感想一覧
▽感想を書く大変興味深く読ませていただきました。
個人的な感想。
AIは今の所、自分から小説書かない。その意味では只の筆、もしくは道具の延長。と思ってます。
うまく使えばいいだけのこと。
ワープロだと規格的だけどはっきり読める字が書ける。でもそれだと味気ないから僕は筆使う。それだけのこと。
まあ、電卓ができたから算盤使いが給料下がったように、自動織機が出来たから機織りの人が失業したように。そのような流れの一つでしょうね。
個人的な感想。
AIは今の所、自分から小説書かない。その意味では只の筆、もしくは道具の延長。と思ってます。
うまく使えばいいだけのこと。
ワープロだと規格的だけどはっきり読める字が書ける。でもそれだと味気ないから僕は筆使う。それだけのこと。
まあ、電卓ができたから算盤使いが給料下がったように、自動織機が出来たから機織りの人が失業したように。そのような流れの一つでしょうね。
ご感想、ありがとうございます。
自らの思考とAIのある種の万能性を併用して作品を仕上げる。
そういったハイブリッド論的なお考えをお持ちの方は多いように思います。
だた、話のネタにしろ、文章そのものにしても、「AIを使ってます」と言われて――不快とまでは言いませんが――敬遠するヒトは絶対的に多いのだと思います←感覚で言ってます
AIを使わない、使いたくないヒトがAIを嫌う理由はわかります。
AIを許すことで作品の幅を広げようとする方が少なくないことも理解できます。
程度の問題なのかもしれません。
とにかく自らが納得がいく作品を描けるのであれば、手段については「どーでもいい」っていうのが、バランスを取った上での結論であるような気がしています。
自らの思考とAIのある種の万能性を併用して作品を仕上げる。
そういったハイブリッド論的なお考えをお持ちの方は多いように思います。
だた、話のネタにしろ、文章そのものにしても、「AIを使ってます」と言われて――不快とまでは言いませんが――敬遠するヒトは絶対的に多いのだと思います←感覚で言ってます
AIを使わない、使いたくないヒトがAIを嫌う理由はわかります。
AIを許すことで作品の幅を広げようとする方が少なくないことも理解できます。
程度の問題なのかもしれません。
とにかく自らが納得がいく作品を描けるのであれば、手段については「どーでもいい」っていうのが、バランスを取った上での結論であるような気がしています。
- XI
- 2026年 06月01日 10時39分
混沌としてますねぇ。
AIに対する否定的意見は自己主張への拘り、肯定的意見は人間の不要論。はっきりいえば書く人間の人生に価値がないからこそのAI利用、そうやって自分で自分を否定しているのだからそれを否定できないという滑稽極まりないメタ的喜劇。
足掻く低能と受け入れる無能、読む側からすればそんな楽しみ方もできるわけで、作品を楽しみつつその作者の人生を貶める、そんな時代になったのかも知れません。実際そんなエッセイがごろごろとしていますしね。(苦笑)
AIに対する否定的意見は自己主張への拘り、肯定的意見は人間の不要論。はっきりいえば書く人間の人生に価値がないからこそのAI利用、そうやって自分で自分を否定しているのだからそれを否定できないという滑稽極まりないメタ的喜劇。
足掻く低能と受け入れる無能、読む側からすればそんな楽しみ方もできるわけで、作品を楽しみつつその作者の人生を貶める、そんな時代になったのかも知れません。実際そんなエッセイがごろごろとしていますしね。(苦笑)
ご感想、ありがとうございます。
「否定派のヒト」はあるいはAIを殊の外嫌い、「肯定派」のヒトは文字どおりAIの使用についてなんとも思ってはおられない。文章にしろ絵にしろ、「AIなんて」とネガティブにつつかれることは嫌がっておられるように見受けられますけれど。
AIを使用することで満足が得られるのであれば、それはそれで素敵なことです。
ただ、統計をとったわけではないので感覚的な話にすぎないのですが、「否定派」のほうが多いように思います。
否定するのは簡単だから、ガンガン言う。
いっぽうで「AIだって一つの正義」的な考えをお持ちの方は、少々開き直っているようにも見えます。
どっちが正解でもかまいません。
要はそのヒトそのヒトの美学の問題ですから。
私としてはとりあえず、創作活動を行う上で、AIにはまるで魅力を感じません。
いつかその考えを改める日が来たら、その旨、またエッセイとかにしてみたいな(笑)
「否定派のヒト」はあるいはAIを殊の外嫌い、「肯定派」のヒトは文字どおりAIの使用についてなんとも思ってはおられない。文章にしろ絵にしろ、「AIなんて」とネガティブにつつかれることは嫌がっておられるように見受けられますけれど。
AIを使用することで満足が得られるのであれば、それはそれで素敵なことです。
ただ、統計をとったわけではないので感覚的な話にすぎないのですが、「否定派」のほうが多いように思います。
否定するのは簡単だから、ガンガン言う。
いっぽうで「AIだって一つの正義」的な考えをお持ちの方は、少々開き直っているようにも見えます。
どっちが正解でもかまいません。
要はそのヒトそのヒトの美学の問題ですから。
私としてはとりあえず、創作活動を行う上で、AIにはまるで魅力を感じません。
いつかその考えを改める日が来たら、その旨、またエッセイとかにしてみたいな(笑)
- XI
- 2026年 06月01日 10時29分
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