感想一覧
▽感想を書くお嬢様、グイグイいきますねえ。
肉食系女子っていうやつでしょうか。
和尚に割愛されてしまった部分が気になります……。
エジンバラ・ゴールドソースが良かった。
食べたことない異世界秘伝のソースなのに、なぜだかお味がよく分かる不思議。
色んな意味で御馳走様でした。
肉食系女子っていうやつでしょうか。
和尚に割愛されてしまった部分が気になります……。
エジンバラ・ゴールドソースが良かった。
食べたことない異世界秘伝のソースなのに、なぜだかお味がよく分かる不思議。
色んな意味で御馳走様でした。
男女で焼肉と言ったらこのネタを外す訳にはいかないでしょう。
やきにく和尚は人には厳しいんですよ。裏では肉喰っている生臭坊主のくせして。←冗談です。オカラしか食べていないそうです・・。
因みにゴールドソースは当然『甘口』です。まっ、色々な意味でねっ!
やきにく和尚は人には厳しいんですよ。裏では肉喰っている生臭坊主のくせして。←冗談です。オカラしか食べていないそうです・・。
因みにゴールドソースは当然『甘口』です。まっ、色々な意味でねっ!
- ぽっち先生/監修俺
- 2026年 07月12日 20時06分
あとがきにニヤリとさせていただきました笑。
勇者とお嬢様、微笑ましいカップルですね(*´ω`*)
皆が優しくふたりを見守っている画が浮かんでほっこりさせていただきました。
エジンバラ・ゴールドソースは万能(`・ω・´)
ぽっち先生/監修俺さん、ありがとうございました。
勇者とお嬢様、微笑ましいカップルですね(*´ω`*)
皆が優しくふたりを見守っている画が浮かんでほっこりさせていただきました。
エジンバラ・ゴールドソースは万能(`・ω・´)
ぽっち先生/監修俺さん、ありがとうございました。
夏場ならば『メンツユ』がライバルとして登場し、うっかり「そうめんでいいよ。」と言ってしまった勇者がお嬢様に怒られます。
そして話はいきなり調味料合戦となり、ラスボスは『ショーユ』と『ミソ』。
でも何故かお高い肉には『シオ』が絶妙だったりします。あっ、『コショウ』も忘れてはいけませんね。
そして話はいきなり調味料合戦となり、ラスボスは『ショーユ』と『ミソ』。
でも何故かお高い肉には『シオ』が絶妙だったりします。あっ、『コショウ』も忘れてはいけませんね。
- ぽっち先生/監修俺
- 2026年 07月10日 19時16分
ぽっち先生/監修俺さん、こんにちは。
「雑文やきにく「勇者、明日私の屋敷で焼肉パーティをするから、あなたも来ていいわよ」」拝読致しました。
貴族のお姫様が、お忍びでお買い物へ。
お供は勇者。自称勇者。頭が悪いらしいお父さん。哀れに思われて、お屋敷で単純作業。で、その息子の事を、お姫様が幼馴染扱いなんですね。
明日、焼き肉パーティーを開くわ。お前も来ていいのよ。
やったー! でも、プレゼントどうしよう。
あ、そうだ、最近、この辺で悪さをしているオークを退治して、その肉を持って行けばいいんだ。
……相当強いらしいけどね。
翌日。
勇者、こないなぁ。負担になっちゃったかしら?
案じていると。
仕留めたばかりの血まみれのオークを担いできた勇者。
血抜きもしてある。内臓も除いてある。皮もはいである。
でも……
とりあえず、その血まみれの格好を何とかして来て!
あら、怪我してるじゃない!
うん、とどめを刺そうとしたら、噛みつかれちゃって。いや、大したことは無いんだ。
お付きの人、大げさな治療方法で手を使えなくしてあげて。
しかたがないわね。食べさせてあげる。はい、あーん。
抵抗しても無駄よ。その手じゃ、一人では無理でしょ?
あ、美味しい、美味しいよ!
そう。じゃあ、こっちも食べなさい。
エバラなのか、ジンなのか、ソースを塗り込んだ野菜巻きのお肉。
お次は牛タンね。噛み切れるわよね?
一本まんまか。それじゃ火が通らないだろう。まあいいか。若いんだし。
周囲も、生暖かい目で見守ることにしたようです。
うん。たくさん食べたね。私も食べていい? あなたの、唇を。
オーク肉は、結局、領民に振る舞われたようです。
その後、二人は結婚したようです。めでたし、めでたし。
~ 読み終わって ~
字数制限、分かります。
4000字なんて、ノッてくればアッという間に使い切っちゃいますよね。
白河夜舟
「雑文やきにく「勇者、明日私の屋敷で焼肉パーティをするから、あなたも来ていいわよ」」拝読致しました。
貴族のお姫様が、お忍びでお買い物へ。
お供は勇者。自称勇者。頭が悪いらしいお父さん。哀れに思われて、お屋敷で単純作業。で、その息子の事を、お姫様が幼馴染扱いなんですね。
明日、焼き肉パーティーを開くわ。お前も来ていいのよ。
やったー! でも、プレゼントどうしよう。
あ、そうだ、最近、この辺で悪さをしているオークを退治して、その肉を持って行けばいいんだ。
……相当強いらしいけどね。
翌日。
勇者、こないなぁ。負担になっちゃったかしら?
案じていると。
仕留めたばかりの血まみれのオークを担いできた勇者。
血抜きもしてある。内臓も除いてある。皮もはいである。
でも……
とりあえず、その血まみれの格好を何とかして来て!
あら、怪我してるじゃない!
うん、とどめを刺そうとしたら、噛みつかれちゃって。いや、大したことは無いんだ。
お付きの人、大げさな治療方法で手を使えなくしてあげて。
しかたがないわね。食べさせてあげる。はい、あーん。
抵抗しても無駄よ。その手じゃ、一人では無理でしょ?
あ、美味しい、美味しいよ!
そう。じゃあ、こっちも食べなさい。
エバラなのか、ジンなのか、ソースを塗り込んだ野菜巻きのお肉。
お次は牛タンね。噛み切れるわよね?
一本まんまか。それじゃ火が通らないだろう。まあいいか。若いんだし。
周囲も、生暖かい目で見守ることにしたようです。
うん。たくさん食べたね。私も食べていい? あなたの、唇を。
オーク肉は、結局、領民に振る舞われたようです。
その後、二人は結婚したようです。めでたし、めでたし。
~ 読み終わって ~
字数制限、分かります。
4000字なんて、ノッてくればアッという間に使い切っちゃいますよね。
白河夜舟
有機AIに4千文字から638文字へ要約されてしまった・・。
やるな、AIっ!うん、これ、あらすじに使っていいですか?
と言うのは冗談ですが、まぁ、字数制限に関しては中身の薄い物語を排除する為には必要でしょう。
うん、凄い子だと10万文字50話連載『中』とかで参加してきますからね。
やるな、AIっ!うん、これ、あらすじに使っていいですか?
と言うのは冗談ですが、まぁ、字数制限に関しては中身の薄い物語を排除する為には必要でしょう。
うん、凄い子だと10万文字50話連載『中』とかで参加してきますからね。
- ぽっち先生/監修俺
- 2026年 07月07日 22時07分
互いを思いやる二人が尊くて、賞味者たる自分の心の汚さをランタンの灯りで照らし出されて、思わず「見つかったか!」と慌てさせられるようなお料理でした。でも食後の顔はニコニコでした。
そんな席へ血なまぐさいお肉を持ち込む違和感も素敵。思わず飼い犬を連れてお散歩していたら犬肉を処理しているひとに出くわした時のことを懐かしく思い出しました。
勇者が誰も太刀打ちできなかったぶたさんを倒したことに誰も触れないのが気になりましたが、そうですよね、四千文字縛り、キツイですよね。私ももっと書きたい場面があるのに削らななければいけなかった無念がありましたので共感──って、嘘かい。
異世界で焼肉──素敵な世界をありがとうございました(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ
そんな席へ血なまぐさいお肉を持ち込む違和感も素敵。思わず飼い犬を連れてお散歩していたら犬肉を処理しているひとに出くわした時のことを懐かしく思い出しました。
勇者が誰も太刀打ちできなかったぶたさんを倒したことに誰も触れないのが気になりましたが、そうですよね、四千文字縛り、キツイですよね。私ももっと書きたい場面があるのに削らななければいけなかった無念がありましたので共感──って、嘘かい。
異世界で焼肉──素敵な世界をありがとうございました(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ
宇宙船内で焼肉をして、煙が充満するパニック系も考えたんですけど、アホ過ぎるのでこちらになりました。
まっ、次のお給料が遅延せずに振り込まれたら『ひとり焼肉』に行って下さい。
女の子のひとり焼肉っ!うん、店長涙がとまらないかも。だから脂身を一皿サービスしちゃうよっ!
まっ、次のお給料が遅延せずに振り込まれたら『ひとり焼肉』に行って下さい。
女の子のひとり焼肉っ!うん、店長涙がとまらないかも。だから脂身を一皿サービスしちゃうよっ!
- ぽっち先生/監修俺
- 2026年 07月07日 22時06分
勇者。実は強かった。よかったです。惨敗して負けてくるのかとドキドキしていましたが。
こういう結末まで……。いいですね〜。
こういう結末まで……。いいですね〜。
まっ、勇者ですから。そして創作ですからっ!リアルだと猪は危ないです。猪突猛進ですからっ!
- ぽっち先生/監修俺
- 2026年 07月07日 22時05分
言い回しが軽妙で読まされる感じでした。ʕ•ᴥ•ʔ
クスりとしたり、ほっこりもできてとっても面白かったです♩(ᵔᴥᵔ)
勇者が悩んだり、みんながオークの肉塊に驚いたり、最後にお肉を食べさせてもらったり。何気無いシーンや繰り返してさえいるのに表現のリズムが心地良いです。
残酷さや非常識具合のコントロールも実はしっかり計られてますよね。凄いなぁ・:*+.:+ʕ•ᴥ•ʔ
読ませて頂きましてどうもありがとうございました。勉強になりました。m(_ _)m
クスりとしたり、ほっこりもできてとっても面白かったです♩(ᵔᴥᵔ)
勇者が悩んだり、みんながオークの肉塊に驚いたり、最後にお肉を食べさせてもらったり。何気無いシーンや繰り返してさえいるのに表現のリズムが心地良いです。
残酷さや非常識具合のコントロールも実はしっかり計られてますよね。凄いなぁ・:*+.:+ʕ•ᴥ•ʔ
読ませて頂きましてどうもありがとうございました。勉強になりました。m(_ _)m
肉はね・・。確か子供たちに『命の大切さ』を知って貰おうと学級で豚を飼育して最終的には食べましょうと提案した先生がいたはずですけど、それって意味は理解できるけど子供たちには刺激が強過ぎる。
そこら辺のさじ加減が難しいんですけど、今回は大人向けと言う事で。と言うか4千文字ではそんなにつめ込められないっ!
そこら辺のさじ加減が難しいんですけど、今回は大人向けと言う事で。と言うか4千文字ではそんなにつめ込められないっ!
- ぽっち先生/監修俺
- 2026年 07月07日 22時04分
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