感想一覧
▽感想を書くとても興味深く読ませていただきました。
個人的にはAIは筆、もしくはワープロソフトだと思ってます。
今の所、AIは自分から作り出そうとはしてないですから。いや、もうあるかもしれないけど、専門家からすれば今のAIは人工知能とは違うらしいし。
要するに書く人が、怠けて適当にAIで作ればおかしなものになるし、そうしたくなければちゃんと手を入れる必要がある。
今のAI小説論争は、ナマケモノがいるから起こっていると思うな。
個人的にはAIは筆、もしくはワープロソフトだと思ってます。
今の所、AIは自分から作り出そうとはしてないですから。いや、もうあるかもしれないけど、専門家からすれば今のAIは人工知能とは違うらしいし。
要するに書く人が、怠けて適当にAIで作ればおかしなものになるし、そうしたくなければちゃんと手を入れる必要がある。
今のAI小説論争は、ナマケモノがいるから起こっていると思うな。
正しくその通りだと思います。そしてナマケモノが蔓延っているせいで、AI利用とかAI本文使用とかの文字を見るだけで嫌悪感が溢れてくる自分が、良作も一緒くたに取り零しているんじゃないかというのもモヤモヤする理由です。
- 芝ッフル
- 2026年 05月28日 08時25分
AI作品にも稀に面白い作品はある。だけど、その場合は芯がしっかりしていて、作者のこだわりが感じられる。その場合はAI特有の癖があっても続けてくれる方が嬉しかったりする。
その一方で大半のAI作品は雑なプロンプトが想像つくのにランキングに入る。そしてつまらない。ここを規制とまでは言わずともランキングや検索結果を大きく下げるシャドウバンをしてほしい。
その一方で大半のAI作品は雑なプロンプトが想像つくのにランキングに入る。そしてつまらない。ここを規制とまでは言わずともランキングや検索結果を大きく下げるシャドウバンをしてほしい。
わかります。せめてAIかそうじゃないかで分野を分けてほしいですよね
- 芝ッフル
- 2026年 05月27日 21時16分
自分も良く使いますが、個人的に言うと、構成やらの作品の一番のコアをAIに任せた時点でアウトですね。
逆に、一番の根っこを自分で押さえて居ればAIもアリだと思います。
逆に、一番の根っこを自分で押さえて居ればAIもアリだと思います。
作者としての自分も似た感覚なのですが、読者としての自分の感覚が「多少でもAIを使ったならそれはAI小説だよね?」って思ってしまって。
所詮ツールだと分かって使う作者の自分とAIってだけで嫌悪感を感じる読者の自分とのギャップとかも感じてしまってモヤモヤするんですよね
所詮ツールだと分かって使う作者の自分とAIってだけで嫌悪感を感じる読者の自分とのギャップとかも感じてしまってモヤモヤするんですよね
- 芝ッフル
- 2026年 05月27日 21時18分
もやもやを解消する内容ではないかもしれませんが。。。
自分は作品と言えるものを書いたことがないんで一読者としての意見ですが、作品の魅力って如何に作者が楽しく書いているかなんじゃないかと思っています。
楽しく書かれている作品ってなにかしらの魅力がある気がしませんか?こうすると面白い展開なんじゃないか、こういう展開は受けないかもな、っていうのを楽しく考えながら書いているから読者側もその作品の魅力を感じるって感じだと思うんです。
もちろん、読者によって向き不向きはあるので、魅力あふれる作品でも読者によっては面白く感じないってことはあると思います。
なにが言いたいのかって言うと、あくまでAIの利用を補助程度に抑えれば作品に影響を与えないと思うわけです。
頭の中にあるイメージをうまく文章で表現できないときに、一旦AIを利用して文章を出力してそれを自分の言葉で置き換えるってのはAIを利用していますが、作品の面白さに影響ないと考えます。
逆にAIを利用してあらすじを出力して、そのあらすじをもとに作品を書いたとして、作者が楽しく書けないのであれば魅力が少ないのかなと思います。
で、全文文章をAI出力だけしてるものは作者の魂のエネルギーと表現したらいいでしょうか、作者が楽しく考えて書くときにのるエネルギーのようなものが文章にのってこないから魅力を感じない、作品がつまらないってことになるのかなと。
AIはただのツールです。作者が補助的に作品に大きく影響を与えない範囲でAIを使う分にはなんの問題もありません。
全文または大半がAIによる文章であればただAIというツールを使えてない、ツールに振り回されているだけだから問題であるのだと、そう思うわけであります。
自分は作品と言えるものを書いたことがないんで一読者としての意見ですが、作品の魅力って如何に作者が楽しく書いているかなんじゃないかと思っています。
楽しく書かれている作品ってなにかしらの魅力がある気がしませんか?こうすると面白い展開なんじゃないか、こういう展開は受けないかもな、っていうのを楽しく考えながら書いているから読者側もその作品の魅力を感じるって感じだと思うんです。
もちろん、読者によって向き不向きはあるので、魅力あふれる作品でも読者によっては面白く感じないってことはあると思います。
なにが言いたいのかって言うと、あくまでAIの利用を補助程度に抑えれば作品に影響を与えないと思うわけです。
頭の中にあるイメージをうまく文章で表現できないときに、一旦AIを利用して文章を出力してそれを自分の言葉で置き換えるってのはAIを利用していますが、作品の面白さに影響ないと考えます。
逆にAIを利用してあらすじを出力して、そのあらすじをもとに作品を書いたとして、作者が楽しく書けないのであれば魅力が少ないのかなと思います。
で、全文文章をAI出力だけしてるものは作者の魂のエネルギーと表現したらいいでしょうか、作者が楽しく考えて書くときにのるエネルギーのようなものが文章にのってこないから魅力を感じない、作品がつまらないってことになるのかなと。
AIはただのツールです。作者が補助的に作品に大きく影響を与えない範囲でAIを使う分にはなんの問題もありません。
全文または大半がAIによる文章であればただAIというツールを使えてない、ツールに振り回されているだけだから問題であるのだと、そう思うわけであります。
- 投稿者: とっても大きなトーテムポール
- 2026年 05月26日 21時42分
感想ありがとうございます。
もう、なんと言葉にして良いのか自分の中でもこんがらがってるのをそのまま文章にしたのが今回ので、ただの想いをぶつけただけの文章にこんなにも丁寧なコメントをして下さってありがたい限りです。
一作者としても、一読者としても、AIに振り回されないちょうどいい付き合い方を模索していけたらなとは思っています。
ほんと、感想ありがとうございます。
もう、なんと言葉にして良いのか自分の中でもこんがらがってるのをそのまま文章にしたのが今回ので、ただの想いをぶつけただけの文章にこんなにも丁寧なコメントをして下さってありがたい限りです。
一作者としても、一読者としても、AIに振り回されないちょうどいい付き合い方を模索していけたらなとは思っています。
ほんと、感想ありがとうございます。
- 芝ッフル
- 2026年 05月27日 02時11分
感想を書く場合はログインしてください。