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定番の最強ものすぎておもんないですね。
才能ないんじゃないですか?
才能ないんじゃないですか?
- 投稿者: 通りすがりのAさん
- 2026年 08月07日 11時32分
そうですねっ!
- 夜乃氷空
- 2026年 08月07日 11時36分
ストーリーとしてはまだ改善点が多そうという感じだと思います
主人公が強すぎるというところは普通なんですが、そこでどれだけ主人公に苦悩させるのかというところが主人公無双ものの醍醐味だと思うので、もう少し難題らしい難題が欲しいですね
実際こんな人間いない気もするし、全部神だからで済ませてしまうところが少しもったいなく感じてしまいました
ただ、描写や世界観にとてもセンスを感じたので、是非これからも頑張って欲しいです
応援してます
主人公が強すぎるというところは普通なんですが、そこでどれだけ主人公に苦悩させるのかというところが主人公無双ものの醍醐味だと思うので、もう少し難題らしい難題が欲しいですね
実際こんな人間いない気もするし、全部神だからで済ませてしまうところが少しもったいなく感じてしまいました
ただ、描写や世界観にとてもセンスを感じたので、是非これからも頑張って欲しいです
応援してます
- 投稿者: 743
- 2026年 07月24日 21時23分
感想、ありがとうございました!
今後の創作の参考にさせていただきます!
今後の創作の参考にさせていただきます!
- 夜乃氷空
- 2026年 07月24日 21時42分
途中まで読んで飽きました。
まず、一番気になったのは主人公です。
「転生したら神でした」という設定自体は別に否定しません。最初から最強の主人公という作品もジャンルとして存在しますし、それを楽しむ読者もいるでしょう。
しかし、この作品の主人公は最強というより「作者の都合が人格を持って歩いている存在」にしか見えませんでした。
どんな敵が出ても勝つ。
相手が努力しても勝つ。
勇者が十年修行しても勝つ。
神でも勝つ。
世界でも勝つ。
地球にも帰れる。
家族もできる。
子供もチート。
全部主人公の思い通り。
ここまで来ると物語ではなく願望を書いているだけです。
「努力?知らない言葉ですが、食べ物ですか?」というタイトルも正直かなり引っかかりました。
ギャグのつもりなのかもしれませんが、努力してきた人間を小馬鹿にしているようにも受け取れます。
作中でも勇者は努力を重ねていますが、結局は主人公に一瞬で負けます。
「努力なんて無意味です」と言っているようにしか見えません。
さらに終盤では主人公が「家族のために努力するようになった」と描かれますが、そこも説得力がありません。
今まで努力を一切したことがない人間が、急に努力を理解したと言われても、読者はその過程をほとんど見ていません。
言葉だけで成長したことにされても納得できませんでした。
リリアとの恋愛もかなり都合がいいです。
皇女があっさり主人公に惚れ、婚約し、結婚する。
そこに大きな障害もなく、周囲も最終的には認める。
主人公が何かを失う場面もありません。
「神だから」で全部片付いてしまいます。
娘のレイアも同じです。
生まれた瞬間から天才。
可愛い。
強い。
親バカ展開。
正直、作者が「こういう娘がいたら可愛いよね」をそのまま書いただけにしか見えませんでした。
ラストバトルも期待外れでした。
「今度こそ本気」と言いながら、それまで何度も「少しだけ本気」をやっていたので、「またか」という感想しかありません。
インフレを繰り返した結果、本気の重みがなくなっています。
エピローグでは地球へ帰りますが、結局異世界とも自由に行き来できるようになります。
つまり何一つ失っていません。
普通なら「異世界に残る」か「地球へ帰る」かで葛藤があるはずなのに、この作品は「どっちも手に入りました」で終わります。
最後の勇者のギャグも個人的にはかなり残念でした。
十年間努力した勇者が、加減ミスで次元の狭間へ飛ばされ、「畑を耕して幸せです」というオチ。
笑わせたいのでしょうが、自分は勇者が気の毒にしか思えませんでした。
全体を通して感じたのは、「読者を驚かせたい」というより、「主人公をすごく見せたい」という気持ちが前面に出すぎていることです。
もちろん、こういう作品が好きな人もいるでしょう。
ですが、自分には最後まで主人公に感情移入できず、物語にも緊張感を感じられませんでした。
タイトルである「努力?知らない言葉ですが、食べ物ですか?美味しいんですか?」という一文が、この作品全体を象徴しているように思います。
努力や葛藤よりも、「最強だから全部解決」という展開が好きな人には合うかもしれませんが、自分には最後まで合いませんでした。
正直なにがしたかったんですかね。全く面白くないです。
もっと正直に言うと、AI作品ですよね。展開がベタすぎですね。
まず、一番気になったのは主人公です。
「転生したら神でした」という設定自体は別に否定しません。最初から最強の主人公という作品もジャンルとして存在しますし、それを楽しむ読者もいるでしょう。
しかし、この作品の主人公は最強というより「作者の都合が人格を持って歩いている存在」にしか見えませんでした。
どんな敵が出ても勝つ。
相手が努力しても勝つ。
勇者が十年修行しても勝つ。
神でも勝つ。
世界でも勝つ。
地球にも帰れる。
家族もできる。
子供もチート。
全部主人公の思い通り。
ここまで来ると物語ではなく願望を書いているだけです。
「努力?知らない言葉ですが、食べ物ですか?」というタイトルも正直かなり引っかかりました。
ギャグのつもりなのかもしれませんが、努力してきた人間を小馬鹿にしているようにも受け取れます。
作中でも勇者は努力を重ねていますが、結局は主人公に一瞬で負けます。
「努力なんて無意味です」と言っているようにしか見えません。
さらに終盤では主人公が「家族のために努力するようになった」と描かれますが、そこも説得力がありません。
今まで努力を一切したことがない人間が、急に努力を理解したと言われても、読者はその過程をほとんど見ていません。
言葉だけで成長したことにされても納得できませんでした。
リリアとの恋愛もかなり都合がいいです。
皇女があっさり主人公に惚れ、婚約し、結婚する。
そこに大きな障害もなく、周囲も最終的には認める。
主人公が何かを失う場面もありません。
「神だから」で全部片付いてしまいます。
娘のレイアも同じです。
生まれた瞬間から天才。
可愛い。
強い。
親バカ展開。
正直、作者が「こういう娘がいたら可愛いよね」をそのまま書いただけにしか見えませんでした。
ラストバトルも期待外れでした。
「今度こそ本気」と言いながら、それまで何度も「少しだけ本気」をやっていたので、「またか」という感想しかありません。
インフレを繰り返した結果、本気の重みがなくなっています。
エピローグでは地球へ帰りますが、結局異世界とも自由に行き来できるようになります。
つまり何一つ失っていません。
普通なら「異世界に残る」か「地球へ帰る」かで葛藤があるはずなのに、この作品は「どっちも手に入りました」で終わります。
最後の勇者のギャグも個人的にはかなり残念でした。
十年間努力した勇者が、加減ミスで次元の狭間へ飛ばされ、「畑を耕して幸せです」というオチ。
笑わせたいのでしょうが、自分は勇者が気の毒にしか思えませんでした。
全体を通して感じたのは、「読者を驚かせたい」というより、「主人公をすごく見せたい」という気持ちが前面に出すぎていることです。
もちろん、こういう作品が好きな人もいるでしょう。
ですが、自分には最後まで主人公に感情移入できず、物語にも緊張感を感じられませんでした。
タイトルである「努力?知らない言葉ですが、食べ物ですか?美味しいんですか?」という一文が、この作品全体を象徴しているように思います。
努力や葛藤よりも、「最強だから全部解決」という展開が好きな人には合うかもしれませんが、自分には最後まで合いませんでした。
正直なにがしたかったんですかね。全く面白くないです。
もっと正直に言うと、AI作品ですよね。展開がベタすぎですね。
- 投稿者: ???
- 2026年 07月24日 17時24分
時間をかけて書いてくださったのだと思うのですが、何故か嬉しくないですね、、、
- 夜乃氷空
- 2026年 07月24日 22時02分
おぉ、長い。
長文ありがとうございました。
長文ありがとうございました。
- 夜乃氷空
- 2026年 07月24日 21時59分
正直な感想ですが、自分には最後まで面白さが分かりませんでした。
まず主人公が神という時点で緊張感がありません。どんな敵が出てきても結局勝つことが分かっているので、戦闘シーンを読んでも全くハラハラしません。
「本気を出す」と何度も言いながら、そのさらに上が出てくる展開の繰り返しで、インフレするだけでした。
リリアとの恋愛も都合が良すぎます。出会ってから皇女に好かれ、結婚し、子供まで生まれる。全部が主人公に都合よく進みすぎです。
さらに子供までチート能力持ち。さすがにやりすぎではないでしょうか。
地球へ帰れるようになった時点で「何でもあり」になってしまいました。異世界と地球を自由に行き来できるなら、今までの苦労は何だったのでしょう。
最後は勇者が次元の狭間に飛ばされて畑を耕しているというギャグでしたが、個人的には作品の締めとして軽すぎると感じました。
タイトルの「努力?知らない言葉ですが、食べ物ですか?美味しいんですか?」も、人によっては努力を馬鹿にしているように見えるので反感を買うと思います。
全体として、作者が「最強主人公を書きたい」という願望だけを詰め込んだ作品に見えました。
面白くないですね、はい。
まず主人公が神という時点で緊張感がありません。どんな敵が出てきても結局勝つことが分かっているので、戦闘シーンを読んでも全くハラハラしません。
「本気を出す」と何度も言いながら、そのさらに上が出てくる展開の繰り返しで、インフレするだけでした。
リリアとの恋愛も都合が良すぎます。出会ってから皇女に好かれ、結婚し、子供まで生まれる。全部が主人公に都合よく進みすぎです。
さらに子供までチート能力持ち。さすがにやりすぎではないでしょうか。
地球へ帰れるようになった時点で「何でもあり」になってしまいました。異世界と地球を自由に行き来できるなら、今までの苦労は何だったのでしょう。
最後は勇者が次元の狭間に飛ばされて畑を耕しているというギャグでしたが、個人的には作品の締めとして軽すぎると感じました。
タイトルの「努力?知らない言葉ですが、食べ物ですか?美味しいんですか?」も、人によっては努力を馬鹿にしているように見えるので反感を買うと思います。
全体として、作者が「最強主人公を書きたい」という願望だけを詰め込んだ作品に見えました。
面白くないですね、はい。
- 投稿者: 匿名希望
- 2026年 07月24日 17時05分
ただ、あまり良い気はしませんね笑
- 夜乃氷空
- 2026年 07月24日 22時02分
長文ありがとうございました。
- 夜乃氷空
- 2026年 07月24日 22時00分
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