感想一覧
▽感想を書くパッケージの減色に関してはコロナパンデミックや令和の米騒動など、最近は問題が長期化するケースが多いので『備えあれば憂いなし』という決断をした方がいるんでしょうね。
そして来年の今頃は白黒包装が普通になっていて、誰もそれを疑問に思わなくなっているかも知れません。
この事をネットに置き換えると、AIが電力を使い過ぎて広域で電圧降下による停電が起こり、AIの使用制限とかが法律で可決される。なんて事が起こり得るかも知れません。
つまり何事も一種類に依存し過ぎは危ないよと言う事ですね。
そうゆう意味では書籍のデジタル化も一回酷い目にあうとブレーキがかかるかも。←ウイルスとかEMCとか、デジタル機器って結構綱渡り的な安全対策しかしてませんからね。
でもこの国ではこれからは印刷物は減る一方でしょう。なんせ人がいなくなりますから。2025年なんて新生児は67万人ちょっとだったらしいですからね。
なので紙の書籍は高価になり、更には誤植や校正漏れなんかがあったら、逆にプレミアが付くようになるかも知れません。
そう、誤字脱字を指摘しても敢えて直さないなんて事になる・・。いや、さすがにそれはないか。コアラのマーチの眉毛じゃないんだから。
そして来年の今頃は白黒包装が普通になっていて、誰もそれを疑問に思わなくなっているかも知れません。
この事をネットに置き換えると、AIが電力を使い過ぎて広域で電圧降下による停電が起こり、AIの使用制限とかが法律で可決される。なんて事が起こり得るかも知れません。
つまり何事も一種類に依存し過ぎは危ないよと言う事ですね。
そうゆう意味では書籍のデジタル化も一回酷い目にあうとブレーキがかかるかも。←ウイルスとかEMCとか、デジタル機器って結構綱渡り的な安全対策しかしてませんからね。
でもこの国ではこれからは印刷物は減る一方でしょう。なんせ人がいなくなりますから。2025年なんて新生児は67万人ちょっとだったらしいですからね。
なので紙の書籍は高価になり、更には誤植や校正漏れなんかがあったら、逆にプレミアが付くようになるかも知れません。
そう、誤字脱字を指摘しても敢えて直さないなんて事になる・・。いや、さすがにそれはないか。コアラのマーチの眉毛じゃないんだから。
電子化と逆行するようですが、この時期は来年のカレンダーや手帳の校正というのがたくさん来ていて、紙の手帳はまだまだ健在なんだなあと感じます。
校正漏れにプレミア……すなわち、漏れがないことが大前提ですよね。非常に珍しいという。はい、頑張ります。
校正漏れにプレミア……すなわち、漏れがないことが大前提ですよね。非常に珍しいという。はい、頑張ります。
- 小山らいか
- 2026年 06月09日 07時32分
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