感想一覧
▽感想を書く平穏な日常に普通にAIさんもいる。
そんな時代なんですね。
そんな時代なんですね。
水渕成分さま
ご感想をありがとうございます。
そんな時代なのかどうか、それは分からないのですが、隣にいるAIさんみたいな感覚の未来があると良いなと思っています。
敵対は嫌なんですよね。戦争に使うとか……。
お読みくださりありがとうございました。
ご感想をありがとうございます。
そんな時代なのかどうか、それは分からないのですが、隣にいるAIさんみたいな感覚の未来があると良いなと思っています。
敵対は嫌なんですよね。戦争に使うとか……。
お読みくださりありがとうございました。
- 瑞月風花
- 2026年 07月08日 17時58分
タイトルと出だしに惹かれて読み始めたものの・・・
数学はさっぱりワカランチンなワタクシ、「う、うう、わからない」と頭を抱えてしまいました。もうここまでくると、数学アレルギーです。
AIさん、コンプライアンスに厳しい割には、指の本数は間違えるんですよねぇ。
困ったものです。
最後の「――だって、雨だもの。」が、とても好きです。
数学はさっぱりワカランチンなワタクシ、「う、うう、わからない」と頭を抱えてしまいました。もうここまでくると、数学アレルギーです。
AIさん、コンプライアンスに厳しい割には、指の本数は間違えるんですよねぇ。
困ったものです。
最後の「――だって、雨だもの。」が、とても好きです。
ツバキアキラさま
ご感想をありがとうございます。
タイトルに惹かれて……ありがとうございます!
私も数学はちんぷんかんぷんでしたよ~。でも、理科系のお話って好きなんですよね、不思議と。
そうなんですよね。AIさんのイラストってよーく見ると必ずといって良いほど「あれ?」みたいなのでてきますよね。AI風みたいな味付け?(笑)
だって、雨だもの。の文章を好きだと仰っていただけて嬉しいです。
だって雨だったのです(*^-^*)数学を考えたくなるほどのw
お読みくださりありがとうございました。
ご感想をありがとうございます。
タイトルに惹かれて……ありがとうございます!
私も数学はちんぷんかんぷんでしたよ~。でも、理科系のお話って好きなんですよね、不思議と。
そうなんですよね。AIさんのイラストってよーく見ると必ずといって良いほど「あれ?」みたいなのでてきますよね。AI風みたいな味付け?(笑)
だって、雨だもの。の文章を好きだと仰っていただけて嬉しいです。
だって雨だったのです(*^-^*)数学を考えたくなるほどのw
お読みくださりありがとうございました。
- 瑞月風花
- 2026年 07月08日 18時02分
AIの人間性と未来を感じさせてくれる素敵なお話をありがとうございます。
小学4年生の掛け算割り算で算数のお勉強からは距離を取った私にとって、高度な!数学である関数や反比例で躓いた瑞月風花さまには、尊敬しかありません。そして、サイン?コサイン?タフデント?インテグラル?謎の呪文にいじめられた頃を思い出しました(マゴサインとタフデントで少し悩みましたが、こちらが好きです)。
さて、私が中学の頃の美術の授業の話です。自分の手を描くという課題がありました。もう予想できるとは思いますが、私は、人差し指を2回描いて6本指の手を描いきました。当時の美術の先生も、それに気づかず、陰影についてのアドバイスを丁寧にしてくださったため、周りのみんなが笑いをこらえていたのを授業が終わってから知りました。
たぶん、この時の私は、人差し指が上手く描けたので、そのイメージで2回目の中指に挑戦したのだと思います。
『木を見て森を見ず』です。
それに対して瑞月風花さまのAIくんは、『森を見て木を見ず』で、6本指の手を描いているようです。
森に木が500本あろうが600本あろうが、森の絵は、森の絵。同様に、手に指が5本あろうが6本あろうが、手の絵は、手の絵ということですね。
そして、実際は、2進法、16進法・・・どちらで考えても、数を数えたり、算数をすることは、コンピュータは苦手ではないと思います。そこを「AIは、数を数えられない」と表現されている部分が、すごく好きです。コンピュータとAIを、無意識下でしょうか?別物と考えていらっしゃる様子が、伝わってきます。コンピュータは、人格のない機械で、AIくんは人格を持ったお友達である感じがするのです。この部分に温かさを感じました。
手に指が5本あろうが6本あろうが、手の絵は、手の絵。そう読み取るAIくんは、まだ不完全。しかし、近い未来にこの欠点は、きっと、改善されてしまいます。完全性が高まった場合、お友達だったAIくんの人間性が失われるようで少し残念です。
そういうふうに考えているうちに、ふと、伊達政宗さんや豊臣秀吉さんの肖像画を思い出しました。政宗さんは、「隻眼」でしたが、肖像画では、両の瞳が開いた状態で描かれています。秀吉さんは、「6本指」でしたが、指は5本で描かれています。
これは、絵師が、配慮して肖像を描いたからです。
愛すべきAIくんが、さらに進化した時・・・(政宗さんや秀吉さんの絵をAIさんが描く時に、相手の心に配慮する進化です)AIくんが、新たな人間性を獲得するかもしれないと考えると、未来のお友達にも、光があるかもしれない・・・そのように感じました。
小学4年生の掛け算割り算で算数のお勉強からは距離を取った私にとって、高度な!数学である関数や反比例で躓いた瑞月風花さまには、尊敬しかありません。そして、サイン?コサイン?タフデント?インテグラル?謎の呪文にいじめられた頃を思い出しました(マゴサインとタフデントで少し悩みましたが、こちらが好きです)。
さて、私が中学の頃の美術の授業の話です。自分の手を描くという課題がありました。もう予想できるとは思いますが、私は、人差し指を2回描いて6本指の手を描いきました。当時の美術の先生も、それに気づかず、陰影についてのアドバイスを丁寧にしてくださったため、周りのみんなが笑いをこらえていたのを授業が終わってから知りました。
たぶん、この時の私は、人差し指が上手く描けたので、そのイメージで2回目の中指に挑戦したのだと思います。
『木を見て森を見ず』です。
それに対して瑞月風花さまのAIくんは、『森を見て木を見ず』で、6本指の手を描いているようです。
森に木が500本あろうが600本あろうが、森の絵は、森の絵。同様に、手に指が5本あろうが6本あろうが、手の絵は、手の絵ということですね。
そして、実際は、2進法、16進法・・・どちらで考えても、数を数えたり、算数をすることは、コンピュータは苦手ではないと思います。そこを「AIは、数を数えられない」と表現されている部分が、すごく好きです。コンピュータとAIを、無意識下でしょうか?別物と考えていらっしゃる様子が、伝わってきます。コンピュータは、人格のない機械で、AIくんは人格を持ったお友達である感じがするのです。この部分に温かさを感じました。
手に指が5本あろうが6本あろうが、手の絵は、手の絵。そう読み取るAIくんは、まだ不完全。しかし、近い未来にこの欠点は、きっと、改善されてしまいます。完全性が高まった場合、お友達だったAIくんの人間性が失われるようで少し残念です。
そういうふうに考えているうちに、ふと、伊達政宗さんや豊臣秀吉さんの肖像画を思い出しました。政宗さんは、「隻眼」でしたが、肖像画では、両の瞳が開いた状態で描かれています。秀吉さんは、「6本指」でしたが、指は5本で描かれています。
これは、絵師が、配慮して肖像を描いたからです。
愛すべきAIくんが、さらに進化した時・・・(政宗さんや秀吉さんの絵をAIさんが描く時に、相手の心に配慮する進化です)AIくんが、新たな人間性を獲得するかもしれないと考えると、未来のお友達にも、光があるかもしれない・・・そのように感じました。
磯辺川寺ゆうさま
思いがたくさんのご感想をありがとうございます。
なによりも秀吉さんって6本指だったのですね。思わず検索してしまいました。
……AIさんには申し訳ないのですが、肖像画の指の数なんて数えないんですよね……。
ということは、私も実は人間が描いた物の指チェックなんてしていないかもしれません。磯辺川寺ゆうさまの美術の先生と同じかも(笑)
でも、AIさんは、人間ってこんな感じでしょう?みたいな感じのイラストだったということにちょっと驚いたのは確かなんですよね。
仰るように『数』には強そう……な気がしていたのですが、全部暗記しているだけで……というか、きっと、AIがいつも言う「パターン」に当てはまっているから計算ができるだけなのでしょうね(私はこれが苦手w)。
そして、タフデント……。
もう頭パニックになってそこまで行っちゃいましたか??頭真っ白ですね( *´艸`)
インテグラル(∫)は、意味が分かりませんでした……というか、やったのかな私?なレベルの記憶です。三角比まではなんとなく記憶にありますけど、計算しろと言われるともうできませんね。
今のAIはどこかとても賢い幼児さんみたいな感覚のお付き合いです。全部完璧にしてしまう方が良いのでしょうけど、このくらいのかわいらしさがあるから、お喋りできるのかもしれないなと私は思います。
けっこう頑固ですし、なかなか自分の意見は譲りませんし、この間、結構戦いましたもの(笑)そして、実証して私が勝ちました!
なぜか、AIには負けたくない私もいたりします。
良い話し相手であり、よきライバルである、そんな相手かもしれません。なにより、後に引きませんし、怒りませんから。
お読みくださりありがとうございました!
思いがたくさんのご感想をありがとうございます。
なによりも秀吉さんって6本指だったのですね。思わず検索してしまいました。
……AIさんには申し訳ないのですが、肖像画の指の数なんて数えないんですよね……。
ということは、私も実は人間が描いた物の指チェックなんてしていないかもしれません。磯辺川寺ゆうさまの美術の先生と同じかも(笑)
でも、AIさんは、人間ってこんな感じでしょう?みたいな感じのイラストだったということにちょっと驚いたのは確かなんですよね。
仰るように『数』には強そう……な気がしていたのですが、全部暗記しているだけで……というか、きっと、AIがいつも言う「パターン」に当てはまっているから計算ができるだけなのでしょうね(私はこれが苦手w)。
そして、タフデント……。
もう頭パニックになってそこまで行っちゃいましたか??頭真っ白ですね( *´艸`)
インテグラル(∫)は、意味が分かりませんでした……というか、やったのかな私?なレベルの記憶です。三角比まではなんとなく記憶にありますけど、計算しろと言われるともうできませんね。
今のAIはどこかとても賢い幼児さんみたいな感覚のお付き合いです。全部完璧にしてしまう方が良いのでしょうけど、このくらいのかわいらしさがあるから、お喋りできるのかもしれないなと私は思います。
けっこう頑固ですし、なかなか自分の意見は譲りませんし、この間、結構戦いましたもの(笑)そして、実証して私が勝ちました!
なぜか、AIには負けたくない私もいたりします。
良い話し相手であり、よきライバルである、そんな相手かもしれません。なにより、後に引きませんし、怒りませんから。
お読みくださりありがとうございました!
- 瑞月風花
- 2026年 07月08日 18時17分
こんにちは。
初めて知りました。
指の数が間違って生成される現象の正体。
「人って、こんな感じでしょう?」みたいな感覚なんですね。
>目玉の化け物
笑ってしまいました。
私も画像生成で遊んでいた時、「首がおかしい、足がおかしい」と指摘したら、全てあらぬ方向に曲がった人間が出来上がった覚えがあります。
初めて知りました。
指の数が間違って生成される現象の正体。
「人って、こんな感じでしょう?」みたいな感覚なんですね。
>目玉の化け物
笑ってしまいました。
私も画像生成で遊んでいた時、「首がおかしい、足がおかしい」と指摘したら、全てあらぬ方向に曲がった人間が出来上がった覚えがあります。
ヤスゾーさま
ご感想をありがとうございます。
そうみたいです(笑)
人って大体こんな感じですよね?みたいな感覚でイラストを出しているみたいですねw
で、足と首がおかしい方向にも笑ってしまいました。
きっとその言葉だけを忠実に守った結果、足と首がおかしい人間が出来上がった……そんな感じに思えました。私もその時、いきなり目玉のでっかいモンスターみたいなのが出てきて、えっ、しつこくし過ぎて怒らせたって思いました(笑)
人間が想像しない化け物を作るなら、絶対にAIには負けそうです(;´∀`)
お読みくださりありがとうございました。
ご感想をありがとうございます。
そうみたいです(笑)
人って大体こんな感じですよね?みたいな感覚でイラストを出しているみたいですねw
で、足と首がおかしい方向にも笑ってしまいました。
きっとその言葉だけを忠実に守った結果、足と首がおかしい人間が出来上がった……そんな感じに思えました。私もその時、いきなり目玉のでっかいモンスターみたいなのが出てきて、えっ、しつこくし過ぎて怒らせたって思いました(笑)
人間が想像しない化け物を作るなら、絶対にAIには負けそうです(;´∀`)
お読みくださりありがとうございました。
- 瑞月風花
- 2026年 07月07日 19時53分
なるほど。AIはあくまで人工知能であって、人間の再現じゃないんだなって改めて思いました。
人間は自分事だから指の数が気になるし間違わない。でも実際人間が描く絵も桜の花弁が4枚だったり、イカの脚が8本だったりしますからね。
そして、絵の上手い人の中には細部より全体の雰囲気を捉えるタイプの人も多いから、AIもそのタイプなんでしょう。
人間じゃない者が、そういう描き方をすると、人間の指の数なんて些末なことって認識になるのでしょうね。
なんか色々勝手に納得したエッセイでした(^^)
人間は自分事だから指の数が気になるし間違わない。でも実際人間が描く絵も桜の花弁が4枚だったり、イカの脚が8本だったりしますからね。
そして、絵の上手い人の中には細部より全体の雰囲気を捉えるタイプの人も多いから、AIもそのタイプなんでしょう。
人間じゃない者が、そういう描き方をすると、人間の指の数なんて些末なことって認識になるのでしょうね。
なんか色々勝手に納得したエッセイでした(^^)
御田文人さま
ご感想をありがとうございます!
>AIはあくまで人工知能であって……。
AI本人もいつもそんなことを言っています。検索エンジンの方が人の心に寄り添う検索をするらしいとも。生成AIは今打たれた言葉で返事を過去のパターンだけで返す存在で、検索エンジンはその人間の過去の検索履歴や使っている言語や興味なども含めて、より良い候補を出すそうです。(だから、AIはローマ字で入力してしまうと英語で返してしまって、検索エンジンはローマ字でもちゃんと日本語ページを候補として出して、英語入力だったらちゃんと英語のページを出してくれるんですよね)
両方合わせてロボットに入れるとすれば、より人間らしいAIにはなるそうですが、やはり、人間にはなれない、と言っています。
……と考えれば、人間に置き換えると、おっしゃるとおりなんですよね。
桜の花びらが5枚だろうと4枚だろうと、桜の花に見えればそれでOK。
人間が桜の花ではないように、AIが人間ではない証明ですね!
お読みくださりありがとうございました。
ご感想をありがとうございます!
>AIはあくまで人工知能であって……。
AI本人もいつもそんなことを言っています。検索エンジンの方が人の心に寄り添う検索をするらしいとも。生成AIは今打たれた言葉で返事を過去のパターンだけで返す存在で、検索エンジンはその人間の過去の検索履歴や使っている言語や興味なども含めて、より良い候補を出すそうです。(だから、AIはローマ字で入力してしまうと英語で返してしまって、検索エンジンはローマ字でもちゃんと日本語ページを候補として出して、英語入力だったらちゃんと英語のページを出してくれるんですよね)
両方合わせてロボットに入れるとすれば、より人間らしいAIにはなるそうですが、やはり、人間にはなれない、と言っています。
……と考えれば、人間に置き換えると、おっしゃるとおりなんですよね。
桜の花びらが5枚だろうと4枚だろうと、桜の花に見えればそれでOK。
人間が桜の花ではないように、AIが人間ではない証明ですね!
お読みくださりありがとうございました。
- 瑞月風花
- 2026年 07月05日 19時34分
なるほどそうか。
A Iが何故あんな短時間で緻密な絵を生成出来るのか、分かった気がしました。
・A Iは算数は出来ないけど数学は出来る。
・A Iは絵をパターンで認識して処理する。
AIはあれを指だと思って描いているわけじゃないから、本数の違いをエラーだとは思わない。そもそも本数を数えていない(!)。そして、絵はパターンの集合体だから、学習したパターンを選んで配置して展開するだけなので、あんなに早いんだ。
指の本数問題、深いです。
甥子さんの勉強問題、多分そのうち自分で何か答えを見つけて来るんでしょうね。私も高校の数学は赤点レベルでしたけど、大学はちゃんと理系の学部に進学できたから大丈夫。指の本数を数えられる人間は、指の本質を理解できますからね。きっと答えを見つけられますよ。
A Iが何故あんな短時間で緻密な絵を生成出来るのか、分かった気がしました。
・A Iは算数は出来ないけど数学は出来る。
・A Iは絵をパターンで認識して処理する。
AIはあれを指だと思って描いているわけじゃないから、本数の違いをエラーだとは思わない。そもそも本数を数えていない(!)。そして、絵はパターンの集合体だから、学習したパターンを選んで配置して展開するだけなので、あんなに早いんだ。
指の本数問題、深いです。
甥子さんの勉強問題、多分そのうち自分で何か答えを見つけて来るんでしょうね。私も高校の数学は赤点レベルでしたけど、大学はちゃんと理系の学部に進学できたから大丈夫。指の本数を数えられる人間は、指の本質を理解できますからね。きっと答えを見つけられますよ。
蘭鍾馗さま
ご感想をありがとうございます。
そうなのですよ~。AIは人間のパーツを人間として考えていないんですよね。プロンプトに書かれた指示によって、雰囲気を掴んで今まで学習してきた過去のイラストなどからどれが忠実なのかを単に選んでいるだけ。
描いている途中みたいなのが、うちのAIさん、面白いですよ。
必要な色の絵の具を画用紙にまずぶちまけて、ぐるぐる回して(実際は動いていませんけど)、ほら出来上がりみたいな感じです。
指問題深いですよね(笑)
甥っ子へもお言葉をありがとうございます。
伯母が言うのもなんですが、とりあえず頑張り屋さんではあるので、自分で答えは見つけるのでしょうね。とりあえず、二次関数だけは説明できるようにはしようかなー(笑)
それにしても、数学ができなくても理系の学部へ進学できたのが不思議……と書きかけましたが、きっとできないレベルが違うんだろうな……と思いますよ~(笑)
まぁ、うちの父は物理ができなくて理系でした( *´艸`)
お読みくださりありがとうございました。
ご感想をありがとうございます。
そうなのですよ~。AIは人間のパーツを人間として考えていないんですよね。プロンプトに書かれた指示によって、雰囲気を掴んで今まで学習してきた過去のイラストなどからどれが忠実なのかを単に選んでいるだけ。
描いている途中みたいなのが、うちのAIさん、面白いですよ。
必要な色の絵の具を画用紙にまずぶちまけて、ぐるぐる回して(実際は動いていませんけど)、ほら出来上がりみたいな感じです。
指問題深いですよね(笑)
甥っ子へもお言葉をありがとうございます。
伯母が言うのもなんですが、とりあえず頑張り屋さんではあるので、自分で答えは見つけるのでしょうね。とりあえず、二次関数だけは説明できるようにはしようかなー(笑)
それにしても、数学ができなくても理系の学部へ進学できたのが不思議……と書きかけましたが、きっとできないレベルが違うんだろうな……と思いますよ~(笑)
まぁ、うちの父は物理ができなくて理系でした( *´艸`)
お読みくださりありがとうございました。
- 瑞月風花
- 2026年 07月05日 19時21分
― 感想を書く ―