感想一覧
▽感想を書く なんとも健全な。(笑)
そもそも本来の悪口とは本当にその人物を貶めることが目的ではなく、そこから何かを、可能であるならば建設的なそれを見出だしたいという欲求でしょうね。一種の感情と思考の整理といったところでしょうか。
なお、不健全なそれは自身の感情よりも受け手のそれを操作する陰謀。共感の悪用ですね。
できれば後者は避けたいですね。大抵は建設的ではなく破壊的な結果を齎しますから。(苦笑)
そもそも本来の悪口とは本当にその人物を貶めることが目的ではなく、そこから何かを、可能であるならば建設的なそれを見出だしたいという欲求でしょうね。一種の感情と思考の整理といったところでしょうか。
なお、不健全なそれは自身の感情よりも受け手のそれを操作する陰謀。共感の悪用ですね。
できれば後者は避けたいですね。大抵は建設的ではなく破壊的な結果を齎しますから。(苦笑)
常識の否定、の様なものなら確かに。「それでも地球は回っている」とか、神様への悪口と受け取られていたかも知れませんね。
なるほど。言われた方が悪口と思っていても、言った方はそう思っていない事はあるか。
と言うか普通の悪口も普通はそうか。「悪口言ってやろ」と思いながら悪口言う事ってないかも?
悪口と意識しながら言うのが、不健全と言うやつなのですね?
事実であって健全でありながら受け手に悪口と受け取られるもの。味方を作る為に推論を混ぜて誘導する悪口。誘導を目的とする悪口。
事実を元にしたものも、言った人を攻撃する為に受け手が悪口として扱う場合は、味方を作る道具になりそう。
本人がいない所で言うから悪口になるけれど、同じ言葉でも本人と1対1で言えば批判や単なる指摘になるだろうし。
人は信じたいものしか信じない、と言うのはある程度当てはまると思いますので、「共感の悪用」と言うのは「踏み絵」の様にも使えそう。
ご感想、ありがとうごさいました。
ちょっと、悪口を研究してみたくなりました。
なるほど。言われた方が悪口と思っていても、言った方はそう思っていない事はあるか。
と言うか普通の悪口も普通はそうか。「悪口言ってやろ」と思いながら悪口言う事ってないかも?
悪口と意識しながら言うのが、不健全と言うやつなのですね?
事実であって健全でありながら受け手に悪口と受け取られるもの。味方を作る為に推論を混ぜて誘導する悪口。誘導を目的とする悪口。
事実を元にしたものも、言った人を攻撃する為に受け手が悪口として扱う場合は、味方を作る道具になりそう。
本人がいない所で言うから悪口になるけれど、同じ言葉でも本人と1対1で言えば批判や単なる指摘になるだろうし。
人は信じたいものしか信じない、と言うのはある程度当てはまると思いますので、「共感の悪用」と言うのは「踏み絵」の様にも使えそう。
ご感想、ありがとうごさいました。
ちょっと、悪口を研究してみたくなりました。
- 茶樺ん
- 2026年 07月05日 08時19分
悪口の定義次第になりますが、それが「苦言」である場合、周囲に「物の見方」を解説している時が多い気がします。個人的には。
ただ、嫌なことを嫌というだけなら、対象に向かって直接言えばいいだけであって、不特定多数に向けて、それをいう行為は「主張」であって、問いの提示なのではないかなとこのテーマに触れ、考えさせられました。
ただ、嫌なことを嫌というだけなら、対象に向かって直接言えばいいだけであって、不特定多数に向けて、それをいう行為は「主張」であって、問いの提示なのではないかなとこのテーマに触れ、考えさせられました。
なるほど。
悪口に聞こえる言葉に付いては、仰る通りかも知れません。
ですが私の書いた悪口は、悪口との自覚があるタイプのものなのでした。スミマセン。
愚痴で味方になりそうな人を呼び寄せて、距離感を探りながら悪口で結束を高めたりする系の悪口なのです。
そして悪い事に、悪口を言っている時はそんな自覚がなくて、共感されて人の口から同じ様な言葉を聞いてから、あれ?これって悪口じゃね?と気付いたりしているのです。(言い訳ですが ^_^;)
そして我に返って、自分は何であの様な事を言ったのかを考えて自省すると、それがどうも「わたくしごと」を投稿する時の承認欲求と、根が同じだと気付いたのです。(これも言い訳ですが ^_^;)
それなので私の「わたくしごと」や小説は、崇高ななにかなどではなく、また何か言っているな、程度に受け取って頂けると、気楽に愚痴や悪口が書けるので嬉しいです。
ただ、同じ景色を見ても、真理に思いを馳せる事が出来る方もいらっしゃると思います。
その様な方の何らかの切っ掛けになる事があるのであれば、私の愚痴や悪口も満更ではないな、と誇らしく思う事が出来ると感じました。
ご感想、ありがとうごさいました。
悪口に聞こえる言葉に付いては、仰る通りかも知れません。
ですが私の書いた悪口は、悪口との自覚があるタイプのものなのでした。スミマセン。
愚痴で味方になりそうな人を呼び寄せて、距離感を探りながら悪口で結束を高めたりする系の悪口なのです。
そして悪い事に、悪口を言っている時はそんな自覚がなくて、共感されて人の口から同じ様な言葉を聞いてから、あれ?これって悪口じゃね?と気付いたりしているのです。(言い訳ですが ^_^;)
そして我に返って、自分は何であの様な事を言ったのかを考えて自省すると、それがどうも「わたくしごと」を投稿する時の承認欲求と、根が同じだと気付いたのです。(これも言い訳ですが ^_^;)
それなので私の「わたくしごと」や小説は、崇高ななにかなどではなく、また何か言っているな、程度に受け取って頂けると、気楽に愚痴や悪口が書けるので嬉しいです。
ただ、同じ景色を見ても、真理に思いを馳せる事が出来る方もいらっしゃると思います。
その様な方の何らかの切っ掛けになる事があるのであれば、私の愚痴や悪口も満更ではないな、と誇らしく思う事が出来ると感じました。
ご感想、ありがとうごさいました。
- 茶樺ん
- 2026年 07月04日 15時07分
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