感想一覧

▽感想を書く
テロップにも種類があるけれど、近年は音声認識の自動生成テロップの精度が上がってきてるので、画像埋め込み型のテロップは今後減るんじゃないかな。多か国語対応の邪魔にもなるし。
表示非表示を選択できるから不満の一部は解消されそう

「映像に合成済みのテロップ」はタイムスライダー上のサムネイルでも読めるので、サムネイルを見るだけで何について話をしているかの『インデックス』としても使えるので、利点があるといえなくもない

つべの視聴時間水増しのための中身の薄っぺらな動画をスキップや早回ししないで見るのは苦行でしかないので、埋め込み型テロップも場合によっては役に立つかなと……

ちょっと話がそれるけど、テロップより個人的にうざいと思うのは、『音声読み上げアプリ』で聞いてるときの「作者のオネダリと日記みたいな後書き」
なろうでは内部タグでしっかり分けられているので、後書きは読み飛ばされて問題ないけど、
書き分け機能が無い他社の投稿サイトだと本編に関係のないオネダリがダラダラと読み上げられてストレス&時間の無駄
そうですね。
自動生成テロップの精度が高まり、早く全ての動画からうっとおしいテロップを切に願うばかりです。

また他言語対応についても、いよいよ音声版が試験的に提供され始めており、本人の声に近い日本語吹き替えが聴けるようになってきているので、完全普及を待つばかりです。

そして音声読み上げ。
たしかに作者のおねだりコーナーまで読まれるのは、ウザさの極み。私はその手のアプリを使いませんが、そこの判別の自動化はまだ難しそうですね。
そもそも動画をあまり見ませんが、見るときは私は「音を消してyoutube動画を見る」派ですね~。
理由はエンゲブラのエッセイにもあった通学・通勤やお昼休みが自由時間メインなため。(そして音楽を聴いているので、そちらの音は出さないです)
そして音が出せる時にはオーディオ代わりに音楽を聴くので、その時は画面を見ないです(笑)
娯楽の時間にしっかり見るぞ〜みたいな人も減ってきたんですかね?
やはり音を付けずに通勤・通学時に、というひとが多そうですね。電車では、常にスマホとにらめっこ状態なので。

ただ、テンポよく流れる文字列を追うだけになると、けっきょく時間つぶしにしかならないのでは?という疑問もあります。うーん。
正直な感想を残して、すみません(^_^;)

「そりゃあそうやろ」って思う部分しかありませんでした。
すみません。


音無しでYouTube見る人も多いと思いますね。
私も視聴環境によってはそれです。
電車の中とか、会社の休憩スペースとか。
イヤホンとかつけたりするのは嫌いな派なので。

そしてテロップとかあった方が良いのは、
見る側というよりも編集側になると、めっちゃ分かります。

エンゲブラさん、1回、自分が話す動画をYouTubeに投稿してみませんか?
自分が話す動画を、客観的に見てみると分かりますよ。
滑舌が悪い場所は聴き取りづらかったりとか、テロップがないと伝わりにくい部分が諸々あったりとか。

とにかく自分で投稿なり編集なりしてみれば、テロップ付きの方が良いことが感覚的に分かると思います。
あー、やっぱり多いのかー。
とくに休憩時間に見るという感覚がなかったので、すっぽりです。

自分の言ってる言葉を文章化するというのは、たしかに普段、言葉にあまり意識を置かずにしゃべっているひとには発見があり、良いかもしれませんね。そして思い知らされました。私は完全に「耳型人間」なのかもしれないと。

言葉+音色によって、言葉の意味の解釈が大きく変わって来るので、音を消すという発想は完全になかったなと。ただ、こうして実際に音を消しての視聴しているひとが多いのだから、付ける意味はあるということ。

YouTubeの自動字幕機能が発達し、投稿者たちが字幕を付けない時代が早く来てほしいものです。
こんばんは。

私もエンゲブラさんと同様に「音を消してyoutube動画を見る」という発想そのものがなかったので、そういう方が今では多数いるということにまず驚いてしまいました。なので、音を出してはいけない環境で動画を観ようと思ったこともないです。もっともその場合でもイヤホンをつけて動画を観るでしょうね。「とりあえずその動画の情報だけが欲しい」という場合は無音視聴ということもありえるのでしょうかね・・・私にはなかなか想像が難しくはありますが。

それでは、おじゃまいたしました。
おお、ようやく仲間が!
視聴形態ひとつをとっても、やはり千差万別ですね。
私は文字だけよりも音声から拾う情報の方が、言葉の意味理解への精度も上がると考えているので、音を消して動画を見るという発想はありませんでした。どうせ見るなら音は必須だし、言葉だけに意味があるのなら、文字じゃなくて音だけでいいだろうと。
聖さんも同じタイプのようですが、他の方々の感想を読むと、世間の広さにビックリですね。
音声だけだと、どうしても聞き取れない場合もありますし、あったほうがいいですね。

倍速視聴をすると、出演者によっては活舌があまりよくない人もいるので、聞き取りにくかったりします。
でも、字幕があればノープロブレム。

カラオケでも音程バーが嫌いな人が多いですけど、あれがあると、リズムとメロディをめっちゃ合わせやすいですよ。
誰が聴いても「何言ってんだ、こいつ?」みたいなひとには、確かに字幕は欲しいですね。特に喉仏を潰されている格闘家などの言葉では。

ただ、私は聴き取りに関しては、他のひとたちが何を言ってるのか聴き取れないような老人たちの言葉でも、けっこうちゃんと聴き取れたりするので、見るという行為が加わる際は、やはり字幕の大半が邪魔だなぁ、と感じていたり。

音程バーは、本稿とはあまり関連性がなさそうですが、あれはないと困りますね。音の高低に関しても、曖昧なリズム記憶があれで補正されるという側面もありますので。
テロップというものは健常者からしたら、うっとしいものかも知れません。しかし、視覚情報が優位の方、もしくは聾の方からすると、動画の内容を理解するのにとても便利なものだと考えられます。つまり、間口を広げる工夫なんだと考えられますね。
ちなみに私はオーディオブックとか聞いてる人間なんで聴覚優位なのかな?
  • 投稿者: 小林陽路
  • 男性
  • 2026年 07月13日 21時10分
そうですね。聴覚障碍者に対する配慮としては意義があるとは考えます。ただ、今のYouTubeには、自動翻訳や字幕機能があるので、わざわざそこに注力されると、私のような人間には邪魔が勝ち、少なくとも視聴頻度が落ちてしまうのでは?という面もあります。

オーディオブックやラジオの良さは、視覚と手がそのまま自由だという点ですね。何かを作業しながらが可能なのが、この形態で、視覚を奪われると、他に出来るのは運動しながらくらいになります。
真逆~!
私はYouTubeはいつも倍速で文字を追ってます。忙しい(ふりをしている)ので……。
あと、特にshortですね。パソコンで見ている時は、他のタブで音楽を流しながら無音でshortを見ていることもあります。文字にしてみるとなかなかひどいですね。
逆に等倍で耳で聞くのは、ライブ配信とそのアーカイブですね。そもそも文字がないので……。
確かに、あんまり頭に入っていないかもです。反省!
  • 投稿者: 秋桜星華
  • 女性
  • 2026年 07月13日 19時49分
うおー、まじかー。
これは世代の問題なのか、はたまた脳の仕組みの違い?
音声だけの視聴は、基本ラジオと同じなので、倍速にしても問題ないのですが、試しに音を消して文字だけを読んだ場合、完全に画面の情景が追えなかったので、ビックリです。その場合、今のYouTube機能にあるAIへの質問で、要約を読んだ方が早いやんとも(苦笑)。

しかし、音楽を聴きながら、ショート動画はなるほどな、ですね。
ショート自体も、多くがほぼ音楽で誤魔化している節があるので、それなら好きな音楽で見るのが正解かもしれませんね。
↑ページトップへ