感想一覧
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魔道具の権利の所在について念入りに確認していたはずの宰相は一体何を考え、何をしていたんだろうか……
そして、本人が気にしてなかったのに権利は本人にって決めたのはどこの圧力があったんだろうか……
そして、本人が気にしてなかったのに権利は本人にって決めたのはどこの圧力があったんだろうか……
エピソード8
なんだろう
知識無双系なんだけど、ここまで情緒というか、主人公の社会性がないと同調できないってのがよくわかった。
主人公の家庭環境とこの物語の社会環境設定があまりにもでてないからこういう感想になるのかな?
テンポがいいだけに残念です
知識無双系なんだけど、ここまで情緒というか、主人公の社会性がないと同調できないってのがよくわかった。
主人公の家庭環境とこの物語の社会環境設定があまりにもでてないからこういう感想になるのかな?
テンポがいいだけに残念です
エピソード8
王子が録画映像を見て青ざめている理由がわからない。
別に冤罪かける〜とかじゃなくて当日の予定を話していただけだし、映像を見た時点で大勢の前で実行済だから、バレて困る事実なんて何も映ってないと思う。
王子が夜会での主人公の発言を思い返すところで、
『王宮に貸与していた魔道具の停止設定も済ませてある』
これは主人公の思考だけで発言してないよね?
宰相は権利の帰属先をかなり気にしていたから一人消えるだけで破綻するのは理解していたはずなのに、今まで何してたの?
別に冤罪かける〜とかじゃなくて当日の予定を話していただけだし、映像を見た時点で大勢の前で実行済だから、バレて困る事実なんて何も映ってないと思う。
王子が夜会での主人公の発言を思い返すところで、
『王宮に貸与していた魔道具の停止設定も済ませてある』
これは主人公の思考だけで発言してないよね?
宰相は権利の帰属先をかなり気にしていたから一人消えるだけで破綻するのは理解していたはずなのに、今まで何してたの?
青色発光ダイオードを思い出しました。
あと、ブラックボックス化した技術を他国に持ち出した人たち。
主人公は研究資料とかを置いていけよ、と。絶対に機密保持契約も一緒に結んでたでしょ。他国に連絡取る前にすることあるでしょ。
いや、主人公の家族は貴族よね?王太子は酷いけど、主人公も酷いし、一族処刑されても仕方ないよね。
あと、ブラックボックス化した技術を他国に持ち出した人たち。
主人公は研究資料とかを置いていけよ、と。絶対に機密保持契約も一緒に結んでたでしょ。他国に連絡取る前にすることあるでしょ。
いや、主人公の家族は貴族よね?王太子は酷いけど、主人公も酷いし、一族処刑されても仕方ないよね。
エピソード8
才人を囲ったなら、1秒でも早くそれを解析して、体制側に組み込むのが専制君主の定石なのにな
紛れもなく愚王だよ
紛れもなく愚王だよ
エピソード7
最初は面白かったんだけど、次第に主人公がAI対応っぽくなってガッカリでした。そもそも国防に関する魔道具を隣国に教える辺りこの国無能だわ。契約書にもその旨が書いてないし。前世を覚えてるなら、魔道具リースして金とるくらいしないと。恋愛絡むんなら王弟のもとに走るのも分かるけど、研究一本だからなー。まあファンタジーとして面白かったです。
エピソード8
テンポは良いけど主人公が情緒面で人外すぎて共感イマイチ。
こっそり隣国に連絡を取った挙句そっちに渡って技術供与目論むって時点で契約云々で済む範囲超えてるんだよなあ。
転移装置の研究してるの上層部は誰も知らないの?
堂々とやってるけどその場で殺害だよこんな売国奴。
国家の理屈だと最初に戦争行為仕掛けてきたのは隣国王弟側だし。
ふわっふわのキャラでやってるからそうなってないけど転移装置作ったんなら王城落とすよねもう将来に渡って敵対国家である事が明白なんだから。
こっそり隣国に連絡を取った挙句そっちに渡って技術供与目論むって時点で契約云々で済む範囲超えてるんだよなあ。
転移装置の研究してるの上層部は誰も知らないの?
堂々とやってるけどその場で殺害だよこんな売国奴。
国家の理屈だと最初に戦争行為仕掛けてきたのは隣国王弟側だし。
ふわっふわのキャラでやってるからそうなってないけど転移装置作ったんなら王城落とすよねもう将来に渡って敵対国家である事が明白なんだから。
エピソード8
王太子の婚約者がいなくなったら、王宮が止まると言う話は山ほどあるけど、たった1人の人間に依存する政府って一体何なのと言う批判も山ほどある。
それに比べてこの話は非常に合理的。1人の天才が作った、たくさんの機械が止まれば、当然事務処理は滞る。これまでに例のないシステムの導入からわずか数年なので、そのリスクに誰も気づいていないと言うこともあり得る。元の人力作業に戻ったら時間がかかるけど、止まるわけじゃない。
ウィルスに感染して、上場企業の業務が止まったと言う話は大きなニュースにもなったしね。現実的だなぁ。
主人公の1点突破な性格と助手との掛け合いも楽しい。
それに比べてこの話は非常に合理的。1人の天才が作った、たくさんの機械が止まれば、当然事務処理は滞る。これまでに例のないシステムの導入からわずか数年なので、そのリスクに誰も気づいていないと言うこともあり得る。元の人力作業に戻ったら時間がかかるけど、止まるわけじゃない。
ウィルスに感染して、上場企業の業務が止まったと言う話は大きなニュースにもなったしね。現実的だなぁ。
主人公の1点突破な性格と助手との掛け合いも楽しい。
そもそも、属人的な体制が駄目だと思います。
しかもここまで過剰な。
しかもここまで過剰な。
エピソード7
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