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豚の対抗が猿であったことにまず驚き、豚ゴリラが登場する本エッセイ。
本来なら豚をマッチャーの位置に置き、3種類ほどで定義する必要がある話ですが、妄想までの枕なので、そこは問うだけ野暮?
上位2割(非常に意欲的な人材)
中間6割(平均的な人材)
下位2割(意欲が低い人材)
というように仕事の能力的なものでいったら3種類ですね。

ただ、今回は気性のみにスポットを当てており、
かつ
豚の気性にしろ、猿の気性にしろ優劣まではつけていないので、
まー豚と猿の2種類のみで。


豚ゴリラは、とある女性の見たまんまの姿なので、
それとはまた別の話です。


豚ゴリラさん、醜くて本当に可愛いんですわ。

今日も至近距離で豚ゴリラな顔が見れる瞬間があり、
胸がときめいていました。
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