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「生きていてくれてありがとう」
「思いを書いてくれてありがとう」
そんな言葉が思い浮かびました。
私自身もかつては生きずらさを抱えてきましたし、様々な生きずらさのタイプの人たちと直線出会い、思いを共有してきました。
このように文章を残すのは時にはつらい事もあるでしょう。
無理をせず続けて頂ければと思います。

これからもこの作品を見ています
おはようございます。とても温かい感想をありがとうございます。
人はきっと誰もが生きずらさを抱えてると思います。それが上手く言葉にできるか伝えることができるかだと思います。

私は以前障がい児、者と関わる仕事をしてました。
その中で感じたこと親御さんの不安などに携わり今は知的障がいのおじさん(55歳)と関わってます。あたしの母親のお兄ちゃんにあたる人です。
そのおじちゃんは基本あたしとしか会話はしません。おばあちゃんとも口は聞きません。
っと話は脱線しましたが昔より今は少しだけまだ生きやすいそう私は思ってます。お互い無理せず時には休憩していいと思います。

最後まで温かく見守っていただけたら嬉しいです。
僕は結構好きな作品でした。
派手な展開で引っ張るタイプではないので万人受けはしないかもしれませんが、「普通になれない苦しさ」や「人の顔色を見すぎて疲れてしまう感覚」が丁寧に描かれていて、誰かに深く刺さる温かさがある作品だと思いました。
凛が大学生活や人付き合いの中で少しずつ疲れていく描写、そして『cafe 月灯り』で真白に出会って、少しだけ呼吸がしやすくなる流れが良かったです。
「おかしいんじゃなくて、生きづらかっただけじゃない?」という方向性も、この作品の核としてとても優しいと感じました。
大きな事件よりも、心の痛みに名前をつけていく物語として読めるところが魅力だと思います。
一方で、前書き・後書きで作品テーマがかなり丁寧に説明されているので、人によっては本文に入る前に少し重く感じるかもしれません。テーマ自体は魅力的なので、本文の凛の行動や会話の中で自然に伝わる部分をもう少し信じても、十分読者に届くと思いました。
初めまして、まずは初めての感想ありがとうございます。
初めての感想だったのでとでも嬉しかったです!!
こんな温かい感想をもらえるとは思ってなかったので嬉しかったです!!
少しまた違いますがこの小説は
私が若い時に障がい児、者施設、等で働いてた時そして今現在知的障がいのおじさん(55歳)と関わって思った事感じたこと今は昔より理解が増え生きやすくなっていること
などなど少し違いますが皆様にこの小説を温かい心で読んでいただけると嬉しいです!!
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