感想一覧

▽感想を書く
1 2 Next >> 
これまで何故自称幼なじみが放置されていたのか読み終わった直後は疑問でしたが、断れない主人公も貴族令嬢としてダメなので、教育材料なのかなと自分を納得させました笑。また、時々視点がコロコロ変わるので、これは誰の視点だ?と戸惑いましたが、話や展開は面白かったです。子爵令息は、主人公のお陰で性悪令嬢と結婚を免れたのだから(相手にされてなかったけど)五体投地で主人公に詫びるべきですよ…。
  • 投稿者: つぼみ
  • 2026年 06月23日 11時56分
エバレット侯爵令息はなんで確認がしなかったのだろうか?
言語なのだから、話すなり読ませるなりですぐ判別できるだろうに…
恋は盲目とか言うけど、高位貴族がそれでは駄目だろうから最初っから向いていなかったのかもしれないですね。
  • 投稿者: towaka
  • 2026年 06月23日 09時08分
お話は面白かったです。
ただ、地の文で主人公を指す単語が、「私」と「クララ」の両方あって、主人公視点なのか第三者視点なのか分かりにくく、読み辛かったです。
  • 投稿者: 青於藍
  • 2026年 06月21日 23時20分
元婚約者くん!本当にいい仕事した!
断罪場面で、主人公の婚約者である公爵令息まで奪おうと触手を伸ばしたクズ女、退学もせずに通ってんの? こう言うクズが修道院に叩き込まれるべきじゃないの?

慰謝料要らないとか。伯爵家が傾くぐらい毟り取るべきでしょう。奪われた物の多くが壊され戻って来ないのですから。お人好し過ぎで貴族らしくないよパッパ。
  • 投稿者: じぇい
  • 2026年 06月21日 16時54分
それよりも、子爵令息はクララに謝罪したのでしょうか?
《アヴィーに近づかなかった》とあるだけなので気になりました。
これで謝罪がなかったら正真正銘のクズでアヴィーの事も悪く言えないレベルですが。
  • 投稿者: 月白
  • 2026年 06月21日 12時18分
これは見事な剛田主義
  • 投稿者: W.R
  • 2026年 06月21日 10時40分
クララという世界に一つの宝石をドブにブン投げ、蛭女という『猿の金(きん)』にシッポ振って飛び付いて大ハシャギしているバカ2匹、ですね(笑)

猿の金:猫の金ともいう金(ゴールド)っぽい見た目の鉱物『黄銅鉱』の蔑称。公園の砂場や花壇で「金だ~!」とアホの小中学生が騒いでる原因。

あ、ナメクジほどではないですが、蛭も塩をかけられると弱ります。
奪われた贈り物とかはきちんとかえってきたのでしょうか
  • 投稿者: ゆり
  • 2026年 06月21日 02時34分
早期発見、早期駆除。大切。
蛭女を選ぶクズ男共々、害虫クズカプホイホイで、永遠にサヨナラしたいですね。
1 2 Next >> 
↑ページトップへ