エピソード21の感想一覧

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まぁ、親ガチャ失敗は可哀想だが、、
主人公が慈悲の申し出受けなかったし、、
そもそも婿養子で不貞の証を連れてきて
平民なのに働かずにぬくぬく図々しく
占拠して生活してたんだから
自業自得かな?
息子だけ助けたら
あの自称悲劇のヒロイン(笑)実際は脳みそお花畑の寄生虫
母親は主人公家にも
息子を理由に縋ったりヤラカシそうだし
異母兄弟(実際は従兄弟)だからと
騒ぎおこしそうだし。
もう、慈悲タイムは終わったのである。
なので、
リチャードが既に冷静な思考にビビるぐらい
高位貴族らしい。
やっぱホントの父親と主人公の血をかんじる。

  • 投稿者: ゅずき
  • 2026年 06月09日 04時48分
ゅずき さま

ご感想ありがとうございます。
「もう、慈悲タイムは終わったのである。」に、画面の前で深く深く頷いてしまいました。
まさに自業自得、因果応報、容赦は無用ですね。

高位貴族マインド全開になったリチャードの冷静さは大正解だったのかもしれません。
パトリシアたちの血筋をばっちり感じ取っていただけて嬉しいです。
スカッとする熱い語り口でのご感想、本当にありがとうございました。
良かったリチャードがシリルを庇うような変な同情心おこすような子だったらパトリシアがまた傷ついちゃうからね。
まぁ一滴も血繋がってないしね。ん?従兄弟くらいにはなるのか??
さかもと さま

ご感想ありがとうございます。
リチャードは完璧な後継者として冷徹に割り切っておりますので、ご安心くださいね。
パトリシアのこれまでの苦労が報われることが、何よりも最優先です。

そして血縁関係へのご指摘、まさに仰る通りです。
シリルの父(ウィリアム)とリチャードの本当の父(オリビエ)は実の兄弟ですので、
実はこの二人、血の繋がった「従兄弟」になります。
一滴も血が繋がっていないどころか、ラヴァル家の血でドロドロに繋がっているという、
本作の裏の背徳ポイントでした

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