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アルバトス?
もしかして元ネタは「アルバトロス(和名あほうどり)」かな?
和名はちょっとアレだけど、大海原を越えていく大型の渡り鳥なので、芯がしっかりしてるルディーリア嬢にも、したたかに世を渡るサーリア夫人やエルドにも合うかなと思います。

尚、自分が公爵家を継ぐのだと文句を言ってきそうなハリス様は、たぶん実際に行動に移す前に何らかの手段で排除されてるんやないかなぁ。
某騎士団も含め、いろいろな手があるだろうし。

  • 投稿者: 江布院
  • 2026年 05月25日 17時21分
江布院様 感想頂き有難うございます。
ええええっ。あほうどりがアルバトロスなのっ。知りませんでした。
合うかなと言ってくださり嬉しいです。そうよそうよ。アルバトロスはかっこいい鳥なのよ(笑)
まぁハリスは、某騎士団に今頃、いるんじゃないかしら。
ああいう屑の美男は騎士団好みですからねぇ。
有難うございました(#^.^#)

したたかで知恵のまわるサーリア。
ルディーリアはよく気づきましたね。
サーリアの思惑はあれど若い2人が愛し合っているのなら大丈夫ですね。きっと年月が信頼にかわるはず、と信じてます!
面白かったです!
幌あきら様。こちらにも感想頂き有難うございます。
ルディーリアはなんとか気づくことが出来ました。
サーリアは本当にしたたかな悪女です。(悪女が書きたかったの)
若い二人は愛し合っているので、大丈夫ですよ。年月が信頼に代わる。いいお言葉。
二人も喜んでいることでしょう。
楽しんで頂けて良かった。有難うございました(#^.^#)
これは、父君が余りにも屑な上にオツムが少々足りないご様子で。
サーリア奥方の計画そのままですと、お家乗っ取りになりますから法によっては極刑間違いなしの状況でしたし、むしろルディーリア嬢が爵位を継ぎ、エルドが伴侶として支え合う今の形であれば余計な波風も立たず丸く収まる方策ですわね。
ハリスについては、既に小人さん達が動いていたご様子。
ご苦労なされてるであろう騎士団長様といつもお忙しいオルディウス様宛にワインのセットでもお送り致しましょうか。
これは月の宮のご令嬢。再びお越しいただき感謝の極み。オルディウスが出かけてしまったので、私がお相手致そう。つ【新しいお茶と新しい羊羹】
おっしゃる通り、あの男は頭が足りない男ですな。
あのサーリアという女は強かで、エルドを公爵にする為に、策を巡らしたようだな。
ルディーリア嬢が女公爵になって、エルドが伴侶になることで丸く収まったが
ハリスについては‥‥‥あああっ何かを思い出したぞ。何かをっ。部屋に屑の美男を放り込まれたあの驚きっ。モブたちが連れて行ったようだが、屑の美男はいらんっ。
失礼。取り乱してしまったようだ。
ワインのセット。有難う有難う。月の宮のご令嬢の優しさにこの私も、それからオルディウスもいつも癒されておりますぞ。有難く受け取らせて頂こう。
今宵は騎士団長バルトスがお相手致した。
ハリスはもし結婚してたらルディーリアを泣かせて、奴らの情報網に引っ掛かってたかもしれないですね。ハリスにとっても結婚しなくて良かったのかもしれない。

パパはルディーリアもエルドも放置して、自分にもしものことがあったらとかの考えが無かったんだろうなー。案の定倒れた途端弟に狙われ後妻に良い様にしてるし。考えがちょっと足りないのは実は娘に遺伝してますね。ルディーリアは若い内に覚醒出来たけど。

実際公爵に毒を盛る義母って家族の中に蛇を飼ってるようなもので、ルディーリア自身が当主にならないと危ないんですよね。
もしルディーリアが家を傾けさせかたとして。その後「何者か」によって不慮の事故に遭っても当主なら周囲が真剣に死因を調べてくれるだろうけど、公爵夫人では夫の権限でどうにでもなる。
エデルがどの程度母の企みを共謀してたかは分かりませんが、自分の身を守る為にも彼女はもう泣いてられないんですよね。
  • 投稿者: ima
  • 23歳~29歳 女性
  • 2026年 05月24日 20時06分
ima様 感想頂き有難うございます。ラストの方をちょっと変えました(;^_^A
私の書きたかったことが書けていなかったので。エデルの言葉が追加されています。
彼は母と共に共謀していたようですよ。
ハリスは確かに結婚していたら屑の美男として目立っていましたよね。今、彼はどうしているんだろう?
パパは確かに考えがちょっと足りないですね。結局、あのようになってしまいましたが。
弟とかに狙われるって考えていなかったのか。
おおおっ。成程。当主の権限って凄いですね。蛇を飼っているのなら、しっかりと監視しなくては。
本当に泣いてなんていられませんね。彼女はこれからしっかりと女公爵として生きていくでしょう。
詳細に解析して頂き嬉しかったです。勉強になります。有難うございました(#^.^#)
マッチポンプと言えばマッチポンプなんですが、コレに関しては父親がクズすぎました……
ただ、サーリアは男爵家出身故に高位貴族の『拘り』までは理解が及ばなかったようですね!
ルディーリアを嫁に出してエルドに跡を継がせた場合、公爵、侯爵と言った最上位層からは距離を取られて孤立しかねません。
ルディーリアが爵位を継ぎ、エルドが婿入というこの結末が一番収まりが良いと感じます♪
フェドス公爵家の次男ハリスというクズの情報を、ムキムキ達は得てないようなので是非とも知らせてあげたいですね~
  • 投稿者: Herbager
  • 2026年 05月24日 17時19分
Herbager様の感想で、ラストの方を修正しました。書きたかったことがしっかりかけていなかった。有難うございます。
Herbager様 感想頂き有難うございます。
本当に父親、屑ですよね。うううん。ルディーリアを嫁に出す気はなくて、エルドとくっつかせるつもりで策を練りました。自分は冷たくして、エルドに優しくさせるというのを徹底し、ルディーリアの心がエルドに行くように。悪い女です。
まぁ、もくろみは微妙に外れましたが、公爵家に居座ることが出来て満足していることでしょう。大事な息子は女公爵の婿にもなれましたし。
結末が一番おさまりがいいと言って下さり嬉しいです。
アハハ。是非ともハリスの事を知らせてやって下さい。喜んでさらっていくでしょう。
有難うございました(#^.^#)
小人達がサンタクロースの格好をして、騎士団長の部屋に屑美男放り込みました。屑中年は駄目になったので取り敢えずハリス捕まえました。触手兄貴の部屋で、可愛い毛玉猫の物語書きます。毛玉のようにモコモコした毛玉猫が神社で人間に化けた狐の御主人夫婦に引き取られるハートフルアニマルです。これなら騎士団長も読めます。
「お前らーーー。何故、俺の部屋に屑美男を放り込んでいったんだぁーーー」
と騎士団長が叫んでいました(笑)
可愛らしい物語を書いて下さるのですか。
触手アニキのマルクが「もっと淫らな物語を書いていいんだぞ。俺用に」とせかしておりました。騎士団長用には可愛い物語を小人たちは提出したことでしょう。毛玉猫の物語に騎士団長は「ヨシヨシ。こうでなくてはいかんな」と満足してお菓子を小人たちにあげました。
屑美男はモブ連中が、「せっかくだから引き取っていこう」「小人たちいい仕事している」
と褒めておりました(笑)
玉石美琴様 有難うございました(#^.^#)
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