感想一覧

▽感想を書く
ユリウスさん立場わきまえなさすぎですね。
メイドさんを選ぶようじゃいろいろうまくいかないですもんね。
そんな彼に振り回されてレイディシアさん気の毒。ベルドさんの存在が救いになればいいのですが。面白かったです!
幌様 感想頂き有難うございます。
これはテンプレそのままに書いただけの(;^_^A
ユリウスは立場を弁えなかったですね。
メイドとなんて結婚したって上手くいかないのに。
ベルドがレイディシアの救いになるでしょう。有難うございました(#^.^#)
アリアーナがどうして王妃になれると思ったのかが謎です
花を育てるのが上手いからって、王妃は花屋でもなければ庭師でもないんですよ。
『殿下のことはお慕いしておりますが、花を育てるしか能の無い私では王妃は無理です』とか言って断らないと!
ユリウスもなぁ〜、彼女1人だけを妻にしたいからと言うのなら王太子の座を降りるぐらいはしないとダメでしょう!(ま、本当に降りられるかどうかは王妃の剣幕からいって不明ですが)

それにしても、ユリウスは奴らに攫われましたか。
彼、今まで奴らに攫われたクズ美男と比べても、そこまでクズではないと思うのですが……?
いずはら深海様 感想頂き有難うございます。
まぁ、ほら、よくあるシンデレラストーリーを信じたんではないですかね。
アリアーナ。シンデレラも王子様と結ばれたではないですか。
ニコニコしていれば王妃様は良いとでも思っていたのでしょうね。(メイドといっても下働きだったんでしょうか?多分)
おっしゃる通り、誰かしっかりとアリアーナに花を育てる私では無理ですと、入れ知恵をすればよかったのにと思います。
ユリウスも覚悟が足りませんよね。王太子の座を降りて愛を貫くという覚悟を。
ユリウスは奴らがさらって行きました(笑)
うううん。まぁ、屑認定されちゃったからな。
今頃は正義という名の怪しげな教育をされていることでしょう。
有難うございました(#^.^#)
主人公も幼いとはいえ言葉選びが良くなかったし、おそらくその後もつーんとしてて王子は多分主人公のことそもそもあんまり好きになれなかったんだろうなあとは思いその点は同情するものの、メイドに惚れたあとの言動が全部だめなので同情を帳消しにして余りある。彼が王様にならなくてこの国は幸いでしたねとしか。
  • 投稿者: ariyon
  • 2026年 06月21日 11時31分
ariyon様 感想頂き有難うございます。
おおおっ。するどい解析。
確かにつーんとして王子は好きになれなかった。まさにその通りかと。
確かにメイドに惚れた後の言動が駄目でしたね(;^_^A
本当に恋は人を愚かにします。彼が国王にならなくてよかったのではないかと。
有難うございました(#^.^#)
小人達がユリウスを簀巻きにして拉致しました。
触手兄貴の部屋に放り込んで、小人達は屋根裏で寝ます。
玉白美琴様 感想頂き有難うございます。
( ゜Д゜)……触手アニキは小人たちが書いたBL本をニマニマしながら読んでいる最中に簀巻き王子が床に転がりました。
屑の美男管理人が「あたしを通さないと困るのよね」と言って回収していきました(笑)
小人たちは安心して部屋に戻って大丈夫ですよ。
有難うございました(#^.^#)
例の騎士団をいきなりぶっ込んできやがった?
  • 投稿者: hazupapa
  • 2026年 06月20日 17時30分
hazupapa様 感想頂き有難うございます。
シリアスな展開の中に浮かび上がる例のムキムキ達。
さりげなく存在しておりますよ(笑)
有難うございました(#^.^#)
王太子は多分レイディシアみたいな高飛車努力家お嬢様タイプが好みでなくて表面的にあわせてヨイショしてただけなんだろうな。

それが好みのタイプに出会ってしまってアリアーナを妻にレイディシアを実務にとか変境騎士団行きも納得の屑思考になってしまったのかな。

せめてレイディシアを妻にして何年かしたらアリアーナを愛妾とかなら、レイディシアは許さないだろうけど王妃やハーレムに理解があるオジサン思考の大臣何人かを味方につけられただろうに。なしてやらかす男って何年か待てないんでしょうね。

兄弟はいたけど庶子だから自分の廃嫡はないと油断してたのか。
  • 投稿者: ima
  • 23歳~29歳 女性
  • 2026年 06月20日 16時32分
ima様 感想頂き有難うございます。
そうですね。高飛車なタイプは好みではなかったみたいですね。王太子。
アリアーナが好みだったのでしょう。屑の思考になってしまいました。
おおおっ。何年か待つ。成程。
それが利口な男のやり方ですね。まったくセッカチなので、どうしようもない(;^_^A
兄がいたけど庶子だからと、油断していた。確かにそうかも。
いつも読み込んで下さって嬉しいです。有難うございました(#^.^#)
↑ページトップへ