感想一覧
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号泣しました。
とても素敵な作品をありがとうございます。
とても素敵な作品をありがとうございます。
エピソード2
( ߹ㅁ߹)
2人が穏やかな幸せに包まれていますように。
痛みや苦しみや悲しみのない時間を過ごせますように。
素敵なお話をありがとうございました!(´▽`)
2人が穏やかな幸せに包まれていますように。
痛みや苦しみや悲しみのない時間を過ごせますように。
素敵なお話をありがとうございました!(´▽`)
エピソード2
涙とまらないです…
読みながらこんなに泣いたのひさしぶりでした。
どうか天国であろうが来世であろうが2人が離れることなく穏やかに幸せに過ごせますように
読みながらこんなに泣いたのひさしぶりでした。
どうか天国であろうが来世であろうが2人が離れることなく穏やかに幸せに過ごせますように
エピソード2
最近色々な作者さんが書いているはずなのに、どれを読んでも同じ文体で、AIで書いたような物語ばかりを目にしている気がして味気なく思っていたのです。
久々に作者さん自身の言葉で書かれた小説を読んだ読了感と感動をいただきました。
真実の愛って、二人のことをいうのですよね。
ありがとうございます。
久々に作者さん自身の言葉で書かれた小説を読んだ読了感と感動をいただきました。
真実の愛って、二人のことをいうのですよね。
ありがとうございます。
エピソード2
バッドエンドでしたが話はよかったです。個人的には最後のは残された人たちの願望だと思っているのでハッピーではないかなっと…
それにしてもセリアはもてますね。
それにしてもセリアはもてますね。
ご感想、ありがとうございます!
良い話だと言って頂けて嬉しいです!
セリアはカラッと明るい姐御気質なため、村に居た頃から皆に頼られていたのかもしれませんね。旅に出たあとも、ずっとアルに一途であったところも好まれたのかな、と。
ラストシーンに関しましては、これという答えはございません。彼らの見た幻想なのか、それとも本当に大空へと羽ばたいて行ったのか。それは本作をお読みになった方々、それぞれの解釈で受け止めて頂ければ幸いです……!
良い話だと言って頂けて嬉しいです!
セリアはカラッと明るい姐御気質なため、村に居た頃から皆に頼られていたのかもしれませんね。旅に出たあとも、ずっとアルに一途であったところも好まれたのかな、と。
ラストシーンに関しましては、これという答えはございません。彼らの見た幻想なのか、それとも本当に大空へと羽ばたいて行ったのか。それは本作をお読みになった方々、それぞれの解釈で受け止めて頂ければ幸いです……!
- 間孝史
- 2026年 05月31日 16時55分
泣いた…
魔王を倒す為の異世界転移者がいる。
スキルを授ける神がいる。
世界が救われても…救った者が今世で救われない。
剣聖だけ世界を救った対価が重すぎる!!!神よ!無慈悲!
魔王を倒す為の異世界転移者がいる。
スキルを授ける神がいる。
世界が救われても…救った者が今世で救われない。
剣聖だけ世界を救った対価が重すぎる!!!神よ!無慈悲!
エピソード2
ご感想、ありがとうございます!
仰るとおりの無慈悲っぷり……!
もしかしたら神というのは既に存在せず、スキルを授けるシステム的なものとして、そこに在るだけなのかもしれません。祈りや願いを元に慈悲を授けるのではなく、世界を守るという役割を与えてしまうだけの……
もしもそうだとしても、セリアの辿った運命はあまりにも過酷であったと思います。
ただ、それでも大切な人を守るために精一杯に戦い抜き、アルのもとへ帰れたこと。そして最後に羽ばたいた比翼の鳥たちは、この世界に残された神様の最後の慈悲だったのかもしれませんね……
仰るとおりの無慈悲っぷり……!
もしかしたら神というのは既に存在せず、スキルを授けるシステム的なものとして、そこに在るだけなのかもしれません。祈りや願いを元に慈悲を授けるのではなく、世界を守るという役割を与えてしまうだけの……
もしもそうだとしても、セリアの辿った運命はあまりにも過酷であったと思います。
ただ、それでも大切な人を守るために精一杯に戦い抜き、アルのもとへ帰れたこと。そして最後に羽ばたいた比翼の鳥たちは、この世界に残された神様の最後の慈悲だったのかもしれませんね……
- 間孝史
- 2026年 05月31日 00時26分
泣きました。
無償の愛の物語でした。
ただ捻くれすぎかも知れませんが、勇者パーティまで無償じゃないよね?
後々の話で残党が出た時も国が兵を出した訳でもなく、主人公が寝たきりになっても村の女性が面倒を見てる状態って。
女の子が片目・片腕・寿命を失ってまで国や世界を守ったのなら、世界の国々が短くても生涯片目・片腕なくても困らないように生活を支える、本人がいらないのならせめて村が恩恵を受ける様にする等はないと、勇者パーティのスキルを得る事が国にとっては平和の為の犠牲者と言う名の生贄に見える。
無償の愛の物語でした。
ただ捻くれすぎかも知れませんが、勇者パーティまで無償じゃないよね?
後々の話で残党が出た時も国が兵を出した訳でもなく、主人公が寝たきりになっても村の女性が面倒を見てる状態って。
女の子が片目・片腕・寿命を失ってまで国や世界を守ったのなら、世界の国々が短くても生涯片目・片腕なくても困らないように生活を支える、本人がいらないのならせめて村が恩恵を受ける様にする等はないと、勇者パーティのスキルを得る事が国にとっては平和の為の犠牲者と言う名の生贄に見える。
エピソード2
ご感想、ありがとうございます!
いえいえ、捻くれている等とはとんでもありません!
もっともなご指摘かと思います!
もちろん、仰るとおりに国々や王族などが何の補償も行わなかった、というわけではございません。戦後にセリアが滞在していた王都では、英雄に対する謝罪と感謝を込めて、なに不自由ない暮らしを約束されておりました。セリアの介護も村の女性陣が自ら申し出たものとなっております。「自分達の家族は、自分達で最後まで面倒を見る」と。
また、金品も相応に受け取っており、実はそれをちゃんと村に送付・還元していたり、村付近にいる兵たちは英雄の故郷を守るために周辺警戒をしておりました。ただ、戦後の混乱でどうしても手が回らないところがあり、そこから漏れたものだけをセリアが対処を買って出たーーという設定がございました。
実はこのあたりの描写も、初稿では存在していたのですが、セリアとアルの二人の物語に焦点を当てた構成上、蛇足になるかと色々と悩んだ挙げ句に削除をしてしまったのです。
ですが、ご指摘頂いた通り、結果として描写不足に見えてしまった部分はあるかと……!
その辺りは今後の課題として、次作以降に生かしていきたいと思います。
頂いたご指摘なども合わせて、セリアたちの物語に想いを寄せてくださいまして、本当にありがとうございました!
いえいえ、捻くれている等とはとんでもありません!
もっともなご指摘かと思います!
もちろん、仰るとおりに国々や王族などが何の補償も行わなかった、というわけではございません。戦後にセリアが滞在していた王都では、英雄に対する謝罪と感謝を込めて、なに不自由ない暮らしを約束されておりました。セリアの介護も村の女性陣が自ら申し出たものとなっております。「自分達の家族は、自分達で最後まで面倒を見る」と。
また、金品も相応に受け取っており、実はそれをちゃんと村に送付・還元していたり、村付近にいる兵たちは英雄の故郷を守るために周辺警戒をしておりました。ただ、戦後の混乱でどうしても手が回らないところがあり、そこから漏れたものだけをセリアが対処を買って出たーーという設定がございました。
実はこのあたりの描写も、初稿では存在していたのですが、セリアとアルの二人の物語に焦点を当てた構成上、蛇足になるかと色々と悩んだ挙げ句に削除をしてしまったのです。
ですが、ご指摘頂いた通り、結果として描写不足に見えてしまった部分はあるかと……!
その辺りは今後の課題として、次作以降に生かしていきたいと思います。
頂いたご指摘なども合わせて、セリアたちの物語に想いを寄せてくださいまして、本当にありがとうございました!
- 間孝史
- 2026年 05月30日 19時06分
聖女召喚された幼馴染みが〜の作者さんでしたか。あちらの作品も泣きましたがはっきりと悪と言い切れる元凶がいてそちらに怒りをぶつけられたのでまだマシだったけど、今作は誰が悪かったわけでもなくみんな自分が最善と信じた行動をしたが故の結果なので遣る瀬無くて泣きました。どちらの二人ももし転生があるのなら今度こそ幸せになってほしいです。最近ランキングにAI小説が幅を利かせていて見るのも止めようかと思うくらいウンザリしてたんですが、こういった名作がたまに上がってくるからチェックするのを止められないんですよね。このお話を読んで強く感情を揺さぶられたのもあって未来は分からないけど今のAIに人の心を動かす文章は無理だなと再認識しました
ご感想、ありがとうございます!
おお、「聖女召喚~」も読んでくださったのですね。重ねて感謝を申し上げます!
仰るとおり、あちらのお話では「ざまぁ」展開を盛り込んだので、今回は少し趣向を変えてみました。悪役的な人物を出さず、誰もが善意で動いた挙げ句にすれ違い、悲劇を呼んでしまう……的な流れに。
アルとセリアに関しては、生まれ変わりか、はたまた異なる世界線においてか……どんな形にせよ、今度こそ二人で幸せになってくれると私も思っております。
おお、「聖女召喚~」も読んでくださったのですね。重ねて感謝を申し上げます!
仰るとおり、あちらのお話では「ざまぁ」展開を盛り込んだので、今回は少し趣向を変えてみました。悪役的な人物を出さず、誰もが善意で動いた挙げ句にすれ違い、悲劇を呼んでしまう……的な流れに。
アルとセリアに関しては、生まれ変わりか、はたまた異なる世界線においてか……どんな形にせよ、今度こそ二人で幸せになってくれると私も思っております。
- 間孝史
- 2026年 05月30日 15時13分
泣きましたー
ありがちな、いうならよくある、わかりきった美しいお話ですのに、それなのに、こうぐっとこみあげ泣けて泣けて泣けました(TωT)
私の語彙が足らなくて伝わるかしら、素材は平等に存っても仕立ては腕だと言いたいのです!物語はこうでなくては!とてもとてもよかったです(*^^*)
ありがちな、いうならよくある、わかりきった美しいお話ですのに、それなのに、こうぐっとこみあげ泣けて泣けて泣けました(TωT)
私の語彙が足らなくて伝わるかしら、素材は平等に存っても仕立ては腕だと言いたいのです!物語はこうでなくては!とてもとてもよかったです(*^^*)
エピソード2
ご感想、ありがとうございます!
大丈夫です、ちゃんと伝わっておりますよ。
特別なスキルを持った幼馴染の女の子、勇者パーティーへ送り出す、そして「他に愛した人が出来ました」からの悲恋……
物語の下地自体はありふれた、どこにでもあるような要素ですものね。なのでそこからの過程をどう描写するかに工夫をしてみました。ご堪能頂けたのなら嬉しいです!
大丈夫です、ちゃんと伝わっておりますよ。
特別なスキルを持った幼馴染の女の子、勇者パーティーへ送り出す、そして「他に愛した人が出来ました」からの悲恋……
物語の下地自体はありふれた、どこにでもあるような要素ですものね。なのでそこからの過程をどう描写するかに工夫をしてみました。ご堪能頂けたのなら嬉しいです!
- 間孝史
- 2026年 05月30日 11時34分
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