感想一覧
▽感想を書く出だしは、「ぼくのかんがえたさいきょうのせってい」の羅列です。
冗談です。
なろうでは、とにかく面白い場面から書き始めるのが良いとされますね。
というより、それが最低条件って感じみたいです。
なぜなら、書き手が素人で、読者もそれを前提に読んでいるので、きっちりした書き方の場合、読み進めてもちゃんとしたプロットである保証はどこにもないからです。
冗談です。
なろうでは、とにかく面白い場面から書き始めるのが良いとされますね。
というより、それが最低条件って感じみたいです。
なぜなら、書き手が素人で、読者もそれを前提に読んでいるので、きっちりした書き方の場合、読み進めてもちゃんとしたプロットである保証はどこにもないからです。
なろうは紙の媒体ではなく、PCやスマホで読むので、読者の想定集中力が最初から低めに設定しなければならないという点もあると思います。何かの合間に読んだりなので、別の刺激待ちなどの場合もあり、最初に読者を引きずり込む必要があります。
タイトルと冒頭、そしてそれなりにまとまった「分かりやすいオチ」これが評価ポイントの稼ぎ方ですが、それが作品を書く姿勢として正しいかどうかはまた別の話かもしれません。
タイトルと冒頭、そしてそれなりにまとまった「分かりやすいオチ」これが評価ポイントの稼ぎ方ですが、それが作品を書く姿勢として正しいかどうかはまた別の話かもしれません。
- エンゲブラ
- 2026年 06月29日 07時39分
私は鋼の錬◯術師の冒頭が神がかっていると思います。
って漫画ばかり思い出しちゃいます(笑)
上手い冒頭を考える人はすごいですね(まとめが雑です)
ちなみにタイトルを『冒険に何を持っていくか。』と読み間違えていました(^_^;)
まとまりがなさすぎですよね、あはは。
って漫画ばかり思い出しちゃいます(笑)
上手い冒頭を考える人はすごいですね(まとめが雑です)
ちなみにタイトルを『冒険に何を持っていくか。』と読み間違えていました(^_^;)
まとまりがなさすぎですよね、あはは。
冒険に何を持っていくかも大事ですね。
「何でそんなもん持って行くんだ?」というのが掴みとなる可能性もあります。
『鋼の錬金術師』は、モロにサスペンス映画的な手法の冒頭ですね。そして問答の中で主人公のキャラクタを見せていく。ただ、今読み返すと一話目の情報密度が少しだけ高すぎる気もします。連載会議を通すため、やむを得ずだとは思いますが、本来3話で展開させる話を2話に詰め込んだ感じです。今の作者がリメイクするなら、そうなりそう。
「何でそんなもん持って行くんだ?」というのが掴みとなる可能性もあります。
『鋼の錬金術師』は、モロにサスペンス映画的な手法の冒頭ですね。そして問答の中で主人公のキャラクタを見せていく。ただ、今読み返すと一話目の情報密度が少しだけ高すぎる気もします。連載会議を通すため、やむを得ずだとは思いますが、本来3話で展開させる話を2話に詰め込んだ感じです。今の作者がリメイクするなら、そうなりそう。
- エンゲブラ
- 2026年 06月26日 21時04分
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