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その法律 こう改正されるといやだ
・祝日に国旗掲揚の義務
・一家一枚日の丸とその小旗所持の義務
・その旗の汚損ないことの役所への報告義務
・一日一回 君が代放送時の立ち止まり義務
・君が代を音階はずして歌うこと禁止
お邪魔します。

まず、ひとつ目は、
政治家(議員を含む)は国民の鏡(鑑であったためしが無い、は言い過ぎ?)。良くも悪くも、国民の「程度」の反映。
昔から言われること。
ふたつ目は、
杞の国の住人の様に心配しすぎて、ノイローゼになり、不安解消の手段。壊れそうだから、穴が空きそうだから、先手を打った。つもり。
みっつ目は、
政治「家」では無く、政治「屋」であること。
最近、思うのですが、あの人たちは自分達を上級「国民」にしたい。と、思えて仕方が無い。
(昔、いましたね、喜びのあまり本音が口から出たのが。)
自分達意外は従順で、自分達が上級であることの法的根拠でさえあればいい。
なんて考えていそう。

「ゆとり教育」も、今から思えば、
難しい、面倒なこと、は考えない世代を生み出す政策だった。で、その効果が出始めた。
と、陰謀論めいた気になる。
政治に無関心で、教育では無い教養をパフォーマンスが悪いと切り捨てる。そんな人材の量産。

そんなことを想ってしまう作品でした。



陰謀論なことでもうひとつ、
今期の、と三人前のとその血族、が流刑先の隠岐で憤死されたあの御方の眷属なのではないかと密かに疑っているんですが。
戯言です。
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