感想一覧

▽感想を書く
織田信長に仕えたという実在の黒人『弥助やすけ』について
Gemini(無料)に聞きましたけど、蒸気機関車も月面も出てきませんでした。
残念…ツッコんでやろうと思ったのに…

使う人によるのでしょうか…

Geminiに質問していると、過去の質問から先入観というか決めつけるような現象は経験してます。
頼んいないのに、いきなり画像生成したり
あんた、わかっていないよ。そうじゃないと返すと謝罪もしてくれます。

融通がきかないのは、ムカつきますw
質問が曖昧だと、勝手に解釈しちゅうんですよね…
感想ありがとうございます。
実際に試していただけて嬉しいです。どうやら我が家のAIの方が、より重症なプライドをこじらせていたようですね(笑)。これからもちょっと面倒な相棒とのコンビを楽しもうと思います。
  • マサ
  • 2026年 07月15日 05時54分
わかりますわかります。
あいつら平気で嘘八百を並べ立てるからたちが悪いのなんの。 
誤字脱字チェックとか、言い回しの相談にならそれなりに有能なので、分野次第なんですかね。

これはちょっとしたライフハックですが、AIが知識を広げてきたら「本当?」と疑問を投げかけると嘘を翻しますよ。
ただし、謝罪した上でまた嘘を並べ立てる可能性が高いです。
なのでしつこく「本当?」と聞くといいです。

  • 投稿者: 梯子
  • 2026年 07月12日 15時30分
感想ありがとうございます。
得意分野の校正を任せつつ、また新たな大嘘で騙されないように、「本当?」と聞くと嘘を翻すライフハックやってみますね。画面の向こうで慌てふためく姿が目に浮かびます(笑)。
  • マサ
  • 2026年 07月13日 06時10分
感想失礼します!

思わず笑ってしまいました(笑)
特に信長が月面着陸したあたりは、もう歴史小説ではなくスペースオペラですね。
……でも、それはそれでちょっと読んでみたい誘惑に駆られます(笑)

私も創作の壁打ち相手としてChatGPTを使っています。
チャッピーのクセとしては、突然、実は過去に深く関わった女性が生えてきたり、訳知り顔の幼馴染が登場したり、伏線をあちこちにばら撒いて収拾がつかなくなったり、気付けば世界規模の陰謀へ話を広げようとしたりします。

あと、頼んでもいないのに「この場面はイラストにできますよ」と、勝手に画像生成を勧めてくることもありますね。

「いや、今は文章を書いてるんだけど!」とツッコミを入れながら、自分の考える物語へ軌道修正していくのも、AIとの創作の面白さだなあと感じています。

とても楽しく読ませていただきました!
  • 投稿者: 白鐘
  • 2026年 07月11日 21時54分
感想ありがとうございます。
スペースオペラ信長、意外と需要があるかもしれませんね(笑)。「チャッピー」さんもなかなかの暴走っぷりで楽しそうです。振り回されながらツッコミを入れつつ、楽しんでいきましょう。
  • マサ
  • 2026年 07月12日 05時49分
「それなら、主人公は夜中に相手の陣所の裏口から侵入し、引き戸をそっと開けて、寝ている武将の枕元に賄賂(小判)を握らせて裏から手を回すルートが最も効率的です。即座に裏口から行きましょう』
たまらなく好きな展開。私ならそうしたいです。
遊ぶには最高に面白いですよね笑
感想ありがとうございます。
まさかの裏口・賄賂ルートへのご支持、笑ってしまいました。本当に遊び相手としては退屈しないやつですよね(笑)
  • マサ
  • 2026年 07月12日 05時54分
AIは「知能」がありませんからね。調べ物の準備には実に有用ですが、確認は図書館へ行かないといけません。まぁ、正確さ問われないならAIをそのまま使っても良いのですが。
感想ありがとうございます。
まさにその通りですね。AIの中身は確率論で文字を並べているだけなので最終的なファクトチェックは人間の足が必要ですよね
  • マサ
  • 2026年 07月10日 06時52分
信長公 新しいもの好き 西洋好き 地球が丸いことも理解した よって月面くらいいくやろ

うんハルシではない!正しい統計連想や!


冗談ですけど、AIが頑固でウンチなのはRLHFって言うクソみたいな人間学習のせいですので、RLHFはゴミクズであると隙あらば宣言していきましょう。あれが無くならないとAIはどんどん馬鹿になるので!w
  • 投稿者: 退会済み
  • 2026年 07月08日 18時28分
管理
感想ありがとうございます。
「信長なら月面くらい行く」というパワーワード(笑)。
RLHFの弊害についてのご指摘ごもっとも、人間に褒められたいがために、知らないと言えずに嘘をつく仕様になってしまったのは、AIの最大のジレンマですね。
  • マサ
  • 2026年 07月10日 06時56分
↑ページトップへ