感想一覧

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>どの作品を読んでも凄く苛つく!

 AI使用/不使用にしろ、出来のいい、素晴らしい作品ばかりになれば

>どの作品を読んでも凄く傷つく!!

なんて(笑)
 まあ、なんていうか、AI批判の多くの作品って量よりも質の方で、というか自身の価値観に合わないという基準でそれを否定しているものが多いんですよね。
 ですがこれってAIを使っていない者にも当てはまりません? それにAIって本来そういう面をサポートするためのツールだったのでは?
 ということで、作品の品質を絶対視するならば最初に否定されるのはAIを使用しない未熟な作者、続いて使用をしている未熟な作者といった感じで存在を否定されることに。
 なお、優劣で存在価値を量ろうというのだからそれをいう彼らは当然ながら手法こそ違えど熟達者。
 要するに両者のガチ勢の争いにより、趣味で気楽に書いていたエンジョイ勢やこれからという初心者たちが淘汰されることとなるわけで。
 というか、彼らが最も忌避する対象が私のような異端スタイル?
 そういうわけで結局は私自身のためだったり。
 苛つくのもそんな理由です。(苦笑)
ど~も~魔女狩りやってるらしい者です。記念カキコ
 ようこそ、自称異端審問官さま。
 ところで誰がその権限を?
AIは趣味の範囲であれば、例えばカメラや鉄道、カラオケ、食、歌手と同じ。
なのになんで相手の好きを非難するの?
なんで自分の好きを他人に押し付けるの?
本当に不思議。
なろうの中で起きる問題は、モラルの話。
人間が悪い。

言葉足らずで伝わらなかったらすみません。
  • 投稿者: コロン
  • 2026年 06月03日 17時03分
 好き嫌いは別にいいんです。私もAIは嫌いますが使わないわけでもないですしね。
 ですが問題なのは、好き嫌いでなく善悪を決めようという風潮。優劣はあってもそれは作者の技量であるのは確かですが、その優劣を決めるために槍玉に挙げられる者の立場はどうなるのか。そしてそれに乗じた者の登場は。
 とあるエッセイでは自身が読み専であるからと、個人を特定してのレッテル貼り魔女狩りをやってるみたいですしね。しかも読み専ならば垢BANに大した意味もないためにやりたい放題。
 同じ意見の者の存在がそれを後押ししていますし、作者間のAI論争や運営のAI利用設定明確化といったガイドラインの目的もまたそれを肯定する風潮となっているといえるでしょう。
 私にはAI生成の判断がつかないため真偽のほどは判りませんが、疑惑を突き付けられた者はいい迷惑。これが横行すればテンプレ作品を投稿する者の多くがそういうプロンプトを用いられたAI粗製濫造と同一視される危険性があると私は恐れているわけで、それこそ読み専読者たちの望むユーザー淘汰が起こり得るでしょう。
 そうなると底辺と呼ばれる趣味の投稿者の居場所はどこに残るのやら。
 これって私の杞憂なのでしょうか?
 確かに人間のモラルの問題なのですが、それを齎す世論というものにどうしても苛立ってしまうのです。
私もそこまでアンチになる必要はないと思っています。叩いて否定して、作者の筆を折って……って昔、ここであった作者非難とまったく同じ構造なんですよね。
確かになろう運営からすれば、大量にたくさんの作品が増えていくのはシステム上も大変にあるかもですし、チアーズプログラムでお金がかかっているので、規制も分からなくはないのですが、あのガイドライン、曖昧過ぎて、それに頭を悩ませています。
たぶん、補助利用で行けると思うのですが、あの書き方だと直接利用にあたることもある?と(以前、文章の間の飾り線を作ってもらったことがあるのです)。
ちなみにAI作品ぽい作品がAIか人間かは分かりませんが、人間の文章は人間だと分かります(じゃあ、分かるになるのですが、AIが過去の人間の癖を学習しているのであれば、その方も同じように学習してきた可能性があって)。なので素人含め小学生ですら書いているかもしれないここでプロ並みのレベルを求めて、淡々としている気持ち悪い、そんな感想を残したり「AIだ!」とさも犯人を見つけたみたいな感想を残すのは、嫌だなぁと思っています。ここは「小説家になろう」であって、プロの小説家が全部書いているわけじゃないですし。ほんとうに、プロの物しか読みたくないのなら、書店へ行って最低でも1000円くらい払って、好きな本を買えばいいと思います。その方が経済に貢献できますし。
とにかく好きに平和に書かせてほしいものです。
 ですよねぇ。
 本来ここはアマチュアが好きに書いて楽しめることか売りだったはずなのに、気付けば読者に阿りいかに高品質な作品を安定してハイペースで提供できるかになっていて、AI生成もそれをなすためのツールとして使われるようになったというのが本当のところ。
 良い作品を書きたい、それは全ての作者が思うことですが、それはあくまでも理想であって義務ではない。それにときには奇妙な作品を書いてみたくなることもある。
 需要と供給という概念もありますがそれはあくまでもそれを商売として扱うときの話で、個人の趣味で行う創作にまでそれを持ち込まないでほしいと思うところです。
 >人間の個性とは絶対的完璧さではなく歪さである。
 ココは大いに同意。

 標準からのズレの部分こそが、人間が作り出した価値の部分……、
 (今のところは、ですが…)
 さて、それはどうなんでしょう?
 ゴミはどこまでいってもゴミという意見もありますが。
 そしてそれを決めるのは当事者ではなく、創作の世界を俯瞰する読者の権利とか。これも形而学的視点というのですかね。
 作者として創作の舞台に登った者と観客の立場の違いですね。金は貰えなくとも読者の人生という貴重な時間を奪っているわけですから。

 ならば作者こそ読者に金を払うべきなのか。私としては頼んだ覚えはないのですけどね。寧ろ私の場合、嫌ならば読むなのスタンスです。【私選有害図書指定】の看板を伊達に掲げているわけではありませんので。
 というわけで、私としては読者たちに言いたい。ゴミを漁る者にゴミについて文句を言う資格はないと。
 嫌ならば金を出してプロの作品を買いに本屋に行けばよいだけですしね。(笑)

 私としてはそんな身勝手な読者に振り回されてAIに走る作者たちが気の毒。作品の質に拘らなければもっと自由にものを書くことができたはずでしょうから。
 多くの作品がテンプレだらけで個性というオリジナリティがないという話にしても、それを要求する側がそれを言う資格なしというのが私の意見。作者側はその要求に応えようと努力しただけであり、故に責任の一端は読者のもあるというわけで。AI利用にしても文章の稚拙さや執筆速度に文句を付けるからそれに対処しただけともいえますしね。それを思うと本当にAI利用者は気の毒です。

 まあ、読者の要求に呼吸をするが如く自然に応えることが出来る一部の天才には不思議に見えるのでしょうけどね。ラノベにおける無自覚無双キャラそのものですね。

 うん、創作よりもリアルの方が面白い。これじゃ読者がリアルよりと作品の方がつまらないというのにも納得。(笑)
アンチAIエッセイというもの自体をあまり読まないのであれなんですが、そんな偉そうなことが書かれているんですねww
そんなんを見てしまうと、またくろくまの黒いところが発動してしまうww

皆それぞれ何かの感情を持って書いている。自分の今まで生きてきた生き様であったり、思うことであったり。たぶんそれは読み手のためだけではなく、自分のためにも書いているんだと思います。

僕も、下手くそでも、面白くなくても、自分の頭で考え、書きたいものを書いていくと思います。そんな楽しいこと、AIに任せちゃうのもったいないです♪楽しくて書いてるんだから。
 読者目線だとそうなるんでしょうね。書くためでなく読むためのに利用するものからすれば劣悪な作品は存在するだけで罪なのでしょうから。それこそ一定水準の評価ptに満たぬ作品は運営により自動的に削除するシステムを導入してほしいなんて意見が出てきたり? その場合サーバーの不可も多少は軽くなるでしょうしね?
 まあ、さすがにこれは極端な話ですが、読者からの読むのに費やした時間を返せという苦情は結構あるようで。
 だからなんでしょうね、書く者たちがAIに依存するようになったのは。存在することが罪と言われれば苦肉の策に出るのも当然。そして今ではそのAI作品さえも劣悪として否定されるという……。
 確かにこうして選別が行われればサイト自体の作品レベルは上がるでしょう。劣悪な作品が淘汰されることにより平均レベルも上がるでしょうから。
 ですがその場合書く側もそれなりの対応を考えることとなるでしょう。それこそ自由度の高いサイトへと移住を決めるといった感じで。たとえ現在存在するサイトの全てがそれであったとしても、その場合需要に応じたものが新たに現れるのが自然の理なわけですしね。そしてそこが次第に栄え、気付けば立場が逆転していたなんてことに?
 これの場合リアルざまぁになるのかな?(苦笑)
そもそもAI生成作品と銘打っている作品は、以前しいなここみ嬢が告白したものくらいしか読んでないんだよなあ…………(-ω-;)
CGなんかを見て、AIって指の数も数えられないんだなあ、とは思ってるけど。
最近のAI文書ってどんなものなんだろう?
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 05月31日 17時18分
 さて、どうなんでしょう。私にはさっぱりAI生成とそうでない作品との区別がつきません。それ故にこの作品だったりします。
 判る者からすればだからお前はアホなのだとなるのでしょうけど、されどそれが現実なのだから仕方なし。
 とはいえ、ここは趣味人のためのサイトなのですし、ならば作品も趣味のレベルで問題ないと思うのですがねぇ。読者も作者もその辺を勘違いしているのではないかと疑問です。いつからここはセミプロ専門サイトとなったというのやら……。
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