感想一覧
▽感想を書くAI反対まではしないけど動画で漢字を変な読み方するのは許さんw
米国を「こめこく」って読むと真面目な内容な動画が台無しになるんだよぉっ!!w
米国を「こめこく」って読むと真面目な内容な動画が台無しになるんだよぉっ!!w
- 投稿者: モツ煮込み(カレー味)
- 2026年 08月05日 10時34分
私は基本的にAI賛成派です。
というより、今後もAIが使われ続け、極端な規制も行われないのであれば、論理的に考えて、活用しない側ほど不利になりやすいと思っています。
AIを使う人が増え続ける中で、自分だけが使わなければ、制作に必要な苦労や時間は相対的に増えていきます。作品数そのものが増える以上、数に埋もれやすくなるという不利益も避けにくいでしょう。
個別の作品の質であれば、努力や才能によってAI利用者に勝つこともあると思います。
特に小説では、もともと文章力と執筆速度の両方を備えている人なら、AIを使わないことで残る人間らしい癖や味が、そのまま個性として生きる可能性があります。AI作品が増えるほど、逆に「人間が一から書いた作品」であることが差別化となり、読者の目に留まることもあるでしょう。
ただし、それを強みにするには、単にAIを使わないだけでは足りません。
作品そのものの実力に加えて、手書きだからこそ生まれる文章の味や作者性を、読者へ上手に伝える必要があると思います。「AIを使っていない」という事実だけで作品が面白くなるわけではありませんからね。
一方で、情報量、制作速度、品質の安定、試行回数まで含めた総合力で競うとなると、AIを使わないまま勝ち続けるのはかなり難しくなるはずです。
AIを上手に活用できれば、設定整理や資料収集、展開案の比較などにかかる負担を減らしながら、制作速度を高め、作品の質も一定以上に保ちやすくなります。試行回数や投稿数を増やせれば、AI作品があふれる時代の中でも、読者の目に触れる可能性は上がるでしょう。
結局のところ、AIを使うか使わないかだけで優劣が決まるのではなく、それぞれの方法をどこまで自分の強みに変えられるかが重要なのだと思います。
まあ、私もAIを使ってエッセイらしきものを多く投稿していますが、あまり読まれてはいないんですけどね(笑)
AI賛成派であることと、AIを上手に使えることは、どうやら別問題のようです……。
それでも、おっしゃる通り、日本だけがAIを否定したところで、他国がAIを積極的に利用して面白い娯楽作品を作り続ければ、後塵を拝するだけだと思います。
AIを使わない創作にも価値はある。
しかし、その価値を守ることと、AIを使う創作者や業界全体の発展を妨げることは別問題です。
AIを制限することで得られる最大の成果が、結局は自国の創作者や業界の足を引っ張ることになってしまうのであれば、それはあまりにも本末転倒ですよね(笑)
というより、今後もAIが使われ続け、極端な規制も行われないのであれば、論理的に考えて、活用しない側ほど不利になりやすいと思っています。
AIを使う人が増え続ける中で、自分だけが使わなければ、制作に必要な苦労や時間は相対的に増えていきます。作品数そのものが増える以上、数に埋もれやすくなるという不利益も避けにくいでしょう。
個別の作品の質であれば、努力や才能によってAI利用者に勝つこともあると思います。
特に小説では、もともと文章力と執筆速度の両方を備えている人なら、AIを使わないことで残る人間らしい癖や味が、そのまま個性として生きる可能性があります。AI作品が増えるほど、逆に「人間が一から書いた作品」であることが差別化となり、読者の目に留まることもあるでしょう。
ただし、それを強みにするには、単にAIを使わないだけでは足りません。
作品そのものの実力に加えて、手書きだからこそ生まれる文章の味や作者性を、読者へ上手に伝える必要があると思います。「AIを使っていない」という事実だけで作品が面白くなるわけではありませんからね。
一方で、情報量、制作速度、品質の安定、試行回数まで含めた総合力で競うとなると、AIを使わないまま勝ち続けるのはかなり難しくなるはずです。
AIを上手に活用できれば、設定整理や資料収集、展開案の比較などにかかる負担を減らしながら、制作速度を高め、作品の質も一定以上に保ちやすくなります。試行回数や投稿数を増やせれば、AI作品があふれる時代の中でも、読者の目に触れる可能性は上がるでしょう。
結局のところ、AIを使うか使わないかだけで優劣が決まるのではなく、それぞれの方法をどこまで自分の強みに変えられるかが重要なのだと思います。
まあ、私もAIを使ってエッセイらしきものを多く投稿していますが、あまり読まれてはいないんですけどね(笑)
AI賛成派であることと、AIを上手に使えることは、どうやら別問題のようです……。
それでも、おっしゃる通り、日本だけがAIを否定したところで、他国がAIを積極的に利用して面白い娯楽作品を作り続ければ、後塵を拝するだけだと思います。
AIを使わない創作にも価値はある。
しかし、その価値を守ることと、AIを使う創作者や業界全体の発展を妨げることは別問題です。
AIを制限することで得られる最大の成果が、結局は自国の創作者や業界の足を引っ張ることになってしまうのであれば、それはあまりにも本末転倒ですよね(笑)
とても興味深く読ませていただきました。
所詮今のAIは道具。それ以上でもそれ以下でもない。
使えれば使うし、そうでなければ使わない。
私は使えないので使わない。
将来的に金のために小説書くAIが現れたら世界は変わるだろうけど、今はまだ違う。
個人的には庵野さんとか富野さんとかAIつかったらすごいことになりそうなきがする。
所詮今のAIは道具。それ以上でもそれ以下でもない。
使えれば使うし、そうでなければ使わない。
私は使えないので使わない。
将来的に金のために小説書くAIが現れたら世界は変わるだろうけど、今はまだ違う。
個人的には庵野さんとか富野さんとかAIつかったらすごいことになりそうなきがする。
私はAI否定派ではありませんが、肯定派でもない感じですね。
自分で書く時は、書きながらうーんって唸っている時が一番楽しかったりするので、それをAIには譲りたくないな……と思っています。
ただ、感想をもらったり、検索の補助くらいなら便利だなと思っています。
私もエンタメにおいてのAIと芸術においてのAIって違うんじゃないかなと思っています。
流行りを追いかけるエンタメって実はAIと相性が良い気がするんですよね。
芸術においては、AIをありのままに人間が使うというような使い方だったらありなのかな、と。
たとえば、AIと自分を比較した上で、自分の考えや主人公の顛末を書いていくような純文学はありかなとか。その時にAIの言葉を貼り付けていたとしても、純文学として成立しそうだなと思っています。
たぶん、使い方なんだろうなと思います。ここで最初に目立ったのがあからさまに「AIがつくったの~」みたいなのだったから、論点が変な方向に行ってしまった気がします。
本来はAIを道具としてどう使うか、ネットなどと同じだと思います。
自分で書く時は、書きながらうーんって唸っている時が一番楽しかったりするので、それをAIには譲りたくないな……と思っています。
ただ、感想をもらったり、検索の補助くらいなら便利だなと思っています。
私もエンタメにおいてのAIと芸術においてのAIって違うんじゃないかなと思っています。
流行りを追いかけるエンタメって実はAIと相性が良い気がするんですよね。
芸術においては、AIをありのままに人間が使うというような使い方だったらありなのかな、と。
たとえば、AIと自分を比較した上で、自分の考えや主人公の顛末を書いていくような純文学はありかなとか。その時にAIの言葉を貼り付けていたとしても、純文学として成立しそうだなと思っています。
たぶん、使い方なんだろうなと思います。ここで最初に目立ったのがあからさまに「AIがつくったの~」みたいなのだったから、論点が変な方向に行ってしまった気がします。
本来はAIを道具としてどう使うか、ネットなどと同じだと思います。
面白さだけが価値であって、手段は関係ない。はずなんですが、面白さ<<<読みやすさ。が今。なのでへたなAI作品でもAI使用したと言わなければ席巻できる。かくいうわたしは、AIの使用については肯定派というか、必然と思っています。
この道はいつかきた道。
手書きからワープロへ。
手紙からメール、更にチャットへ。
窓口からATM、更にアプリへ。
油彩画からデジタル作画、そしてAI?
原稿用紙から文芸サイト、そしてAI?
これも受け入れていかねば……ならないのでしょうか
手書きからワープロへ。
手紙からメール、更にチャットへ。
窓口からATM、更にアプリへ。
油彩画からデジタル作画、そしてAI?
原稿用紙から文芸サイト、そしてAI?
これも受け入れていかねば……ならないのでしょうか
星5をつけさせていただきましたこっちぃです。
同じく共感しました。
やっぱり私もAI賛成派ではないです。
AIを使うのってある意味難しいと思いました。
ありがとうございます!
同じく共感しました。
やっぱり私もAI賛成派ではないです。
AIを使うのってある意味難しいと思いました。
ありがとうございます!
こっちぃ 様へ
ご感想ありがとうございます (*´▽`*)
共感とてもうれしいです☆彡
ネタがネタだけに書き方一つに気を使ったりします(笑)
ありがとうございました~♪
ご感想ありがとうございます (*´▽`*)
共感とてもうれしいです☆彡
ネタがネタだけに書き方一つに気を使ったりします(笑)
ありがとうございました~♪
- 黒鯛の刺身♪
- 2026年 07月30日 22時12分
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