感想一覧
▽感想を書く しいな ここみさん、こんにちは。
「赤西ペン坊」拝読致しました。
知らん、全く知らん。
作者も知らんのかーい!
おわりかーい!
~ 読み終わって ~
赤ペン先生なら、分かるんだけどなぁ。
評価、1を付けようと思ったんだけど。
一応、小説の形になってるしなぁ、2にしました。
評価1の作品は、それはもう……
っていうか、感想欄の方が面白いんですけど?
白河・DG・夜舟
「赤西ペン坊」拝読致しました。
知らん、全く知らん。
作者も知らんのかーい!
おわりかーい!
~ 読み終わって ~
赤ペン先生なら、分かるんだけどなぁ。
評価、1を付けようと思ったんだけど。
一応、小説の形になってるしなぁ、2にしました。
評価1の作品は、それはもう……
っていうか、感想欄の方が面白いんですけど?
白河・DG・夜舟
読ませていただきました。
赤西ペン坊とは一体・・・。
結局謎のままのようですね。
はっ!
私の妄想記憶が確かならば、かつて少女漫画によく宣伝掲載されていた「◯ペンのミコちゃん」の男性誌ばーじょんで、赤西坊やが日◯ンによって、自分の使命に覚醒し世間を席巻するという4コマ漫画の主人公だったかと思います。
こんなんしかでてこんかった、日ペ◯って・・・古っ。
赤西ペン坊・・・結局、やっぱり謎なんだな。
ありがとうございます。
赤西ペン坊とは一体・・・。
結局謎のままのようですね。
はっ!
私の妄想記憶が確かならば、かつて少女漫画によく宣伝掲載されていた「◯ペンのミコちゃん」の男性誌ばーじょんで、赤西坊やが日◯ンによって、自分の使命に覚醒し世間を席巻するという4コマ漫画の主人公だったかと思います。
こんなんしかでてこんかった、日ペ◯って・・・古っ。
赤西ペン坊・・・結局、やっぱり謎なんだな。
ありがとうございます。
赤西ペン坊とはセキセイインコとコウテイペンギンの合いの子である。
元々はセキセイペングーと呼ばれていたがいつの間にかセキセイに赤西の文字があてられ、ペングーはペン坊となっていったと言われる。
非常に高い声で鳴き、それは天上の歌声などと称されるが、むしろ高すぎて人の耳では聞き取れない場合も多い。
見た目はずんぐりむっくりしており冬期のシマエナガの様だが、羽毛ではなく大半が肉であり、空を飛ぶ事が出来ない。
ちなみにこれを食べた美食家の山原氏によると「こんなものは冷やし中華ではないっ!」そうである。意味がわからない。
元々はセキセイペングーと呼ばれていたがいつの間にかセキセイに赤西の文字があてられ、ペングーはペン坊となっていったと言われる。
非常に高い声で鳴き、それは天上の歌声などと称されるが、むしろ高すぎて人の耳では聞き取れない場合も多い。
見た目はずんぐりむっくりしており冬期のシマエナガの様だが、羽毛ではなく大半が肉であり、空を飛ぶ事が出来ない。
ちなみにこれを食べた美食家の山原氏によると「こんなものは冷やし中華ではないっ!」そうである。意味がわからない。
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