感想一覧
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ソレに意味は有りまた無い
隔てる壁は高く時に低い
かつてJK姿で我が心(とか色々)を潤してくれた女神は
そんな壁なぞ軽やかに飛び越えて
今や人妻モノへと移られた
乳輪の薄桜色もそのままに
戰場を移られた
時は流れ色は移る
薄れ失わるる魅力も有ればより高く積み上がり続ける魅力もまた在る
されど我は
我が羅針盤は
熟女モノを指さぬのだ
やはり性癖は強制されるべき物ではない
性癖(WoLife)とは、与えられるモノではなく貫くモノなのだから
ソレに意味は有りまた無い
隔てる壁は高く時に低い
かつてJK姿で我が心(とか色々)を潤してくれた女神は
そんな壁なぞ軽やかに飛び越えて
今や人妻モノへと移られた
乳輪の薄桜色もそのままに
戰場を移られた
時は流れ色は移る
薄れ失わるる魅力も有ればより高く積み上がり続ける魅力もまた在る
されど我は
我が羅針盤は
熟女モノを指さぬのだ
やはり性癖は強制されるべき物ではない
性癖(WoLife)とは、与えられるモノではなく貫くモノなのだから
感想ありがとうございます。
こんなアホみたいな作品まで読んでいただいて、感謝しております。
穂高さんに限らず、人それぞれ誰しもが自分だけの至高のメニューを持っているものだと思っています。ええ、もちろんメロスも。
性癖に限らず、強制ってのはされたくないものですね。趣味の分野では特に。そういう意味では、この時代の日本に生まれて本当に良かったと思っています。
ところで貫くモノとは、ダブルミーニングというやつでしょうか? ああいえ、深くは突っ込みませんが。(これはダブルミーニングではありません)
こんなアホみたいな作品まで読んでいただいて、感謝しております。
穂高さんに限らず、人それぞれ誰しもが自分だけの至高のメニューを持っているものだと思っています。ええ、もちろんメロスも。
性癖に限らず、強制ってのはされたくないものですね。趣味の分野では特に。そういう意味では、この時代の日本に生まれて本当に良かったと思っています。
ところで貫くモノとは、ダブルミーニングというやつでしょうか? ああいえ、深くは突っ込みませんが。(これはダブルミーニングではありません)
- 鳴海 酒
- 2026年 07月15日 23時42分
何かと思ったら、また何とも濃くて濃いものを……。(笑)
何してんすか旦那、とか言いたくなった――笑いながら。
いや、ボンクラこういうシュールなのわりと好きですし。
まあそもそも、ボンクラ実はメロスちゃんと読んだことないんすけどね。太宰あんまし好きじゃなくって。(苦笑)
……それで疑問にも思ったんすけど、特にのっけで、メロスの王様への口調がいきなり敬語になるのって、原文踏襲してるんすか?
それとも、急にヘタレたのを表現してる? あるいは、単に間違っちゃっただけ?
何してんすか旦那、とか言いたくなった――笑いながら。
いや、ボンクラこういうシュールなのわりと好きですし。
まあそもそも、ボンクラ実はメロスちゃんと読んだことないんすけどね。太宰あんまし好きじゃなくって。(苦笑)
……それで疑問にも思ったんすけど、特にのっけで、メロスの王様への口調がいきなり敬語になるのって、原文踏襲してるんすか?
それとも、急にヘタレたのを表現してる? あるいは、単に間違っちゃっただけ?
読んでくれてありがとうございます。
これはバズリ散らかして自作の宣伝に使いたいという動機のみで書いたので、気に入ったらぜひ拡散お願いします。
で、ええと、鳴海先生への質問コーナーですね。まず結論から言うと、原文でもその部分は敬語になっています。
じゃなんで敬語? ってところなんですが。これ、私も読んでいた時に気になった部分なんですよ。
部分だけ読むと、メロスは交渉モードに入ったように見えます。王様にお願いするから敬語っすね。
ただ、そんな器用に交渉するような男が、勢いで城に突撃するか?って疑問もあります。
私はここは、メロスの心細さが出たところなんじゃないかと思ってます。
まず、直前に「命乞いなどしない。ただ――」って、言い淀んでますよね。死が現実に迫ったことを意識したメロスが、恐怖や心細さで委縮したんじゃないかと。そして次に、妹のことを思い出す。
つまり、「妹のことがあるから死ねない」ではなく「死が怖くなり、妹を(言い訳に)思い出した」の順番ですね。
それを考えると「急にヘタレた」というのは確信をついてると思いますよ。
その後の王の挑発を考えると、後の「メロスは口惜しく、地団駄踏んだ。ものも言いたくなくなった。」という部分は単に王への怒りではなく、ヘタレてしまった自身への怒りやもどかしさが混じっているのではないでしょうか。
こんな感じでわかってもらえたかな?
これはバズリ散らかして自作の宣伝に使いたいという動機のみで書いたので、気に入ったらぜひ拡散お願いします。
で、ええと、鳴海先生への質問コーナーですね。まず結論から言うと、原文でもその部分は敬語になっています。
じゃなんで敬語? ってところなんですが。これ、私も読んでいた時に気になった部分なんですよ。
部分だけ読むと、メロスは交渉モードに入ったように見えます。王様にお願いするから敬語っすね。
ただ、そんな器用に交渉するような男が、勢いで城に突撃するか?って疑問もあります。
私はここは、メロスの心細さが出たところなんじゃないかと思ってます。
まず、直前に「命乞いなどしない。ただ――」って、言い淀んでますよね。死が現実に迫ったことを意識したメロスが、恐怖や心細さで委縮したんじゃないかと。そして次に、妹のことを思い出す。
つまり、「妹のことがあるから死ねない」ではなく「死が怖くなり、妹を(言い訳に)思い出した」の順番ですね。
それを考えると「急にヘタレた」というのは確信をついてると思いますよ。
その後の王の挑発を考えると、後の「メロスは口惜しく、地団駄踏んだ。ものも言いたくなくなった。」という部分は単に王への怒りではなく、ヘタレてしまった自身への怒りやもどかしさが混じっているのではないでしょうか。
こんな感じでわかってもらえたかな?
- 鳴海 酒
- 2026年 06月30日 23時51分
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