感想一覧

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タイトルで、まんまと釣られたよ。
(世代バレの副作用付き)
でも、後悔することはなかった。
さすがは、まるだし歌人だ。

自由詩は門外漢だけど、
「謝るくらいなら最初からするな」ってのが、
なかなか達成できない個人的目標であるからして、
この無頼漢の潔さに、読み終えて、
知らず知らず、口角が上がってたのだ。

振り返り、タイトルもこれ以上ないほどマッチしてることに気づく。
 ありがとうございます。
 こうゆうのは、タイトル思いついてから描くんで、自分の中では出オチになってしまうから。きちんとそこにつじつま合わせた(こじつけた)本文描くのが勝負になっていて(「本文」だからあたりまえだけど!)。
 ネタとしてのタイトルを殺さないためにも、マッチしてると言っていただけて嬉しいです♪
『虎の威を借る狐は猫を被っていたのだ』、上手い言い回しで、思わず笑ってしまいました。
その前向きさと一貫性、むしろ敬意を払いたくなるほどですね。
良い方向に活用できないものかと思ってしまいます←
 ありがとうございます。
 世が世なら歌舞伎者として、名を馳せるかもですね。
周囲の人間からは廃嫡が当然となるほどに「さんざん好き勝手やってきた」という放蕩無頼でも、当人からしてみればそれでも遠慮して抑えていたのですか。
廃嫡という形で軛を逃れてからは、果たして何をやるのやら…
御実家の方々が「これなら若隠居という形で捨扶持与えて囲っておいた方がよかった…」と嘆くようなことにならなければ良いのですが。
 ありがとうございます。
 根に持って、ことさら好きにやるならそれもひとつの「ざまぁ」かもしれませんし。
 飼い殺せないなりに、鎖は意味があるかと?
こらこらこらこらこらぁーっ!wwwwww 

うん、まぁ、懐かしいw 
  • 投稿者: 漉緒
  • 2026年 06月15日 08時57分
 ありがとうございます。
 だって、ごろがよかったんですもの。
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