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応援できればと思い来ました(^ ^)

冒頭の三つめの言葉、痺れました。二択しか許されない場に「お間違えでは」と切り込ませる導入で、掴みが完璧です。書き手として唸ったのは、白檀の不在で真贋を語らせた設定です。嗅覚の欠落を証拠にする発想が新鮮で、厚化粧という比喩も効いています。全滅の一言で場が凍る運びも見事。追放される主人公が「語らせませんもの」と締める余韻に、続きへの期待が高まりました。次話も楽しみにしています。
  • 投稿者: 鏡花
  • 2026年 07月25日 21時57分
ご感想ありがとうございます。
ウイスキーものを書いてみたかったのですが、言葉が複雑になってしまって大変でした。
毎日投稿していきますのでどうぞよろしくお願いいたします!!
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