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青藍と会う玉にやきもきする義弘、父親としての複雑な想いがひしひしと伝わってきます。そうした中で、義弘、マサ、五郎が繰り広げるやりとりが、生き生きとした描写からとても臨場感をもって感じられました。

桜鯛を串焼きにして食べるところなど、描写や場面の一つひとつに、瀬戸内海という舞台を感じます。続きも楽しみに、これからも読ませていただきます。
逢乃 雫様、お読みくださってありがとうございます。
複雑なの気持ちの義弘さんです、なにせ青藍は龍であって人間ではないのでどうしよう〜っと困っているのがお伝えできて良かったです(^ ^)
楽しい?会話に美味しい食事に、海の男〜とそこで生きている日常の生活音を感じて頂けて嬉しいです。(想像の範囲内なのですが(^^;)
瀬戸内海の舞台を感じて頂けたのも嬉しいです。
私自身は山間部在住ですが海の風景が好きなので、この先もあの広大で美しい自然をお伝えできているといいなと思います。

この先もどうぞよろしくお願い致します、いつもご感想まで頂きましてありがとうございます(^^)
  • 木村友香里
  • 2026年 06月28日 14時51分
青藍に会いたい玉と、可愛い娘を想えばこそ人ではない龍に会わせるのを避ける義弘。二人のやりとりが、現代の思春期の父娘の会話のようで、面白かったです。

能島の様子、そこでの自然や暮らしが描写からとても伝わってきて、印象的です。続きも楽しみに、これからも読ませていただきます。
逢乃 雫様、お読みくださってありがとうございます。
歴史ものではありますが、このように現代でもありそうな雰囲気を楽しんで頂ければ、と思っておりましたので面白く読んでくださって嬉しいです(^^)

瀬戸内海には一度しか訪れた事がなく、淡路島の方ですが穏やかで豊かな島の様子を垣間見る事ができて、この美しい自然や風景をなんとか言葉にしたくて頑張ったものなので、印象的に感じて頂けて安堵がすごかったです( ´∀`)
この先も、どうぞよろしくお願い致します。
  • 木村友香里
  • 2026年 06月22日 10時36分
第一話、読ませていただきました。冒頭の春の草花の香りを乗せて流れる海風や、大海に落ちるしずくにも似た小さな小さな島の描写が素敵で印象深く、惹きこまれました。

龍と親しげに話す玉、少年の姿になる青藍、そして娘への溢れる愛が伝わってくる義弘。登場人物たちが、これからどのような物語を繰り広げていくのか、とても楽しみです。続きもまた、読ませていただきます。
逢乃 雫様、お読みくださってありがとうございます。
歴史にあるかつての風景は想像することしかできませんが、それでも臨場感を大事にしたくて頑張りましたので、褒めて頂けたのがすんごい嬉しいです(^^)

義弘の娘への溢れんばかりの愛情もお伝えできてホッとしました。
この先もさまざまに登場する人物たちが抱いている感情も、うまく伝えられるように頑張ります!
続きが楽しみとのお言葉が嬉しいです(^^)
この先もどうぞ、よろしくお願い致します。ご感想まで頂きまして、ありがとうございました。
  • 木村友香里
  • 2026年 06月21日 14時32分
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