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キッズリターンは見たことないですが、人生がままならないもどかしさは表現できてます。
それでも前向きに進もうとする気持ちが伝わりました。
それでも前向きに進もうとする気持ちが伝わりました。
エピソード6
∀・)ご感想ありがとうございます♪♪♪
分かりやすくまとめてくださっていますね(笑)でも、まさに仰られるとおりでして(^^)
僕は意外にもそういう意味で高畑先生が大好きです(*^∀^*)
分かりやすくまとめてくださっていますね(笑)でも、まさに仰られるとおりでして(^^)
僕は意外にもそういう意味で高畑先生が大好きです(*^∀^*)
- いでっち51号
- 2026年 08月17日 23時52分
未来屋さんと同じくキッズ・リターンを観たことがないんですが、ラストは映画の大スクリーンが浮かぶような気がしました。
女子二人の家庭環境が過酷で(涙)これじゃ真っ当な道に進めなくても仕方ないなあと……。でも前向きなラストでよかった。「まだ終わってはいない、始まってもいない」ってかっこいいです。
毎回のあとがきも楽しかったです。そして、なんだか不思議な気持ちになりました。ふたつの小説を同時に読んでいるみたいな……。
まずひとつの物語があって、その物語の登場人物たちが作中で作った映画が、別の独立した物語になる。こういう構造は漫画では読んだことありますが、小説でははじめて。しかもあとがきで登場人物やスタッフ(?)がいろいろ語るなんて、とても面白いと思いました。
活動報告で、私みたいな小説は書けないと仰ってましたが、私だっていでっち様みたいな小説は書けません。
素敵な作品を、ありがとうございました。
女子二人の家庭環境が過酷で(涙)これじゃ真っ当な道に進めなくても仕方ないなあと……。でも前向きなラストでよかった。「まだ終わってはいない、始まってもいない」ってかっこいいです。
毎回のあとがきも楽しかったです。そして、なんだか不思議な気持ちになりました。ふたつの小説を同時に読んでいるみたいな……。
まずひとつの物語があって、その物語の登場人物たちが作中で作った映画が、別の独立した物語になる。こういう構造は漫画では読んだことありますが、小説でははじめて。しかもあとがきで登場人物やスタッフ(?)がいろいろ語るなんて、とても面白いと思いました。
活動報告で、私みたいな小説は書けないと仰ってましたが、私だっていでっち様みたいな小説は書けません。
素敵な作品を、ありがとうございました。
エピソード6
∀・)ご感想ありがとうございます♪♪♪
またも「映画みたいだ」と言われて大感激でございます(*´ω`*)
大スクリーンでみたいと言われるなんて照れて仕方ないですぜ(*´ω`*)ゞ
こまの様がキッズリターンをご存知でないのが幸いなのかどうかってところにはなりますが、最後の里琴に言わせた台詞はキッズリターンのオマージュです。でも「まだ始まってもねぇよ」と「まだ始まってすらいないよ」では何かこう……その響きが違うと思っております(笑)ココ、庵ちゃんもご感想で書かれていましたが「リターンが主題なのかどうか?」っていう話でして。でも、彼女たちの「これまで」を語っている作品だから、そこから先は本作と違ったテーマになるでしょうね。ちなみにですけど、僕はこの続編を書くつもりはございませんし、すず監督もしないんじゃないかなと勝手に想っております(笑)
あとがきも楽しんで貰えたようで何よりです……!
こまの様、サン君はこれからだと思いますけども、なんか「芸能界になろう」のノリに合っていけそうな雰囲気を持たれている気がしますよ(*´ω`*)
いえいえ!僕のほうがこまの様の大ファンです!心動くご感想ありがとうございます!
すごくすごく嬉しかったですm(*´ω`)m
またも「映画みたいだ」と言われて大感激でございます(*´ω`*)
大スクリーンでみたいと言われるなんて照れて仕方ないですぜ(*´ω`*)ゞ
こまの様がキッズリターンをご存知でないのが幸いなのかどうかってところにはなりますが、最後の里琴に言わせた台詞はキッズリターンのオマージュです。でも「まだ始まってもねぇよ」と「まだ始まってすらいないよ」では何かこう……その響きが違うと思っております(笑)ココ、庵ちゃんもご感想で書かれていましたが「リターンが主題なのかどうか?」っていう話でして。でも、彼女たちの「これまで」を語っている作品だから、そこから先は本作と違ったテーマになるでしょうね。ちなみにですけど、僕はこの続編を書くつもりはございませんし、すず監督もしないんじゃないかなと勝手に想っております(笑)
あとがきも楽しんで貰えたようで何よりです……!
こまの様、サン君はこれからだと思いますけども、なんか「芸能界になろう」のノリに合っていけそうな雰囲気を持たれている気がしますよ(*´ω`*)
いえいえ!僕のほうがこまの様の大ファンです!心動くご感想ありがとうございます!
すごくすごく嬉しかったですm(*´ω`)m
- いでっち51号
- 2026年 08月13日 17時20分
キッズ・リターンは観たことがないのですが、このほろ苦くもどこか爽やかな作品は本当に映画みたいだなぁと思いました。
ダークで大人な雰囲気もあり、これがすず監督の処女作と思うとなんだかすごいものを観てしまった……! という気持ちになります(`・ω・´)
流美も里琴も喪いつつもあきらめずにただがむしゃらに生きていく、それこそが人生なのかも知れません。
面白かったです。
いでっちさん、ありがとうございました。
ダークで大人な雰囲気もあり、これがすず監督の処女作と思うとなんだかすごいものを観てしまった……! という気持ちになります(`・ω・´)
流美も里琴も喪いつつもあきらめずにただがむしゃらに生きていく、それこそが人生なのかも知れません。
面白かったです。
いでっちさん、ありがとうございました。
エピソード6
∀・)ご感想ありがとうございます♪♪♪
「映画みたいだ」と言って貰えて名聞名利に尽きます(笑)そういう作品ですからね(笑)演出的なところでの意識はすごくあったかもしれません。例えば冒頭の高畑先生の「バカヤロウ」は窓ごしに冷たく言っているようで……実はそうじゃないことが最後に明かされます。それから何故か関係のないクラゲが泳いでいるシーンとか。なんでこういう絵がくるのだろう?というモノを楽しく書いて楽しく読んでもらう。映画的な小説ってそこがあるのかな?と僕は思っていて。ミクリヤさんの御作品も作品によってはそれが凄いある作品ってありますよねぇ~。
確かに仰られるとおり、20代後半の女子が手掛ける映画なのコレ(笑)っていうのはあります(笑)でも、モデルになるような映画があり、彼女が接する人間関係のなかで感じるドラマからこうした物語を考えてだすっていうのは……ないとは言いきれないかも(*´ω`)
流美と里琴……この2人ってなんなんでしょうね。当人同士からしてみれば「親友」なんだと思うけど、書いていて何とも言えない距離感を感じたのですね。すごく至近距離なのに何だかよそよそしさが2人の間にあると言うか。最後の場面でこの2人は本当の意味で親友になったと僕は思うんですけども。うーん、女性同士の友情ってこういうものなのかな(^^;)
楽しんで貰えたのであれば何よりです(*´ω`*)
「映画みたいだ」と言って貰えて名聞名利に尽きます(笑)そういう作品ですからね(笑)演出的なところでの意識はすごくあったかもしれません。例えば冒頭の高畑先生の「バカヤロウ」は窓ごしに冷たく言っているようで……実はそうじゃないことが最後に明かされます。それから何故か関係のないクラゲが泳いでいるシーンとか。なんでこういう絵がくるのだろう?というモノを楽しく書いて楽しく読んでもらう。映画的な小説ってそこがあるのかな?と僕は思っていて。ミクリヤさんの御作品も作品によってはそれが凄いある作品ってありますよねぇ~。
確かに仰られるとおり、20代後半の女子が手掛ける映画なのコレ(笑)っていうのはあります(笑)でも、モデルになるような映画があり、彼女が接する人間関係のなかで感じるドラマからこうした物語を考えてだすっていうのは……ないとは言いきれないかも(*´ω`)
流美と里琴……この2人ってなんなんでしょうね。当人同士からしてみれば「親友」なんだと思うけど、書いていて何とも言えない距離感を感じたのですね。すごく至近距離なのに何だかよそよそしさが2人の間にあると言うか。最後の場面でこの2人は本当の意味で親友になったと僕は思うんですけども。うーん、女性同士の友情ってこういうものなのかな(^^;)
楽しんで貰えたのであれば何よりです(*´ω`*)
- いでっち51号
- 2026年 08月13日 17時06分
うん、あの名作の最後を良い感じに再現。
いや勿論、本作ならではのオリジナルもありますよ。
でもあのラストは自分の少年時代に強く影響及ばしたので、
色々と感慨深いラストとなりました!!!
いや勿論、本作ならではのオリジナルもありますよ。
でもあのラストは自分の少年時代に強く影響及ばしたので、
色々と感慨深いラストとなりました!!!
エピソード6
∀・)ご感想ありがとうございます♪♪♪
思ったのは多分コレって90年代末期~00年代初頭が舞台なんですよね……っていうことはすずちゃんがご生誕されたあたり。だからこの時代を舞台にした青春物語を彼女が書いたっていう事に何か背景がでてくるのかなと思いました。ろっくタケシ(南野猛)というビートたけし氏をなぞったキャラクターが「芸能界になろう」にいるんだけど。彼女もまた彼の影響みたいなの受けているのかも?と思いました。でも、とにもかくにも楽しんで貰えたら何よりです(*^-^*)
思ったのは多分コレって90年代末期~00年代初頭が舞台なんですよね……っていうことはすずちゃんがご生誕されたあたり。だからこの時代を舞台にした青春物語を彼女が書いたっていう事に何か背景がでてくるのかなと思いました。ろっくタケシ(南野猛)というビートたけし氏をなぞったキャラクターが「芸能界になろう」にいるんだけど。彼女もまた彼の影響みたいなの受けているのかも?と思いました。でも、とにもかくにも楽しんで貰えたら何よりです(*^-^*)
- いでっち51号
- 2026年 08月11日 14時25分
ここで五味くん登場。
いやあ、相変わらずのゴミっぷり。
でも彼が出るとなんかほっこりしちゃいます。
いやあ、相変わらずのゴミっぷり。
でも彼が出るとなんかほっこりしちゃいます。
エピソード4
∀・)ご感想ありがとうございます♪♪♪
DROPOUTでもそうなんですけど……実はいでっち作品にもチョイチョイでてくるようになった五味秀一。とにかく「悪い奴」っていうのを僕は徹底していますね。でも、親しみやすい男のイメージが何故かでてくるのはキサトンさんがイップさんの事Loveだからでしょ(笑)(笑)(笑)でも、安心してください。他にもそういう御方が何故かいらっしゃいます(*^-^*)
DROPOUTでもそうなんですけど……実はいでっち作品にもチョイチョイでてくるようになった五味秀一。とにかく「悪い奴」っていうのを僕は徹底していますね。でも、親しみやすい男のイメージが何故かでてくるのはキサトンさんがイップさんの事Loveだからでしょ(笑)(笑)(笑)でも、安心してください。他にもそういう御方が何故かいらっしゃいます(*^-^*)
- いでっち51号
- 2026年 08月11日 14時21分
読ませていただきましたぁ。
まず初めにですが、せっかくのボケに関して『よくわからない』っていう応えはきついなぁって思いましたwww (最終話のね)
タイトルは少し前から聞いていたので、お話がどのように進行するのかと思っていたんですよ。ただ予想では『ギャル』を見ている一人称なのかな? なんて思っていたんですが、少しばかり違いましたね。
いや、きっと一人称では表せない部分があるから三人称にしたのかな?
感じていたのは『リターンしたところまで』ではないんだなって。
余韻ですかね?
この一緒に過ごしていた時の二人の関係性ややり取りで、どのような感じになっているのかは『創造して』ください(あえて想像ではなく)という意図もあるのかな? とか色々感じました。
青春の1ページとかだけじゃなく、しっかりとつながってるんだぞって、そういわれているような気がしますね。
で、今更ですがこのお話はコラボってるんですよね? なんだろうな……。如月さんが物語の本質的な部分で、いでっちさんが物語の深みを出している――。そんな感じがしました。
偉そうなこと言ってる割には中身が無いことを申しましたね。
まず初めにですが、せっかくのボケに関して『よくわからない』っていう応えはきついなぁって思いましたwww (最終話のね)
タイトルは少し前から聞いていたので、お話がどのように進行するのかと思っていたんですよ。ただ予想では『ギャル』を見ている一人称なのかな? なんて思っていたんですが、少しばかり違いましたね。
いや、きっと一人称では表せない部分があるから三人称にしたのかな?
感じていたのは『リターンしたところまで』ではないんだなって。
余韻ですかね?
この一緒に過ごしていた時の二人の関係性ややり取りで、どのような感じになっているのかは『創造して』ください(あえて想像ではなく)という意図もあるのかな? とか色々感じました。
青春の1ページとかだけじゃなく、しっかりとつながってるんだぞって、そういわれているような気がしますね。
で、今更ですがこのお話はコラボってるんですよね? なんだろうな……。如月さんが物語の本質的な部分で、いでっちさんが物語の深みを出している――。そんな感じがしました。
偉そうなこと言ってる割には中身が無いことを申しましたね。
- 投稿者: 武 頼庵(藤谷 K介)
- 男性
- 2026年 08月10日 01時59分
エピソード6
∀・)ご感想ありがとうございます♪♪♪
思ったよりも速くてビックリしております(笑)でも、そうだよね(笑)庵ちゃん、今回の企画でメッチャ感想依頼を受けているっぽいものね(^∀^;)ゞ
すごいしっかり読んで貰っていると感じさせられるご感想で嬉しいです。1つ1つ答えたいと思いますが、庵ちゃんは高畑先生が好きなのか嫌いなのか分からないけども、彼に対して湧くようにだされたツッコミはまぁ庵ちゃんらしいかも(笑)不器用な先生ですよね。思ったことをそのまんま言っちゃうと言うか……でも、彼女達を救えたのは多分この先生だけなんですよ。そこを分かったうえでのツッコミだとしたら、僕は素直に讃えたいね(*^皿^*)
ん~そこはやっぱり「キッズリターン」の意識があったからでしょうね。同作は1人称よりも3人称で主人公たちのみならず、色んなコたちの群像劇を絶妙に流しているところがあった。まぁ今回の作品はどうしても流美と里琴の話が中心だし、この2人の1人称でいいのでは?と思う節もあるでしょう。ただ2人と関係ないクラゲが泳ぐシーンがあったり、将星が例の人物と喋るシーンがあったりで1人称をクルクルまわす話は「分かりづらいな」と僕の方がなんか思っちゃったのがその答えですね(笑)そもそも僕の作品は3人称がほとんど(笑)
うん。これまた深いことを言われますね。リターンしたところで切っちゃうのはやはりキッズリターンと同じかな。でも、そこで終わらせるのは里琴にあの台詞を言わせる為であってね。キッズリターンはどうなのか分からないですが、この作品がこのタイトルでこういうお話ですってなっているのはもうそこが結論だからだと思います。やっぱりラストシーンからなんでも考えて作っちゃうイデッチ51号です(笑)
そう。青春の1ページじゃなくて人生そのもの。ここから先も彼女たちはギャルであり続けるものなのかどうなのか?これは間違いなく最後に読者へ投げているテーマだと思います。
あ~これは言ってイイものなのかどうか悩みますが、言っちゃうと本作のほとんどが僕製作であります(笑)キサトンさんは何も言われなかったです(笑)一応前段階で彼に原稿をみてもらうことはしましたけど……でも中下すずっていう芸能界になろう公認キャラそしてこのコラボに関して言えば、庵ちゃんの仰られるとおりです(*^-^*)
中身ありすぎて嬉しかったですよ(笑)(笑)(笑)
思ったよりも速くてビックリしております(笑)でも、そうだよね(笑)庵ちゃん、今回の企画でメッチャ感想依頼を受けているっぽいものね(^∀^;)ゞ
すごいしっかり読んで貰っていると感じさせられるご感想で嬉しいです。1つ1つ答えたいと思いますが、庵ちゃんは高畑先生が好きなのか嫌いなのか分からないけども、彼に対して湧くようにだされたツッコミはまぁ庵ちゃんらしいかも(笑)不器用な先生ですよね。思ったことをそのまんま言っちゃうと言うか……でも、彼女達を救えたのは多分この先生だけなんですよ。そこを分かったうえでのツッコミだとしたら、僕は素直に讃えたいね(*^皿^*)
ん~そこはやっぱり「キッズリターン」の意識があったからでしょうね。同作は1人称よりも3人称で主人公たちのみならず、色んなコたちの群像劇を絶妙に流しているところがあった。まぁ今回の作品はどうしても流美と里琴の話が中心だし、この2人の1人称でいいのでは?と思う節もあるでしょう。ただ2人と関係ないクラゲが泳ぐシーンがあったり、将星が例の人物と喋るシーンがあったりで1人称をクルクルまわす話は「分かりづらいな」と僕の方がなんか思っちゃったのがその答えですね(笑)そもそも僕の作品は3人称がほとんど(笑)
うん。これまた深いことを言われますね。リターンしたところで切っちゃうのはやはりキッズリターンと同じかな。でも、そこで終わらせるのは里琴にあの台詞を言わせる為であってね。キッズリターンはどうなのか分からないですが、この作品がこのタイトルでこういうお話ですってなっているのはもうそこが結論だからだと思います。やっぱりラストシーンからなんでも考えて作っちゃうイデッチ51号です(笑)
そう。青春の1ページじゃなくて人生そのもの。ここから先も彼女たちはギャルであり続けるものなのかどうなのか?これは間違いなく最後に読者へ投げているテーマだと思います。
あ~これは言ってイイものなのかどうか悩みますが、言っちゃうと本作のほとんどが僕製作であります(笑)キサトンさんは何も言われなかったです(笑)一応前段階で彼に原稿をみてもらうことはしましたけど……でも中下すずっていう芸能界になろう公認キャラそしてこのコラボに関して言えば、庵ちゃんの仰られるとおりです(*^-^*)
中身ありすぎて嬉しかったですよ(笑)(笑)(笑)
- いでっち51号
- 2026年 08月10日 02時29分
良い感じのヒューマンドラマですね。
こう思春期特有の倦怠感と退廃的な空気が
上手く醸し出せてますよね。 うん、こういうの好きです。
こう思春期特有の倦怠感と退廃的な空気が
上手く醸し出せてますよね。 うん、こういうの好きです。
エピソード3
∀・)ご感想ありがとうございます♪♪♪
高校時代は男子校でしたけども、こういう奴って結構いましたから(笑)あとは90年代ですね。僕は完全にこの頃のカルチャーに脳がやられている作家だと思っています(笑)こういう世界観って書くにしても読むにしても大好きですよね~!
高校時代は男子校でしたけども、こういう奴って結構いましたから(笑)あとは90年代ですね。僕は完全にこの頃のカルチャーに脳がやられている作家だと思っています(笑)こういう世界観って書くにしても読むにしても大好きですよね~!
- いでっち51号
- 2026年 08月09日 21時18分
この一話のラストは、
「キッズ・リターン」のオマージュになってるんですね。
自分もあのシーンが大好きです。
「キッズ・リターン」のオマージュになってるんですね。
自分もあのシーンが大好きです。
エピソード1
∀・)ご感想ありがとうございます♪♪♪
そうですね(笑)ぶっちゃけそうですね(笑)この作品自体がそうですから(笑)だけどあの作品とこの作品とでは違うモノっていうのもあります。そこを見つけて貰うと面白いかもです。でも影響を受けていますって言っている以上はこのシーンはきちゃいますよ(*´ω`*)
そうですね(笑)ぶっちゃけそうですね(笑)この作品自体がそうですから(笑)だけどあの作品とこの作品とでは違うモノっていうのもあります。そこを見つけて貰うと面白いかもです。でも影響を受けていますって言っている以上はこのシーンはきちゃいますよ(*´ω`*)
- いでっち51号
- 2026年 08月09日 21時16分
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