感想一覧

▽感想を書く
小説家のプロは他業種と違ってそれで生活できるレベルってなってないからなぁ。

書籍化した程度でプロ何て恥ずかしくて名乗れないし、プロ扱いされたって困る。
  • 投稿者: ネット住民
  • 2026年 07月01日 07時46分
プロ作家が公募に応募するのはズルい、は感情的なものなので言語化が雑なのは確かですね。
書籍化作家もピンキリで、一冊しか出してない人もいますし、そもそも「プロ作家」の定義も難しい。
このズルい文脈の「プロ作家」は、すでに複数冊出版して一定のポジションを確立したクラスがイメージなんじゃないですかね。
 
その「読まれる機会」と「金」をごっちゃにしてるから恥知らずな要求に見えるんじゃないのかね。そしてごっちゃにしてるからゴミみたいな作品しか書けないと思うんだ、売れ線と書きたいを区別できない程度の物書きだから。
  • 投稿者: 通りすがり
  • 2026年 07月01日 07時30分
「金」を求めるなら、「読まれる機会」が無いといけないんだから、それこそ売れ線を最優先で書くんじゃないですかね。
ただ、書きたいものを書いて売れたい、は都合よすぎですけど、書きたいものを書きたい、は創作者としては普通でしょ。

第一、その人の「書きたいもの」がつまらないとは限らない。
だからこそ、読まれる機会が欲しい、その機会を公募に求めているんじゃないの?という話をしています。

 
↑ページトップへ