感想一覧

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 とても興味深く読ませていただきました。

 確かにAIの進歩には目を見張るものがありますね。

 ただ、物を書く主体となるのは人。文章を作るのは人だからAIは道具に過ぎない。今後は良い道具となってくれると思ってます。もっともパソコンみたいに使う人のスキルによって格差が生じるとかなりそうですけど。

 どちらにしろ、いい文章を書くには精進が必要なんですよね。社畜の私には時間がない。、まあ、時間は作ればいいんでしょうけどね。

 すごく考えさせてもらいました。
さうざんと様、お仕事お疲れ様です。

ハードワーカーの方にお勧めしたい文章術。
仕事で文章書く仕事を積極的に引き受ける。
私は会社員時代のころ、苦手な検品の代わりに報告書かく仕事を同僚と交換していました。
他の方も感想で言ってますが、たとえ仕事用の書類でも書いていると、文章力上がります。

あと『しゃべり』も効果あります。
仕事での説明や電話応対をを台本を自ら書いて、それを喋るのを癖にすると言語能力上がります。

さうざんど様、ありがとうございます(#^^#)
投稿お疲れ様です。

AIの進化に日々驚いております。まあみんな思っていますよね。つい最近まで文章を作るということにあまり深く考えて生きてこなかったのですが、いかすみこさんがおっしゃる通り前頭葉の活性化であったり文章を書くこと自体が自分自身のためになっているかと思っています。
 自分だけの表現であったり、文に個性が示しだされていたりと見られるためではあるけれど自分のためなんだなと思ってみたり…年齢的にも脳の機能が年々下がるだろうし、自分の脳のためにも今後とも思考して書き続けようと思います。

 貴重なエッセイをありがとうございます。

『年齢的にも脳の機能が年々下がるだろうし、』

こちらですが、実は前頭葉の機能は鍛えていれば生涯上がり続けるそうです。
頭の回転や、暗記力のピークは20歳前後。

しかし、適切に訓練している脳全体の機能のピークは平均50歳前後だそうです。
しかも、それを過ぎても伸ばすことは可能。

オリンピック選手のピークは若いですが、武道は熟練者になるほど老齢でも達人なのと一緒だそうです。

私も脳トレとして、これからも楽しく創作活動していきます。

二上 山太郎様、ありがとうございます(#^^#)

 文章力……、私にはないなぁ……。
 とはいえAIに頼ろうにも、実はその使い方を知りませんし、AIに説明するプロンプトとやらを作りあげる文章力もない。
 というわけで、どちらを行うにしても基本となるのは本人の持つ文章力。
 ならば結局は自身の文章力を鍛えるしかないという本末転倒。
 これを理解してない者が多いから世間ではAIは他力本願でお気楽だなんて言われるんでしょうね。(苦笑)
  • 投稿者: 戯言士
  • 2026年 06月27日 09時20分
私も文章力、これから必須スキルになると思います。

仕事の書類作るときはAI使います。
便利だからこそ、文章スキル上げる機会はどんどん失われていくと感じました。

せめてもと思い、なろうへの投稿作品はアナログで書いています。

まだAIの文章作成技術は発展途上ですから、現段階でプロンプトのスキル高めるよりも、アナログ創作で言語化技術を底上げするほうが良いのではと考えています。

戯言士様、ありがとうございます。(#^^#)
 最近のAIは文章力も高くなってきたと感じます。年単位というより、もう日々日々改良されている感じ。
 それはそれとして、やっぱり文章力は鍛えると上がりますね。脳トレになりますね。
 私も仕事でひたすら文章書いていた時期はあるので、そういうので鍛えられたんだろうなぁと。なろうに出会うまで自分がフィクション書くなんて考えたことも無かったけど。

 AI弄るのも好きだけど、アナログ創作も大好物。
 ハイブリットで毎日が楽しい!
 脳を活性化させる方向でお互い頑張って書いていきましょう!
『年単位というより、もう日々日々改良されている感じ。』

これは、日々私も実感しています。
劇的進化ですね。
どんどん、人が書く文章と違わなくなってきてます。

だからこそ、あえての脳トレとしてのアナログ創作。

これからの未来、プロント書いたり、AIの出した回答を理解できる言語能力は必須です。
そして、好きな小説やエッセイ書くのは言語化能力を鍛えるのに最適だと思います。

クレイジーエンジニア様がAIで遊べるのも、ひたすら文章書いて鍛えた時期があるからですね。きっと。
意外と文章書く機会が多い仕事、それがエンジニア。
私も、報告書やマニュアル、周知書類をひたすら書いてきました。

感想、ありがとうございます(#^^#)
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