感想一覧
▽感想を書くこの手の話でざまぁはあれど、暗部行きを勧められたり適性があるというのは中々見ないので面白かったです。
矯正されて本当に暗部になってしまったアネモネの話とかも可能なら見てみたいと思いました。
矯正されて本当に暗部になってしまったアネモネの話とかも可能なら見てみたいと思いました。
王族絡みの婚姻斡旋を潰した時点で色々とアウトだろうなぁw
あと騎士団長も見る前無かったから降格は仕方ないwww
あと騎士団長も見る前無かったから降格は仕方ないwww
- 投稿者: 膝に矢を受けてしまってな
- 2026年 07月27日 12時14分
感想ありがとうございます。
そうなんですよね。
さて針の筵でどこまでやれるのか、彼のざまあはこれからです。
お読みいただき、ありがとうございました。
そうなんですよね。
さて針の筵でどこまでやれるのか、彼のざまあはこれからです。
お読みいただき、ありがとうございました。
- 梅本さざれ石
- 2026年 07月27日 12時25分
アネモネ、あんなに浅慮で暗部なんて大丈夫?
使い捨てで娼館での諜報ぐらい?
使い捨てで娼館での諜報ぐらい?
感想ありがとうございます。
死ぬ気になったらどこまで頑張れるのか、本人次第かと思います。
お読みいただき、ありがとうございました。
死ぬ気になったらどこまで頑張れるのか、本人次第かと思います。
お読みいただき、ありがとうございました。
- 梅本さざれ石
- 2026年 07月27日 12時23分
お兄様が可哀そうすぎてほんともう婚約破棄のすっきり感が消し飛んで鬱なんですが…これバッドエンドの空気としか。
主人公がすっきりしてるのは、とても良いんですけども。
お兄様に救いを…
主人公がすっきりしてるのは、とても良いんですけども。
お兄様に救いを…
感想ありがとうございます。
そうですよね。詰めが甘いのはアネモネではなく私です。
少し、お時間いただきたく存じます。
お読みいただき、ありがとうございました。
そうですよね。詰めが甘いのはアネモネではなく私です。
少し、お時間いただきたく存じます。
お読みいただき、ありがとうございました。
- 梅本さざれ石
- 2026年 07月27日 12時20分
修道院と言う名前の暗部行きですか……ガンバレ
感想ありがとうございます。
汲み取っていただけて嬉しいです。
お読みいただき、ありがとうございました。
(個人的なことを申しますが、当方『梔子は語る』が本当に大好きです。ありがとうございました)
汲み取っていただけて嬉しいです。
お読みいただき、ありがとうございました。
(個人的なことを申しますが、当方『梔子は語る』が本当に大好きです。ありがとうございました)
- 梅本さざれ石
- 2026年 07月27日 07時55分
兄貴が悲惨すぎて本編の内容がぶっ飛んだよ…
兄貴に比べたら不幸でもなんでもないので…
兄貴に比べたら不幸でもなんでもないので…
感想ありがとうございます。
兄貴、確かに悲惨……いつか未来で幸せにしたいと思います。
お読みいただき、ありがとうございました。
兄貴、確かに悲惨……いつか未来で幸せにしたいと思います。
お読みいただき、ありがとうございました。
- 梅本さざれ石
- 2026年 07月27日 07時08分
女性騎士は本来淑女科と同等の教養要ると思うんですがね
感想ありがとうございます。
本当に仰る通りです。
問題は、アネモネのような女性をそう生きさせなかった騎士科、騎士団の体質にあると思っています。
お読みいただき、ありがとうございました。
本当に仰る通りです。
問題は、アネモネのような女性をそう生きさせなかった騎士科、騎士団の体質にあると思っています。
お読みいただき、ありがとうございました。
- 梅本さざれ石
- 2026年 07月27日 06時51分
勘違いクソサバ女、修道院じゃ勿体無いよ。能力あるんだから、ちゃんと暗部で間者としてこき使ってやらないと。
感想ありがとうございます。
本編には書きませんでしたが、『北方の修道院』はそのまま暗部の隠語になっています。普通のご令嬢は知らなくていい知識としてあの表現にしました。
個人的に、アネモネがどう書いても『お口の悪いねっとりマウントちゃん』になってしまって、自称サバサバの設定を泣く泣く失くしたので、サバを感じてもらえたのがすごく嬉しかったです。
お読みいただき、ありがとうございました。
本編には書きませんでしたが、『北方の修道院』はそのまま暗部の隠語になっています。普通のご令嬢は知らなくていい知識としてあの表現にしました。
個人的に、アネモネがどう書いても『お口の悪いねっとりマウントちゃん』になってしまって、自称サバサバの設定を泣く泣く失くしたので、サバを感じてもらえたのがすごく嬉しかったです。
お読みいただき、ありがとうございました。
- 梅本さざれ石
- 2026年 07月27日 06時33分
テイ男爵令嬢は高位貴族を含めて出し抜いてうまいこと
『騎士科サーの姫』をできてると勘違いした
恥知らずだけど、それを捨てて泥啜りながら
そのスキルを生きるために使えば殺されずに済むかもね。
ヒューイは騙されたわけじゃなく『一緒に騙してたつもり』で
あの劇をしてた上に全部婚約者にバレてたんだから恥じて
他国にでも移りなよ…ルピナスが他領にいけないじゃん。
しかも冒険者なんてどこにいるか把握しずらいわ。
しかもルピナスにバレてないか内心すごい気にするのに
ルピナスの前でアネモネを侍らせつつ確認するのがキモかった。
でもマジでこう言う奴いるんだよ、バレてないからって
彼女の前に浮気相手連れてきても全然平気な奴。
『騎士科サーの姫』をできてると勘違いした
恥知らずだけど、それを捨てて泥啜りながら
そのスキルを生きるために使えば殺されずに済むかもね。
ヒューイは騙されたわけじゃなく『一緒に騙してたつもり』で
あの劇をしてた上に全部婚約者にバレてたんだから恥じて
他国にでも移りなよ…ルピナスが他領にいけないじゃん。
しかも冒険者なんてどこにいるか把握しずらいわ。
しかもルピナスにバレてないか内心すごい気にするのに
ルピナスの前でアネモネを侍らせつつ確認するのがキモかった。
でもマジでこう言う奴いるんだよ、バレてないからって
彼女の前に浮気相手連れてきても全然平気な奴。
感想ありがとうございます。
テイ男爵令嬢は、まさにその通りです。
その気概があれば、その筋で大成できそうです。
本編には書ききれなかったのですが、ルピナスは卒業後は自領に戻る予定です。なので、二度と会わせないというお兄様の強い意思がありました。
ヒューイの家はヒューイに情があるので、追放と言いつつもぬるい煉獄に誘導しており、動向も把握しています。一定の条件を満たさずにその場所から離れると、本物の地獄の入り口が待っています。
あと、ヒューイのキモさをわかっていらっしゃる!
そこの描写を悩んでいたので、リアルに感じていただけて感無量です。
お読みいただき、本当にありがとうございました。
テイ男爵令嬢は、まさにその通りです。
その気概があれば、その筋で大成できそうです。
本編には書ききれなかったのですが、ルピナスは卒業後は自領に戻る予定です。なので、二度と会わせないというお兄様の強い意思がありました。
ヒューイの家はヒューイに情があるので、追放と言いつつもぬるい煉獄に誘導しており、動向も把握しています。一定の条件を満たさずにその場所から離れると、本物の地獄の入り口が待っています。
あと、ヒューイのキモさをわかっていらっしゃる!
そこの描写を悩んでいたので、リアルに感じていただけて感無量です。
お読みいただき、本当にありがとうございました。
- 梅本さざれ石
- 2026年 07月27日 06時22分
面白かったです(^^)
ルピナスが聡明で行動力もあって、好感持てました。ランチでの毒虫とアホ婚約者への最後通告をしてる時、きっと周囲の令嬢たちや騎士科の真面目な女生徒たちは内心拍手喝采だったでしょうね。
過去の先輩も含めた他の毒虫はどうなったのでしょうか。同じく北の修道院へ行くことになったのかな(笑)
それにしても、騎士科ではそう言う「過度な接触はしない」「無礼な言動をしない」等の指導は無かったのでしょうか。就職先になる貴族家で求められるものが分かっていない先生たちばかりだったのか。
これを機に、騎士団でも騎士科でも、悪しき慣習はなくなっていって欲しいものです。
お兄ちゃんにとってもルピナスにとっても、より良い道が開けますように。ちなみにお義姉さんはお兄ちゃんとは別れていないってことで合ってますか?たとえ子どもが出来なくても、仲良いご夫婦だといいな、なんて思ってしまいました。
ルピナスが聡明で行動力もあって、好感持てました。ランチでの毒虫とアホ婚約者への最後通告をしてる時、きっと周囲の令嬢たちや騎士科の真面目な女生徒たちは内心拍手喝采だったでしょうね。
過去の先輩も含めた他の毒虫はどうなったのでしょうか。同じく北の修道院へ行くことになったのかな(笑)
それにしても、騎士科ではそう言う「過度な接触はしない」「無礼な言動をしない」等の指導は無かったのでしょうか。就職先になる貴族家で求められるものが分かっていない先生たちばかりだったのか。
これを機に、騎士団でも騎士科でも、悪しき慣習はなくなっていって欲しいものです。
お兄ちゃんにとってもルピナスにとっても、より良い道が開けますように。ちなみにお義姉さんはお兄ちゃんとは別れていないってことで合ってますか?たとえ子どもが出来なくても、仲良いご夫婦だといいな、なんて思ってしまいました。
- 投稿者: pekoe&lapis
- 2026年 07月26日 20時57分
感想ありがとうございます。
嬉しいかぎりです。
自分の好きなカッコいい女性を書いているので、気に入ってもらえたら何よりです。
実は、毒虫のなかでラインを越えたのはアネモネ一人だけでした。騎士科や騎士団の男社会で生き抜くために、派閥や家の後ろ楯の弱い女性はあえてグレーゾーンに踏み込み、相手の弱みを握っておくことで身の安全を図っていたのです。そもそも、毒虫たちは騎士団有力者の妾からのどこかの後妻コースが常です。アネモネは資質に任せて量、質共にやりすぎました。
騎士科のうちからそんな感じで騎士団も推して知るべし。まともな層もおりますが、派閥関係で中々に複雑怪奇なところです。
兄は義姉ラブですが、自分の身体のこともあり別れたほうが、と義姉の幸せを悩み、対する義姉は「半端な覚悟で騎士の妻になっていない。どんな姿でも添い遂げる。私の愛をなめるな」と。思いあって拗れています。
次はこの辺も書けたらいいなと思います(知らんけど)。
お読みいただき、ありがとうございました。
嬉しいかぎりです。
自分の好きなカッコいい女性を書いているので、気に入ってもらえたら何よりです。
実は、毒虫のなかでラインを越えたのはアネモネ一人だけでした。騎士科や騎士団の男社会で生き抜くために、派閥や家の後ろ楯の弱い女性はあえてグレーゾーンに踏み込み、相手の弱みを握っておくことで身の安全を図っていたのです。そもそも、毒虫たちは騎士団有力者の妾からのどこかの後妻コースが常です。アネモネは資質に任せて量、質共にやりすぎました。
騎士科のうちからそんな感じで騎士団も推して知るべし。まともな層もおりますが、派閥関係で中々に複雑怪奇なところです。
兄は義姉ラブですが、自分の身体のこともあり別れたほうが、と義姉の幸せを悩み、対する義姉は「半端な覚悟で騎士の妻になっていない。どんな姿でも添い遂げる。私の愛をなめるな」と。思いあって拗れています。
次はこの辺も書けたらいいなと思います(知らんけど)。
お読みいただき、ありがとうございました。
- 梅本さざれ石
- 2026年 07月26日 22時05分
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