感想一覧
▽感想を書く色々な流れを感じる作品でした。
流されるのではなく、自ら進み進める、前向きな気持ちの前進がとても夏らしく感じました。
>言の葉をいま
夢という矢に結んで
どこへ向かっても
自分らしく
軌跡を描けるように
ここがすごくいいなぁと感じました。
行き着く先だけではなく、その過程をも大切にできたら素敵ですよね。
眩しいあこがれを見つめて、自分も動いてみようと思えるような。そんな作品をありがとうございます。
流されるのではなく、自ら進み進める、前向きな気持ちの前進がとても夏らしく感じました。
>言の葉をいま
夢という矢に結んで
どこへ向かっても
自分らしく
軌跡を描けるように
ここがすごくいいなぁと感じました。
行き着く先だけではなく、その過程をも大切にできたら素敵ですよね。
眩しいあこがれを見つめて、自分も動いてみようと思えるような。そんな作品をありがとうございます。
暑い夏に帰省が重なり、心身ともぐったりしているところなのですが、清涼感溢れる逢乃様の詩には癒されます。
雨上がりの太陽を「一輪のスイレンのように」と 描写するところ、とても素敵ですね。
また「夢という矢を 自分の未来へ放てたら」の未来を「そら」と読むところもいいですね。
「言の葉をいま」から「軌跡を描けるように」の言葉もとても印象に残りました。
雨上がりの太陽を「一輪のスイレンのように」と 描写するところ、とても素敵ですね。
また「夢という矢を 自分の未来へ放てたら」の未来を「そら」と読むところもいいですね。
「言の葉をいま」から「軌跡を描けるように」の言葉もとても印象に残りました。
石江京子さん、感想をありがとうございます!
夏は毎年暑くなっていきますよね…そうした中で、言の葉から少しでも涼を感じていただけたら、とても嬉しいです。雨上がりの水たまりに映る太陽が、一輪のスイレンのように映えていました。
夢という的に自分らしく向かっていけたら、との想いをこめました。その空は未来でもありますよね。後半のフレーズを気に入っていただき本当によかったです。ご感想がとても励みになります。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
夏は毎年暑くなっていきますよね…そうした中で、言の葉から少しでも涼を感じていただけたら、とても嬉しいです。雨上がりの水たまりに映る太陽が、一輪のスイレンのように映えていました。
夢という的に自分らしく向かっていけたら、との想いをこめました。その空は未来でもありますよね。後半のフレーズを気に入っていただき本当によかったです。ご感想がとても励みになります。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月05日 21時02分
冒頭からの7月の風景の流れる時が鮮やかに彩られていくように描かれていてとても素敵です。
シルクスクリーンや
蘭月という7月の別名も綺麗ですね。
水溜まりに揺れる太陽が睡蓮という表現にもその揺らめくように咲く姿が目に浮ぶようです。
天の川をスプーンで掬うヌンキの星が海からはじまり、星の海から心の海へという表現にも懐かしい海辺に立っているような気持ちになりました。
青葡萄から夏の銀河へと拡がってゆく視界と射手座の南東へ駆けてゆくように風を感じられて素敵です。
その星の光の矢が瞳にも浮んで心の宙を銀河を駆け抜ける疾走感に夏を乗り切ってゆけそうな力と癒しを貰えました。
最近こちらは夕立が少なく夏の暑さが続いていたので夕立の雫のような詩に癒されました。
素敵な詩を本当にありがとうございます。
シルクスクリーンや
蘭月という7月の別名も綺麗ですね。
水溜まりに揺れる太陽が睡蓮という表現にもその揺らめくように咲く姿が目に浮ぶようです。
天の川をスプーンで掬うヌンキの星が海からはじまり、星の海から心の海へという表現にも懐かしい海辺に立っているような気持ちになりました。
青葡萄から夏の銀河へと拡がってゆく視界と射手座の南東へ駆けてゆくように風を感じられて素敵です。
その星の光の矢が瞳にも浮んで心の宙を銀河を駆け抜ける疾走感に夏を乗り切ってゆけそうな力と癒しを貰えました。
最近こちらは夕立が少なく夏の暑さが続いていたので夕立の雫のような詩に癒されました。
素敵な詩を本当にありがとうございます。
檸檬さん、感想をありがとうございます!
流れる時が鮮やかに彩られていくよう、とのお言葉がとてもありがたいです。夏の青い空に雲が浮かぶ様子がシルクスクリーンのように鮮やかでした。また、蘭月という呼び名も印象的ですよね。気に入っていただき、描いた甲斐があります。
白雨の後の水たまりに映る太陽が、水面に咲くスイレンのようでした。想い浮かべていただき作者冥利につきます。また、いて座の矢の疾走感、懐かしい海辺や夕立の雫まで感じとっていただいてとても嬉しく、お言葉に力と励みをいただきました。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
流れる時が鮮やかに彩られていくよう、とのお言葉がとてもありがたいです。夏の青い空に雲が浮かぶ様子がシルクスクリーンのように鮮やかでした。また、蘭月という呼び名も印象的ですよね。気に入っていただき、描いた甲斐があります。
白雨の後の水たまりに映る太陽が、水面に咲くスイレンのようでした。想い浮かべていただき作者冥利につきます。また、いて座の矢の疾走感、懐かしい海辺や夕立の雫まで感じとっていただいてとても嬉しく、お言葉に力と励みをいただきました。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月05日 20時53分
スイレンの花言葉の「明るく照らして」と太陽を関係づけているところが素敵でいいなぁと思いました(*´▽`*)!「夢という矢を 自分の未来へ放てたら」ここめっちゃ好きです。!!心に響きました!!未来とかいて「そら」とよむところもお気に入りぽいんとです(*˘︶˘*)!夢を追い続けたいなと思いました!素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました(*´▽`*)!!!
〖羽月〗さん、感想をありがとうございます!
夏にかけて咲くスイレンは、水辺に咲く姿が印象的で、詩に描かせていただきました。雨上がりの水たまりに映る太陽と重ねた描写にふれていただいて、お言葉がまたこれからへの力になります。
「夢という矢」の一節、お心に響いたと言っていただき、この詩を描いて本当に良かったです。いて座が放つ矢のように、夢の矢を未来へ放っていきたいですね。ご感想がとても励みになります。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
夏にかけて咲くスイレンは、水辺に咲く姿が印象的で、詩に描かせていただきました。雨上がりの水たまりに映る太陽と重ねた描写にふれていただいて、お言葉がまたこれからへの力になります。
「夢という矢」の一節、お心に響いたと言っていただき、この詩を描いて本当に良かったです。いて座が放つ矢のように、夢の矢を未来へ放っていきたいですね。ご感想がとても励みになります。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月02日 05時17分
今宵は月の光が強く燈火も陰るとはいえ、言の葉に光陰矢の如しを浮かべて尚も儚さよりも過ぎゆく時の長さに想いを馳せる星の矢は、幾光年先の未来を見据えて翔んで行く…☆
葡萄が実りを熟すに取り込む陽の光もまた恒星という星の光を受けて育つと知ればこそ、天の川や星の海からその一雫があって初めて成熟を迎えるように思えて来ました…☆
爽やかな緑に流れる星の一滴が清らかさをもたらす涼やかにも宙の軌跡を望みたくなる詩ですね…☆
葡萄が実りを熟すに取り込む陽の光もまた恒星という星の光を受けて育つと知ればこそ、天の川や星の海からその一雫があって初めて成熟を迎えるように思えて来ました…☆
爽やかな緑に流れる星の一滴が清らかさをもたらす涼やかにも宙の軌跡を望みたくなる詩ですね…☆
静夏夜さん、感想をありがとうございます!
夏の燈火のような七月の満月、宙に映えましたよね。「時」と「光の矢」で「光陰矢の如し」を表した所にふれていただき作者冥利につきます。光が進む先にある未来を見据えていきたいですね。
青いブドウが熟すために取り込むのは、陽光であり、天の川や星の海の一雫なのかも知れないですね。涼やかに宙の軌跡を望みたくなる、というお言葉もとてもありがたく、力をいただきました。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
夏の燈火のような七月の満月、宙に映えましたよね。「時」と「光の矢」で「光陰矢の如し」を表した所にふれていただき作者冥利につきます。光が進む先にある未来を見据えていきたいですね。
青いブドウが熟すために取り込むのは、陽光であり、天の川や星の海の一雫なのかも知れないですね。涼やかに宙の軌跡を望みたくなる、というお言葉もとてもありがたく、力をいただきました。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月02日 05時03分
白雨の後の水たまりにうつる太陽を「スイレン」としたのが、すごくすごく素敵でした!
雨上がりの太陽の輝きを花にたとえるなんて、なかなか私だったら思いつきません。
しかも「スイレン」。
水の上に浮かぶ明るい色の花はほんとうに太陽と相性が良いですね。
そして夜のスイレンは「月」。
この対比も美しく、溜息がでました。
南斗六星のひとしずくをすくうスプーンというのも何とも言えない味わいがあります。
あの勇壮な射手座のなかにそんな一面があるなんて。
勉強になりました。
今回もとても素晴らしかったです!
読ませていただき、ありがとうございます!
雨上がりの太陽の輝きを花にたとえるなんて、なかなか私だったら思いつきません。
しかも「スイレン」。
水の上に浮かぶ明るい色の花はほんとうに太陽と相性が良いですね。
そして夜のスイレンは「月」。
この対比も美しく、溜息がでました。
南斗六星のひとしずくをすくうスプーンというのも何とも言えない味わいがあります。
あの勇壮な射手座のなかにそんな一面があるなんて。
勉強になりました。
今回もとても素晴らしかったです!
読ませていただき、ありがとうございます!
織花かおりさん、感想をありがとうございます!
白雨のあとの水たまりに映る太陽を、水面に印象的に咲く一輪のスイレンの花に喩えてみました。夜空に映える月もまた、スイレンのようですよね。気に入っていただいて、お言葉がとても嬉しく、描いた甲斐があります。
夜空を流れる夏銀河のひとしずくをそっとすくい上げる宙のスプーンのような南斗六星。味わいを感じていただきご感想が本当に励みになります。暑いですが、夏を充実させていきたいですよね。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
白雨のあとの水たまりに映る太陽を、水面に印象的に咲く一輪のスイレンの花に喩えてみました。夜空に映える月もまた、スイレンのようですよね。気に入っていただいて、お言葉がとても嬉しく、描いた甲斐があります。
夜空を流れる夏銀河のひとしずくをそっとすくい上げる宙のスプーンのような南斗六星。味わいを感じていただきご感想が本当に励みになります。暑いですが、夏を充実させていきたいですよね。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月02日 04時53分
とても素敵な詩ですね(^^)
心に矢がすっと入り、気持ちが満たされていきました(^^)
やっぱり、夢を諦めたくない……。
そんな想いが心に広がるような気持ちになる詩ですね(^^)
本当に、心が穏やかに、前を向けるような詩です(^^)
素敵な詩を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m
心に矢がすっと入り、気持ちが満たされていきました(^^)
やっぱり、夢を諦めたくない……。
そんな想いが心に広がるような気持ちになる詩ですね(^^)
本当に、心が穏やかに、前を向けるような詩です(^^)
素敵な詩を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m
華ノ月さん、感想をありがとうございます!
弓を構える姿のいて座をモチーフに、詩を描かせていただきました。お心に矢がすっと入る、とのお言葉をいただき、共感していただいてとてもありがたいです。夢をもって前に進みたいですね。
夏の夜空には、天の川銀河が流れ、星々が印象的ですよね。そうした光をみつめつつ、夢という矢に言の葉を結んで、日々を充実させていきたいですね。ご感想のお言葉がとても励みになります。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
弓を構える姿のいて座をモチーフに、詩を描かせていただきました。お心に矢がすっと入る、とのお言葉をいただき、共感していただいてとてもありがたいです。夢をもって前に進みたいですね。
夏の夜空には、天の川銀河が流れ、星々が印象的ですよね。そうした光をみつめつつ、夢という矢に言の葉を結んで、日々を充実させていきたいですね。ご感想のお言葉がとても励みになります。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月02日 04時42分
どこへ向かっても
自分らしい軌跡を
良いですね〜^^
時に言の葉があさっての方角へ
飛んでいってしまったとしても
それさえ自分らしさにして
笑いたいです。
今回も素敵な詩を読ませていただきありがとうございました!
自分らしい軌跡を
良いですね〜^^
時に言の葉があさっての方角へ
飛んでいってしまったとしても
それさえ自分らしさにして
笑いたいです。
今回も素敵な詩を読ませていただきありがとうございました!
夜朝さん、感想をありがとうございます!
夢という的に向かって、放つ矢のように。その軌跡は、自分らしく描いていけたらいいですよね。気に入っていただいて、とても嬉しいです。その過程も楽しみながら、進んでいきたいですよね。
夏の夜空を流れる天の川の、最も明るい場所にあるいて座。まるで銀河の光をすくうスプーンのような南斗六星も印象的です。暑い日が続いていますが、夜空を見上げ涼をとっていきたいですね。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
夢という的に向かって、放つ矢のように。その軌跡は、自分らしく描いていけたらいいですよね。気に入っていただいて、とても嬉しいです。その過程も楽しみながら、進んでいきたいですよね。
夏の夜空を流れる天の川の、最も明るい場所にあるいて座。まるで銀河の光をすくうスプーンのような南斗六星も印象的です。暑い日が続いていますが、夜空を見上げ涼をとっていきたいですね。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月02日 04時32分
射手座の中に南斗六星が! 初知りでした!
南斗六星… あの世紀末救世主伝説をつい思い浮かべちゃいましたが(笑)←違うそうじゃないw
ほえぇ… そんな対比が。北斗七星が柄杓なら、南斗六星は一匙のスプーンなのですね(*´ω`*) 夕立は白雨… 最近はそんなに可愛げのある降り方じゃない気もしますが、蘭月といい綺麗な言葉♡
星の矢が、自分らしく軌跡を描けるように… それぞれが想いを乗せて、ステキな軌跡を描けますよーに。そんな風に祈りたくなる詩です!(*´∀`*)
南斗六星… あの世紀末救世主伝説をつい思い浮かべちゃいましたが(笑)←違うそうじゃないw
ほえぇ… そんな対比が。北斗七星が柄杓なら、南斗六星は一匙のスプーンなのですね(*´ω`*) 夕立は白雨… 最近はそんなに可愛げのある降り方じゃない気もしますが、蘭月といい綺麗な言葉♡
星の矢が、自分らしく軌跡を描けるように… それぞれが想いを乗せて、ステキな軌跡を描けますよーに。そんな風に祈りたくなる詩です!(*´∀`*)
豆月冬河さん、感想をありがとうございます!
北の北斗七星に対して、南の南斗六星は、天の川の水をすくうようなスプーンに喩えられていて、興味深いですよね。半人半馬のいて座が夜空へと放つ星の矢を、詩の中に描けたらと思いました。
蘭月と白雨にふれていただき描いた甲斐があります。白雨は景色が白く煙るようなイメージで印象的ですよね。自分らしく軌跡を描けるように。風に祈りたくなる、とのお言葉が心に響きました。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
北の北斗七星に対して、南の南斗六星は、天の川の水をすくうようなスプーンに喩えられていて、興味深いですよね。半人半馬のいて座が夜空へと放つ星の矢を、詩の中に描けたらと思いました。
蘭月と白雨にふれていただき描いた甲斐があります。白雨は景色が白く煙るようなイメージで印象的ですよね。自分らしく軌跡を描けるように。風に祈りたくなる、とのお言葉が心に響きました。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月02日 00時02分
わあ。星の矢が、私の心の中も駆け抜けていきました。
毎日うだるような暑さですが、そんな暑さも忘れさせてくれる、清涼感あふれる詩ですね。夏銀河を駆けるという表現だけでも、一陣の風を呼んでくれるようです。
いで座というモチーフぴったりに、全体が走り抜けていくイメージで貫かれていて素敵。
読ませていただき、ありがとうございました。
毎日うだるような暑さですが、そんな暑さも忘れさせてくれる、清涼感あふれる詩ですね。夏銀河を駆けるという表現だけでも、一陣の風を呼んでくれるようです。
いで座というモチーフぴったりに、全体が走り抜けていくイメージで貫かれていて素敵。
読ませていただき、ありがとうございました。
こまの柚里さん、感想をありがとうございます!
いて座をモチーフに、星の矢を詩に描かせていただきました。心の中も駆け抜けて…そう言っていただき本当に嬉しいです。お書きいただいたように、矢のような疾走感を出せたらと思いました。
毎日暑い日が続いていますよね。言の葉で少しでも清涼感を感じていただけましたら、作者冥利につきます。夏銀河、夏の天の川の光が最もあつまる場所に位置するいて座は、印象的に感じます。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
いて座をモチーフに、星の矢を詩に描かせていただきました。心の中も駆け抜けて…そう言っていただき本当に嬉しいです。お書きいただいたように、矢のような疾走感を出せたらと思いました。
毎日暑い日が続いていますよね。言の葉で少しでも清涼感を感じていただけましたら、作者冥利につきます。夏銀河、夏の天の川の光が最もあつまる場所に位置するいて座は、印象的に感じます。
ご返信が遅くなり、誠に申し訳ありません。お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月01日 23時05分
― 感想を書く ―