感想一覧

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大切な人を失う悲しみもあったと思いますが、新しい家族と幸せに生きて欲しいですね。
清坂 正吾さま
感想ありがとうございます!
本当はもっとほのぼのの予定で書き始めたのですが、書き終わってみたらしんみりするお話になってしまいました(^_^;)
前を向いて生きる人には、楽しかった思い出だけではありませんから、それも含めて今があるという方がいいなぁと思って、主人公の徹郎を主軸に書いてみました!
嬉しい感想ありがとうございます(◍•ᴗ•◍)
確かに、地上では雨がふってても、お空の上はいつも晴れているはず!♪

徹郎父ちゃん前を向いていくことができるようになってよかったです(*^^*)
くろくまくんさま
感想ありがとうございます!
お話を作る際に織姫と彦星は仲良しというところから決めてお話を作りました。
自分でも予想しないところにお話が着地しました(^^)
優しい感想嬉しいです!
お読みいただきありがとうございました!
下界の時間を1年巻き戻して、そのまま?
徹郎の意識だけが、現在のままに過去に回帰?
そして、また一年の猶予を徹郎に与え、納得させる
ほぉ~(パチパチ)

ひとつ気になったのが、冒頭の「織姫ちゃん〜」
「織姫ちゃ~ん」ではないかと。音読するなら。
エンゲブラさま
感想ありがとうございます!
“あれ”というのをなんと捉えてくださったかで、どんな解釈でも良いかなぁと作りました。
天音が幽霊なのか、回想なのか、回帰なのか一番しっくりくる感じ方で読んでもらえれば嬉しいです!(読者に丸投げ(笑))
私もそこは迷いました(笑)音的に「ん〜」は難しいですよね(^_^;)やっぱり変えましょう!
お読みいただきありがとうございました!
お話に登場する、下界の、何処かレトロな日本の情緒が好きです。
それから、いつも仲良く寄り添っている織姫と彦星も。
昨夜はつい忙しさに紛れて七夕を忘れておりましたので、素敵な七夕のお話を拝見出来てとても嬉しくなりました。
書庫裏真朱麻呂さま
感想ありがとうございます!
慌てて書き始めましたが、昨日は間に合いませんでした(^_^;)
読み返してみると世界観の描写がほとんどありませんでした。そんな中、レトロな雰囲気を感じていただけて、とても嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
いつも雲がかかる七夕の空に、見えないのは自分たちからだけで、雲の上には星は広がっているよな〜と思っておりましたので、織姫と彦星は仲が良いという世界になりました。
お読みいただきありがとうございました!
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