感想一覧
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第一話、第二話を読ませていただきました。
まず印象的だったのは、「神獣や妖怪を仲間にしていく」という発想です。1999年の危機に備えて世界中を巡るという設定もワクワク感があり、これからどんな神獣や妖怪が登場するのか楽しみになりました。
また、インドのガネーシャを題材にし、お祭りや伝承を物語へ自然に取り入れている点も興味深かったです。実際の神話をベースにしながら、主人公たちとの意外な関係性へ発展させる展開には驚かされました。
世界各地の神話や伝承が今後どのように物語へ絡んでくるのか、続きを読ませていただきたいと思います。
まず印象的だったのは、「神獣や妖怪を仲間にしていく」という発想です。1999年の危機に備えて世界中を巡るという設定もワクワク感があり、これからどんな神獣や妖怪が登場するのか楽しみになりました。
また、インドのガネーシャを題材にし、お祭りや伝承を物語へ自然に取り入れている点も興味深かったです。実際の神話をベースにしながら、主人公たちとの意外な関係性へ発展させる展開には驚かされました。
世界各地の神話や伝承が今後どのように物語へ絡んでくるのか、続きを読ませていただきたいと思います。
エピソード2
細かい所まで汲み取った感想を頂きありがとうございます。
コレを励みにまた、頑張ります(>ω<)
コレを励みにまた、頑張ります(>ω<)
- サナダムシオ
- 2026年 07月20日 15時10分
Xの企画から来ました。
亜空間レストランに座標入力で飛べる赤いビートルと、マスター姿のサン・ジェルマン伯爵という設定の遊び心が楽しく、「動物の神様を仲間に探しに行く」という発想の広がりにワクワクしました。バステト嬢や麻呂眉の黒柴犬アヌビス国王といった軽妙な神様の描写も微笑ましいです。ガネーシャ祭りの描写はパンダルやヴィサルジャンなど実際の風習の描き込みが丁寧で、プネー市という舞台選びも含めて取材の確かさを感じます。由理子と鷹志のコンビの気安い関係性も心地よく、ガネーシャとの邂逅がどうなるのか、「有事」とは何なのかも気になる導入でした。続きが楽しみです。
亜空間レストランに座標入力で飛べる赤いビートルと、マスター姿のサン・ジェルマン伯爵という設定の遊び心が楽しく、「動物の神様を仲間に探しに行く」という発想の広がりにワクワクしました。バステト嬢や麻呂眉の黒柴犬アヌビス国王といった軽妙な神様の描写も微笑ましいです。ガネーシャ祭りの描写はパンダルやヴィサルジャンなど実際の風習の描き込みが丁寧で、プネー市という舞台選びも含めて取材の確かさを感じます。由理子と鷹志のコンビの気安い関係性も心地よく、ガネーシャとの邂逅がどうなるのか、「有事」とは何なのかも気になる導入でした。続きが楽しみです。
エピソード1
素敵な感想をありがとうございます(*'ω'*)
励みになります!
励みになります!
- サナダムシオ
- 2026年 07月19日 07時54分
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