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拝読させていただきました。
私も視えない方なんですが、こういうお話は怖いです。
アオダイショウも嫌だったですね。
庭に入ってきたのを追い出しましたが、あの時は子猫がいたから狙ってきたのかな。
水渕成分さま

ご感想をありがとうございます。
ホラー的にはかなり優しい方なのですけど、実際はすごく怖いんですよね、こういうの。
アオダイショウ、水渕さまも戦ったことがあるのですね!
猫ちゃん!! 守り切られて良かったです。
うちの?アオダイショウはおそらくカエル狙いだったと思います。田んぼのそばの園だったので(笑)
お読みくださりありがとうございました。
 ガラス扉にボールの跡………
 これはさすがに怖いですね。でも、座敷童だったら、本当にただ遊びたかっただけだったのかも知れませんね。アオダイショウ大変でしたね。でも、アオダイショウは図体でかいだけでヘタレで臆病なので、ネズミでも見つけて入り込んだだけかも知れません(ネズミはそれはそれで問題ですけど)。
 座敷童もアオダイショウも家の守り神ですから、きっと守ってくれてたんですよ。
  • 投稿者: 蘭鍾馗
  • 2026年 07月14日 06時57分
蘭鍾馗さま

ご感想をありがとうござます。
怖いですよね……。ボールの跡は日中についていたのかもしれませんけど、音の後だから余計に怖い。まぁ、子どもの掌の跡とかでも怖かったと思いますけど(汗)←どっちにしても日中にあり得るという状態
アオダイショウ大変でした。
なかなか掃きだせなくて、相手も戦闘態勢になってきたので2・3度シャーって言われちゃいました(汗)
なんとか勝利して、アスファルトを滑るように逃げていく蛇さんを見送りましたが……守り神だったら祟りがある?
たぶん、ちょうどカエルが園庭に出てくる時期だったのでそれを追いかけてきたんだと。で、間違って室内に入ってきたんだろうなーとは思っています(笑)子どもが触るとやっぱりだめなので、致し方なしですよね。アオダイショウさん、どうか祟らないで~。
お読みくださりありがとうございました。
ホラーの中ではソフトかつライトですが、実話だと思うとゾッとします。誰もいなくなった夜の園に突如響き渡る「バンっ」、そしてボールの跡。振り返るのが怖い。確かめたいけど確かめられない……自分がそこにいるのを想像するとめちゃくちゃ怖いですね。乳児園にいるのだから子どもの霊的なものかな、とも思えますが、子どもの方が欲望に忠実で手加減してくれなさそう。まあ座敷童だとしたら守り神だったのかもしれませんね。
視えないけれど寄ってきちゃうことがあるとのこと、きっと人徳ですよ(笑)。
  • 投稿者: 橘 塔子
  • 女性
  • 2026年 07月13日 21時51分
橘 塔子さま

ご感想をありがとうございます!
そうなのです。ホラーとしては易しい方のホラー……なのです。
ボールの跡だって、日中の物かもしれませんし、どこまでが怪異なのかが分からないところが怖いと言いますか……。
えっ!人徳ですか。
守り神ならいいんですけどね~。地縛霊とかは嫌だなぁ(笑)
お読みくださりありがとうございました。
1人きりの職場でする謎の音。
怖くても仕事だから逃げる訳にもいかないし、確かめない訳にもいかない。
怖かったです……( ;´Д`)
読ませていただきありがとうございました。
  • 投稿者: 水泡歌
  • 2026年 07月13日 11時44分
水泡歌さま

ご感想をありがとうございます!
逃げられない……はある意味でホラーの醍醐味なのですが……。
恐怖の修行みたいですね。逃げようと思えば逃げられるのに、逃がさない実際を作っているのは怪奇ではないというところが、理不尽……(泣)
こちらこそ、お読みくださりありがとうございました。
あ、こんなところでなのですが、水泡歌さまのお話、何かがどんどん解明されていくようなじわじわとした怖さがありました。読ませていただきありがとうございました!
古人曰く、「事実は小説よらも奇なり」。
実話で尚且つ生の体験というのが一層の凄味を感じさせますね。
いわゆるラップ音的な何かなのか、或いは家鳴りなのか。
大浜 英彰さま

ご感想をありがとうございます!
事実は小説より奇なり、本当にそうですよね。そして、その「奇」をそのまま書くと、リアリティがないと言われるのがフィクションの難しいところですよね。
この体験は、本当に何だったのでしょうね……と思いますが、二度とあの大きな音は聞きたくないなぁって思っています。
お読みくださりありがとうございました。
こうした怪異は、一人きりの時に遭遇すると「オイオイ、勘弁してよ〜」ってなりますよね

田舎の実家は木造なので、よく“家鳴り”には遭遇しました

瑞月さんと同じような経験したのは、実は窓に鳥がぶつかった音だったというのはありますが、その鳥さんはお亡くなりになっていたので、二度ビックリしました
詩月 七夜さま

ご感想をありがとうございます!
ほんとうにやめてよ~って思いました(笑;)
詩月さまは、たくさん怪異に出会ってらっしゃるので、これは大丈夫とかもお分かりになりそうです。
木造の家はよく家鳴りしますよね。今住んでいる家が木造で築年数が結構あるので、音が良くしています。時々土壁が落ちる音とかも……。
鳥!
それは二度びっくりですね。すごい衝撃でぶつかっちゃったのでしょうね……。ご愁傷様です……です。先ほど、詩月さまの竹のお話を読ませていただいていたので、このご感想をいただいたとき、わぁ、って思いました。
お読みくださりありがとうございました!
園内にいるナニカ…タイトルから印象的でした。実話というのもその時の怖さが伝わってきます。

見守ってくれているような感じであればいいですが、自分が一人残っている時だと、怖いですね。読ませていただき、ありがとうございます。
逢乃 雫さま

ご感想をありがとうございます!
ナニカなのですよ~。なんだか分からないので。
見守ってくれているような……だったら良いのですけど、あの音は怖かったです。
しかもひとりで仕事をしている夜ですから。
まぁ、音以外なにもなかったので、きっと……大丈夫なのでしょうね。
お読みくださりありがとうございました。
怖い。。。
何でもない場所が急に不気味に感じるあの一瞬のぶわっとした恐怖感、わたしだったら耐えられそうにないです。
霊感、全くなくて良かった~と安心していたのですが、瑞月様もなくて、この恐怖体験(^^;
あんしんできな~い(涙)
きっと家鳴りだ。きっとそうだと繰り返している織花でした。
読ませていただき、ありがとうございました!
織花かおりさま

ご感想をありがとうございます!
耐えるしかなかったんですよね(笑;)
最後まで責任を持たされた時間での早退理由がお化けが出たかもしれない……は通じないので(汗)
霊感はないのですけど、まったくないとは言えないかもです。なんとなーく嫌な雰囲気のする場所とかはありますけど、ここにいるとかは思いませんので、単なる不安くらいは感じるかなくらいはあります。でも、それがなにとも言えないので、ないのでしょうね(>_<)
だから、きっと家鳴りなのです!
家鳴りじゃないと困ります!!
こちらこそお読みくださりありがとうございました!
わぁぁぁ、不思議な出来事ですねぇぇぇ!!!
そこに鳴るはずのない音って、すごく怖いですよね。
「うわぁ、怖いぃぃぃ」と没入しながら拝読いたしました。
ありがとうございます!
(怖がりだけど、怖いお話大好きマン)
ツバキアキラさま

ご感想をありがとうございます!
ほんとうに不思議な出来事でした。鳴るはずのない音、すごく怖いですよね。さらに、突然なるからすごく怖い……(あ、ボールを投げる人が見えてても怖いけど)。
怖い話って、怖いけど……知りたーいっていう衝動ありますよね!
私もそんな感じで見たり読んだりしてしまいます(笑)
こちらこそ、お読みくださりありがとうございました。
怖い……(*´□`*。)°゜
不審者でもそっちでも!
賑やかな場所だと思っていて、そっち系は縁もないのかなと思っていたのですが、そういうこともあるのですね。
瑞月さまにかまって欲しかったのかなぁ?

冬野も以前に勤めていた職場は深夜まで営業をしていました。社員だったため、深夜シフトの場合は閉店作業をしてからの退勤だったのですが、アルバイトさん達を先に帰し、一人でした(今から考えると無用心)。やはり明かりは事務所だけ。もし、そんな中で同じようなことが起こったら……。想像しただけで泣きますよ~。
冬野ほたるさま

ご感想をありがとうございます。
……といいますか、この感想をいただいた時間が「草木も眠る……」時間じゃないですか!
結構あるんですよ。保育現場でも。霊怖も人怖も。
きっと、構って欲しかったんでしょうね。たぶん座敷わらしさんらしいので。
大きな音が苦手なので、余計に怖かったのもあります。
冬野さまもよく似た感じでおひとりだったのですね。社員あるあるですよね……。正規にならないとなかなかこんな状況にはなりませんよね……。ほんとうに怖かったです。
私、霊感はないんですけど、霊には好かれるタイプなのかも……と時々思ってしまいます。
だからか、幽霊なんていない!って理屈立てますけど(笑)
お読みくださりありがとうございました。
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