子、花売り娘の弟の名前知ってるのすごい。やったことは姑息だけど、結構使える人材だったんじゃないかなあ。

アルノーはがんばれ。正直なだけじゃ王様業は向かないけれど、嘘の理由を理解できるようになるのは大きいから。
しれっと補佐役にミレイユがいるのに笑った。鹿の推薦?
ああ、好きです!殿堂入りだー!
うん!好き(語彙力消失)
大人の童話、まるで絵本を読んでるみたいで凄い好き。
人臭いドロドロした背景があるのに、絵本の物語のような視点で物語が語られるから読んでて和んだ。
鹿さん干しリンゴが好物になってるの良き。
  • 投稿者: 時司
  • 2026年 05月26日 02時24分
あらすじの時点でもう好き…
鹿さんかわいいなぁ!!
  • 投稿者: シオン
  • 2026年 05月26日 00時07分
不器用で危うい生き方だけれど、生来の嘘を見抜く力ゆえに自分を守るためにそうなったのかなーと思いました。人間不信不可避だっただろうに、引きこもるのではなく立ち向かう強さが素敵ですね。理解者が物言わぬ鹿さんなのが、かわいくて面白い。
  • 投稿者: ex
  • 2026年 05月25日 05時17分
鹿が霊獣の割に人臭くて良かったな〜。ブフッて笑うのがとってもいいです。フッて笑うほうかな。王宮の周りでうろうろしてるのが奈良の鹿っぽい…。
  • 投稿者: 高谷
  • 2026年 05月24日 00時12分
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