感想一覧

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ずうずうしく、感想もうちょっと。

さっきの感想の最後は「選んじゃう」ですけども、選べなかった他の花に「ごめん」ですね。限らないと。なんでもかんでもは無理。これを書きたかった。

そして。暇庭様は全然いい加減じゃなくて、ちゃんとやりたい理想があって、そのように自分が出来ないと感じる人だと思うのです。花みただけで「醜さを晒される」って無茶苦茶・・・繊細な感じ。
見知らぬ人に、勝手に感想おくりつけてるけども。繊細なとこ、踏みつけてませんように。
私も、急に、やらかした自分の過去にうなされることは、多々ある。いっぱいある。

こちらは、花はまぁまぁ好きなのですが、大抵の花に花粉症が出るので切り花いただいたときは 花にラップをかける。花粉対策。花に罪はないけど・・・合わない。残念すぎる。呪われてるかと思う。考えすぎ?  自分の体質を呪う。
衣食住とちがって、なくても生きていけるものにお金をかけるって、贅沢だなぁと思う貧乏性からの罪の意識。県ごとの購入費用調べてみて、これくらいなら贅沢じゃないよね?と自分に言い聞かせてから購入。育てるのは下手で枯れる。けど、時々買う。これも花屋への貢献と言い訳する。
なんだかよくわからないけどポエミー
台風来てたからかな。
感情が浮き沈みしそう。

これまでのお話で、暇庭様の雑草の戦いの話も面白かった。地域的にお庭も広そうな家が多そうですが、暇庭様は育ててないのかしら。以前、県ごとの花とか樹(詳細忘れた)の家庭の購入費用?を検索したことがあるのですが、めちゃくちゃ差がありました。単純に保有する空間の差でしょうけども。

ドライフラワーのスワッグなどが近隣のマルシェなどでよくみかけるようになりまして。
一目みてビビットきたのが「キングプロテア」。花言葉は「王者の風格」とかなんとか。
なんかかっこよくないですか?原産は南アフリカの花ってのもびっくり。よく知らないけど、特定外来種とかの話をきくと、なんでもかんでも日本にくるのもなぁと思ったりする。
店先で。花は見た目だけじゃなくて名前で買う時も。最近の花農家さんは名づけセンスもすごいのですよ。従来の花だって悪くないけど、予算の中で、つい選んじゃう。
感想ありがとうございます。暇庭の家にも花壇があり、アルストロメリアと藤の花、それから我が家の用水路近くに咲いていた野バラをして植えたら一株から2色の花が咲く不思議なバラの花になりました。ほかにもテッセンやバーベナなども夏になると咲きます。ツリガネソウなんかは梅雨の間濡れているのも風情があってよいものです。

あれっおかしいな暗いほうのエッセイに感想がついている……とおもったら、ごめんなさい。
タグに「ダーク」を入れるのを忘れてました。あまりちゃんとした内容のものではないので、気分を悪くされませんでしたでしょうか。

お花屋さんの花はどれも素敵なものですよね。新品種が続々出てくると、過去の品種と名前が重なるのを防ぐため凝った名前になりがちだったりします。ああこの品種は系列が多いから名前をつけるのも苦労したなと察して笑ってしまうことも、よくあります。海外品種は花屋さんから始まるというくらい、新しいものの価値が高く流行に敏感なのがお花の界隈です。たまにセイタカアワダチソウのような強すぎる品種が入ってくるのも、花屋さんのあるあるになってしまいました。アフリカ原産のものは寒さに弱いため日本の自然のなかに帰化する恐れが少ないのがよいところでしょうか。いずれにせよ、日常にいながらにして非日常の潤いをもたらしてくれるのが花というものです。楽しんでいただけているならばそんなに良いことはありません。どうかこの先も楽しんでお花をご覧になって欲しいと思います。重ねて感謝いたします。また何か書きましたらお立ち寄りください。
寝る前に新着作品を読んでいたところ、このエッセイを見かけました。思わず何度も何度も、頷いてしまいました。難しい言葉を知らないから気の利いた感想では無いかもですが、深い共感を抱きました。

実はエッセイ上で描かれている感情を、以前から『持ってはいけない。正しくあれ』と言い聞かせていました。でも、その気持ちさえも。このサイトで書けばひとつの花になる。

……人に気持ちを伝えるのが苦手で、つい長文を送りつけてしまうのです。でも、このエッセイには大きな気づきがありました。

書いてくれてありがとうございます。
素敵な考えだと思います。
白夜いくと様、感想ありがとうございます。

実は私も、こういうのをあんまり堂々と発信すべきものではなかったかもしれないなとやや反省しております。
さらにタグで住み分けしなければいけないところを「ダーク」をつけ忘れている始末。うっかりしました。それでも、共感していただけたなら嬉しいことです。もっと明るく愉快な作品を書いたとき、また来て頂ければ幸いです。重ねて感謝申し上げます。
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