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《虚暗流》対策に《虚暗流》とありますが、あくまでも攻撃を認識しない為の目隠しであり《虚暗流》の攻撃は「触れた瞬間に認識するから有効」という特性の為、近接攻撃に《虚暗流》は無駄であるということを踏まえると、関節技とかであれば攻撃側が目隠しとかする必要はないのでは?
※結論:《虚暗流》対策は相手に触れた状態で攻撃できる技。

あと思ったのですが、松明でも地面にさしておけば、勝手に燃えるのでは?
罠系統が有効なのではと思いました。味と臭いの強い毒霧とかどうせどうでしょう?
※鼻と口を両方ふさぐのは難しそうなので...

実況系への対策ですが、妄想系とかどうでしょう?
A「右から斬ります」
B「これは攻撃ではなく愛だ!愛で傷つくはずがない」

レーザーポインタについてですが、首からしたならわかるのですが、
額にレーザーポインタが当たっていることって認識できるのでしょうか?

変わった題材に複数のアプローチで楽しかったです。
  • 投稿者: towaka
  • 2026年 06月04日 17時07分
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