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、、、規制対象がAIによる量産作品だからでは?

6月11日のなろうチアーズプログラム利用規約改定の予告 によると 法人名義の口座を指定することはできなくなるので、AI使用状況設定単体ではなくチアーズプログラムからの業者や犯罪者(海外作品の無断翻訳)の排斥が目的とみなしてます。
  • 投稿者: ななし
  • 男性
  • 2026年 06月13日 01時29分
 はじめまして、ほうじ茶様。エッセイ読ませていただきました。

 自分も今回の改定に対して同じようなことを思いました。
 作者としては、自作が「AI不使用」であると一目でわかるようにしてほしい。
 読者としては、「AI直接使用」だけでなく「間接使用」についても、検索機能で簡単に除外できるようにしてほしい。という感じです。

 6/9からはそうなると思っていたのに、「なろう」の運営さんもやっと動いてくれたと感謝の気持ちになったのに、現状だと本当にぬか喜びですよね。
 今回の改定が、出版関係者と出版を目指す作者のため「だけ」のものだったとしたら、かなりショックです……。
  • 投稿者: 晶雪
  • 2026年 06月12日 18時25分
晶雪様
書き込み有り難うございますm(u_u)m
やっぱり現時点では喜べないですよね…。お気持ちよく分かります。
4月からこちらAIに関連したエッセイがいくつかあがっていたのもあり、運営さんにそれが伝わって今回の改訂になったのかもと思っていたので、本当に残念でした。
ガイドラインによれば「企業・関係者間での(AI使用に関する)認識のずれを防ぎ、作品に対する信頼を守ることを目的」に改定したようなので、出版関係者と出版を目指す作者に向けたものであることは確かなようです。
ただ。AI利用状況を明確にしたい作者、検索の充実を願う読者にも意義のある追加改訂がこないか、願うばかりです。。
そうなんですよね。
私も「私の作品はAI不使用ですよ」って言いたくて設定したのに「他の人には見えない、非公開」って意味ないじゃんって思いました。。。
卜部ひびき様
書き込み有り難うございますm(u_u)m
激しく同意です。まさか設定した項目が、一般には非公開というのは予想外でした。
AI補助的利用の方たちも同じように驚かれてる気がします。
せっかく4項目あって作者側はそれを選択しているのだし、4項目とも公開にしてほしいですよね。。
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