感想一覧
▽感想を書く時系列、相関者図書けますか?ちょっと無理があるというか、矛盾してません?
感想ありがとうございます。
時系列的に神が建国王と一緒に蛮王を殺し子を生んだのがおよそ今から400年前、さらに時がくだり今から150年前に公国が興り教会を守護する守護国家にし、今からおよそ20年前に後に聖女と呼ばれる娘を神の子が産み、その神の子が出産の際に死亡、聖女は父親と共に行方知れずとなって入れ替わりに『私』がやって参りました。
わかりにくくて申し訳ありません。読了ありがとうございます。
時系列的に神が建国王と一緒に蛮王を殺し子を生んだのがおよそ今から400年前、さらに時がくだり今から150年前に公国が興り教会を守護する守護国家にし、今からおよそ20年前に後に聖女と呼ばれる娘を神の子が産み、その神の子が出産の際に死亡、聖女は父親と共に行方知れずとなって入れ替わりに『私』がやって参りました。
わかりにくくて申し訳ありません。読了ありがとうございます。
- たまごやき
- 2026年 06月05日 00時55分
一神教か多神教かで神殺しのリスクは変わるとは思いますが
信仰すべき神を殺める事象は、そうせねば守れないものや救えないものがあったり、悪と言われても成さねばならない確固たる理由があったり、極稀に事故で成してしまったりとありますが
倒された神が相当にクソで、新たな神が相当にちゃんと神様やれる存在で無い限りは、良くて信仰していた国の崩壊、最悪世界消滅以上の何かだと思います
とりあえず、殺された神様は割りかし信仰する人間に寄り添っていそうでしたし、やらかしたバカ共の理由が傍目であんまりな理由なので、バッドエンドは妥当かなと
あとは蛮族と呼ばれる他国の民も、彼らの神様かそれに相当する信仰対象があり、スキルを授ける様なタイプじゃなく別の恩恵か見守ってくれるタイプなのかな、と
信仰すべき神を殺める事象は、そうせねば守れないものや救えないものがあったり、悪と言われても成さねばならない確固たる理由があったり、極稀に事故で成してしまったりとありますが
倒された神が相当にクソで、新たな神が相当にちゃんと神様やれる存在で無い限りは、良くて信仰していた国の崩壊、最悪世界消滅以上の何かだと思います
とりあえず、殺された神様は割りかし信仰する人間に寄り添っていそうでしたし、やらかしたバカ共の理由が傍目であんまりな理由なので、バッドエンドは妥当かなと
あとは蛮族と呼ばれる他国の民も、彼らの神様かそれに相当する信仰対象があり、スキルを授ける様なタイプじゃなく別の恩恵か見守ってくれるタイプなのかな、と
感想ありがとうございます。
基本神様って倒せるものじゃないし倒すのも多大な労力がいるし代打なんた都合のいいものなんて本来生えてこないから本当に害な神以外は殺さないほうがいいんじゃないかな…というあれでした。多神教はまだしも一神教でそれやったらアウトですよねぇ……。
この世界において『神』と呼ばれていた者はそういう力を持つ一族の末裔で死んだ後世界と同化する、いわば死後こそ本番の種族だったわけですが死に方が壮絶すぎたため亡者無限湧き大地になってしまったのですね。どうするんだろうこれ。
実は別の国にも蛮王から逃げた彼ら彼女らはおり、そこで独自に信仰されていますがそこでは精霊とか魔女とか魔人とか呼んだりして基本はノータッチで助けて欲しい時だけ対価を持って彼らの元に訪れるみたいな形で共存しています。恨みや憎しみをいだいて死なれるととんでもない災厄をまき散らすので基本接触しないが一番丸いという。
よい関係を維持してたら彼ら死後それこそ神そのものとして見守ってくれるんですけどね。聖女の母は癒しの力を持つ泉になっていますし(死んだ場所が今は亡者無限湧き大地なので無意味)。
真に怖いのはこの帝国にはまだ無残に殺した『神』が2人いるということです。国が滅ぶだけだ済んだらいいですね。
基本神様って倒せるものじゃないし倒すのも多大な労力がいるし代打なんた都合のいいものなんて本来生えてこないから本当に害な神以外は殺さないほうがいいんじゃないかな…というあれでした。多神教はまだしも一神教でそれやったらアウトですよねぇ……。
この世界において『神』と呼ばれていた者はそういう力を持つ一族の末裔で死んだ後世界と同化する、いわば死後こそ本番の種族だったわけですが死に方が壮絶すぎたため亡者無限湧き大地になってしまったのですね。どうするんだろうこれ。
実は別の国にも蛮王から逃げた彼ら彼女らはおり、そこで独自に信仰されていますがそこでは精霊とか魔女とか魔人とか呼んだりして基本はノータッチで助けて欲しい時だけ対価を持って彼らの元に訪れるみたいな形で共存しています。恨みや憎しみをいだいて死なれるととんでもない災厄をまき散らすので基本接触しないが一番丸いという。
よい関係を維持してたら彼ら死後それこそ神そのものとして見守ってくれるんですけどね。聖女の母は癒しの力を持つ泉になっていますし(死んだ場所が今は亡者無限湧き大地なので無意味)。
真に怖いのはこの帝国にはまだ無残に殺した『神』が2人いるということです。国が滅ぶだけだ済んだらいいですね。
- たまごやき
- 2026年 06月04日 16時14分
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