感想一覧
▽感想を書くこのお話読んで今夜は鶏唐揚とコークハイに決まりました。
お読みいただきありがとうございます。
鶏の唐揚げとコークハイ、最高の組み合わせですね。
こちらまで今夜の晩酌を決められてしまいそうです。
鶏の唐揚げとコークハイ、最高の組み合わせですね。
こちらまで今夜の晩酌を決められてしまいそうです。
- 月白ふゆ
- 2026年 07月26日 19時16分
お疲れ様です。悪酔いさえしなければお酒も立派な息抜きです。(エルヴィラの愚痴、情報通からしたらとっても興味深いものだと思いますのでその後の国の後日談も拝みたい)
王家からしたら“次代を担う王太子”のポンコツぶりが浮き彫りになってしまいましたので頭が痛い問題だと思いますけどね⋯
このポンコツ王太子、王家はどうするつもりでしょうか。深掘りするべきではないかもしれませんが、この王家にはスペア的な王子は居るのでしょうか。(または年齢は前後しても他に王族の血筋は居るのでしょうか)
まあ本編の細かいところは置いておくとして、私はこのお話を読んでいて「あ、レッド・アイ飲みたい!」と思ったタイプだったりします。(ビールとトマトジュースを同等量で割ったビアカクテルのことです。私はかなり好きな飲み方)
王家からしたら“次代を担う王太子”のポンコツぶりが浮き彫りになってしまいましたので頭が痛い問題だと思いますけどね⋯
このポンコツ王太子、王家はどうするつもりでしょうか。深掘りするべきではないかもしれませんが、この王家にはスペア的な王子は居るのでしょうか。(または年齢は前後しても他に王族の血筋は居るのでしょうか)
まあ本編の細かいところは置いておくとして、私はこのお話を読んでいて「あ、レッド・アイ飲みたい!」と思ったタイプだったりします。(ビールとトマトジュースを同等量で割ったビアカクテルのことです。私はかなり好きな飲み方)
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
お酒そのものが問題というより、きちんと休むための一杯なら立派な息抜きですよね。
今回はまさに、十二時間勤務後の一杯から生まれたお話でした。
エルヴィラの愚痴は、酒場ではかなり人気の情報になりそうです。
本人は「事実を話しているだけ」のつもりでも、王宮の物資、人員、契約、使節対応まで知っている元王太子妃候補ですから、商人や貴族の使用人が聞けば、それだけで十分に価値があります。
王家については、翌朝になって初めて事態の大きさを知る形かなと思っています。
王太子はエルヴィラ個人を追放したつもりでも、実際には公爵家から提供されていた人員、優先契約、実務処理までまとめて失っていますので、国王からすれば「なぜ婚約を破棄した」より先に「なぜ引き継ぎもせず実行した」が問題になるでしょうね。
他の王子や王族の血筋は、おそらくいると思います。
ただ、すぐ王太子を取り替えれば済む話でもなく、後継者教育を受けていた王子がこの有様だったこと自体が、王家全体の管理責任として残ります。
スペアが優秀なら王太子の立場が危うくなり、スペアまで同程度なら王家そのものが危うい。
どちらに転んでも、翌朝の王宮はかなり騒がしそうです。
レッド・アイ、美味しそうですね。
ビールの苦味がトマトジュースで少し丸くなりそうで、唐揚げにも合いそうです。
今度はそちらを飲みながら、王宮の翌朝を書いてしまうかもしれません。
お酒そのものが問題というより、きちんと休むための一杯なら立派な息抜きですよね。
今回はまさに、十二時間勤務後の一杯から生まれたお話でした。
エルヴィラの愚痴は、酒場ではかなり人気の情報になりそうです。
本人は「事実を話しているだけ」のつもりでも、王宮の物資、人員、契約、使節対応まで知っている元王太子妃候補ですから、商人や貴族の使用人が聞けば、それだけで十分に価値があります。
王家については、翌朝になって初めて事態の大きさを知る形かなと思っています。
王太子はエルヴィラ個人を追放したつもりでも、実際には公爵家から提供されていた人員、優先契約、実務処理までまとめて失っていますので、国王からすれば「なぜ婚約を破棄した」より先に「なぜ引き継ぎもせず実行した」が問題になるでしょうね。
他の王子や王族の血筋は、おそらくいると思います。
ただ、すぐ王太子を取り替えれば済む話でもなく、後継者教育を受けていた王子がこの有様だったこと自体が、王家全体の管理責任として残ります。
スペアが優秀なら王太子の立場が危うくなり、スペアまで同程度なら王家そのものが危うい。
どちらに転んでも、翌朝の王宮はかなり騒がしそうです。
レッド・アイ、美味しそうですね。
ビールの苦味がトマトジュースで少し丸くなりそうで、唐揚げにも合いそうです。
今度はそちらを飲みながら、王宮の翌朝を書いてしまうかもしれません。
- 月白ふゆ
- 2026年 07月26日 19時15分
ハイボール飲みたくなるなぁ。
これだけ公爵家と公爵令嬢におんぶに抱っこの王家なのに、王は馬鹿息子を止めなかったのか。気付かないでまだ寝てるのか。
これだけ公爵家と公爵令嬢におんぶに抱っこの王家なのに、王は馬鹿息子を止めなかったのか。気付かないでまだ寝てるのか。
お読みいただきありがとうございます。
王家が止めなかったのか、それとも気づいたときには全部終わっていたのか。
少なくとも翌朝、寝起きの王には大量の報告書が届きそうです。
ハイボールを飲みながら書いた話で、ハイボールを飲みたくなっていただけたなら何よりです。
王家が止めなかったのか、それとも気づいたときには全部終わっていたのか。
少なくとも翌朝、寝起きの王には大量の報告書が届きそうです。
ハイボールを飲みながら書いた話で、ハイボールを飲みたくなっていただけたなら何よりです。
- 月白ふゆ
- 2026年 07月26日 19時13分
感想を書く場合はログインしてください。