感想一覧
▽感想を書くまだ黎明期ってのもあるかもですが、AIユーザーの「これは俺の手作り」だって権利意識の高さもありそうなんですよね……。
ポン投げしてるって自分で宣言してるのにソコを突つかれた時の異様な攻撃性とか。自分で1から作れないコンプレックスの裏返しか?
夜明けはまだまだ遠そうです。
ポン投げしてるって自分で宣言してるのにソコを突つかれた時の異様な攻撃性とか。自分で1から作れないコンプレックスの裏返しか?
夜明けはまだまだ遠そうです。
ポン投げという極端な表現を使ってますけど、AIは道具ですからね。なのでそれに相応しい使い方ってのがあるわけで、そこがある意味職人芸といえるのかも知れないです。実際はプロンプトには思った以上の語彙力というのが必要らしいですから。つまるところ世間で言われている粗製濫造とは使用者のそれが稚拙だからってことらしいです。
とはいえ正直なところこれはAIを自身に置き換えてみて初めて解る話。いい加減で曖昧な指示で完璧な物を作れるかってやつですね。
つまりこの手の作者の場合、自身のアイデアや表現をAIに任せている時点でそれはポン投げ、されどそれの良し悪しを判断する校閲のセンスが必要なのは自筆のときと変わらない。
コンプレックスといえばコンプレックスでしょうけど、それは実際のところAI利用者と不使用者の双方において言えそうです。だってそれは創作における苦悩の多くをAIに委ねていることに変わりませんし。だからこその「ずるいわ、ずるいわ」といえるのでしょうね。(苦笑)
とはいえ正直なところこれはAIを自身に置き換えてみて初めて解る話。いい加減で曖昧な指示で完璧な物を作れるかってやつですね。
つまりこの手の作者の場合、自身のアイデアや表現をAIに任せている時点でそれはポン投げ、されどそれの良し悪しを判断する校閲のセンスが必要なのは自筆のときと変わらない。
コンプレックスといえばコンプレックスでしょうけど、それは実際のところAI利用者と不使用者の双方において言えそうです。だってそれは創作における苦悩の多くをAIに委ねていることに変わりませんし。だからこその「ずるいわ、ずるいわ」といえるのでしょうね。(苦笑)
- 戯言士
- 2026年 06月27日 04時16分
使用者と非使用者、それぞれの考えがありますね。
私は楽曲作成AIを使い始めましたが、
作詞:歌川 詩季
作曲/編曲/演奏:SUNO (アプリ)
というクレジットを使用してます。
自筆してる作詞家としての活動てことですね。
AIに文や絵を描いてもらうなら、作:AIで、私は原案者か原作者にクレジットするつもり。私はね。
私は楽曲作成AIを使い始めましたが、
作詞:歌川 詩季
作曲/編曲/演奏:SUNO (アプリ)
というクレジットを使用してます。
自筆してる作詞家としての活動てことですね。
AIに文や絵を描いてもらうなら、作:AIで、私は原案者か原作者にクレジットするつもり。私はね。
多分それが正しい考え方だと思います。
AIは道具であるとよく言いますけど、敢えて一度その視点を離れ、それを人間として喩えてみれば別の見方も見えてくるわけで。
それぞれの主観もよいですけど、そこから離れた対当視、これら三つの視点で以て結論を出す。これぞ止揚といえるのかも知れないですね。
AIは道具であるとよく言いますけど、敢えて一度その視点を離れ、それを人間として喩えてみれば別の見方も見えてくるわけで。
それぞれの主観もよいですけど、そこから離れた対当視、これら三つの視点で以て結論を出す。これぞ止揚といえるのかも知れないですね。
- 戯言士
- 2026年 06月26日 19時59分
ジャンルに風刺はないからなあ(・_・;)
そうなると…………純文学?
いや、合わないか。
風刺か哲学、せめてシュール辺りがあればよかったのに。
そうなると…………純文学?
いや、合わないか。
風刺か哲学、せめてシュール辺りがあればよかったのに。
まあ、なんというかテーマを出したまではよかったのですけど、そこから物語に落とし込む力量がなかったため、起承転結の起だけみたいな、なんだかわけの判らないものとなってしまいました。
う~ん、これも粗製濫造シリーズに加えましょうかね……。(笑)
う~ん、これも粗製濫造シリーズに加えましょうかね……。(笑)
- 戯言士
- 2026年 06月26日 18時58分
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