感想一覧

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ルーク父が早く降りたことで、本来のルークがたどる道を辿らなかったことは良かったことですが、ゲーム主人公であるリヒトとマリアはどうなるのでしょうか。
表だっての平民排斥は無くなっても、貴族で平民が嫌って人も多いだろうし、ハーレム築いてるリヒトが気持ち悪いって思う貴族も出てくると思うのですが…。
学園卒業するころに色々問題が出てきそうですね。
マリア√とハーレム√のメインイベント消滅なので、もしリヒトがどちらかを選んでいれば
・マリア√…闇堕ちマリア自然発生
・ハーレム√…種馬END
仰る通り別の排斥思考の貴族は現れると思います。
平民が貴族を囲うというのは、いくら高魔力があっても問題ですからね…

続きとして少し考えていたのは、「ルークがマリアをせっついて(脅して)リヒトとくっつくように仕向けていたら、その場面を目撃していたエリゼに勘違いされすれ違い。誤解が解けると恋人二組誕生でハッピーエンド」ですかね。
リヒトも同じ勘違いをしていて、ルークにマリアをかけた勝負を挑んだりしてある意味原作通り。
美少女ゲームだと確実に種蒔きすぎて実り多くてヤバい展開が待ってますもんね…乙女ゲーだと子供できるの一人で済むけど、ハーレムだと複数の実りがあってそれええんか??になりかねないもんなぁ…。子育て問題を軽く扱われるのはちょっとな…。
そして背景に種蒔きすぎてる親がいるとはね…そりや確かに自分の不始末を誤魔化してるだけよね〜〜! 種がなければ子供は生まれないので…。体が不自由になったってあたり、不穏ですな…
  • 投稿者: 高谷
  • 2026年 08月05日 23時30分
増えていく一方ですからね。国も推奨してますし。
ルーク父は大事なものが割れたか失ったのかもしれませんね…。
乙女ゲームの世界の方が美少女ゲーム(ギャルゲー?)より
良かったのは乙女ゲームの方がイケメンが多いから?
ハーレムより逆ハー好き?
転生と言えば乙女ゲームでしょ!的なイメージが強いから?

まあ、でも逆ハーは世界観によるけど現実になると難しいですよね。
ハーレムはもし魔力至上主義等の場合は、種馬として
働かされるケースを考えればなくはないのかもですが。

後、実際どっちのゲームもしたことないですけど
小説のイメージでは乙女ゲームの方が死人が
多かったり残酷な死が出てきたりして、
ギャルゲーはとにかくハーレムの印象。
巻き込まれないならギャルゲーの世界の方が
平和かも…一概には言えませんけれども。
  • 投稿者: 翡翠
  • 2026年 08月05日 13時52分
最初に美少女たちを見て「悪役令嬢っぽい!」と思ってしまった勘違いが暴走した結果です。
あとはそうです。「転生=乙女ゲーム」というイメージが刷り込まれていたせいですね。
ハーレムも逆ハーもどちらも好きですが、「転生先が美少女ゲーム」は想定外だったみたいです。

ケースバイケースなので何とも言えませんが、ギャルゲーの方が比較的平和そう…という印象はあります。
乙女ゲーム巻き込まれでも平和なものはあるとは理解していますが。
やっぱりそこは作品次第になってしまいますね。
主人公、いい仕事したね☆

乙女ゲーム逆ハー世界のモブも巻き込まれそうで怖いけど
ギャルゲー世界のハーレムも微妙よな…

巻き込まれな可能性だけ言えばギャルゲー世界のがまだ生存率は高いのかな?
  • 投稿者: みかん
  • 2026年 08月04日 22時48分
主人公は何も知らないまま無事にクライマックスイベントがなくなってしまいました。
なんとなくですが、ギャルゲー世界の方が生存率は高いかなと思ってます。
乙女ゲームの世界ならよくて、美少女ゲームは嫌だというのが
よく分からなかった。

ハーレムはダメ、でも逆ハーは大丈夫ってことかな?
どっちもリアルに目の前でやられたら、むかつくだけだと思うけどなぁ。
  • 投稿者: 結花
  • 2026年 08月03日 20時48分
乙女ゲームの世界を期待してそれを見る気でいたのに美少女ゲームをお出しされてしまったので…。
あと彼らを見ると黒歴史(ストーカー疑惑)を思い出す。といった複合的な理由で好き避けに近い行動を取ってしまっています。
最初から美少女ゲームとわかっていたら純粋に楽しんでいたと思います。
選民思考かつ浮気野郎のルーク父だけが元ゲームとは違う形で破滅して、ある種の洗脳を受けていただけのルークが悪役を降りる事ができて良かったです。
貴族しか大きな魔力を持たない世界での貴族並みの魔力のある平民の問題って、確かに種を蒔いた貴族が一番悪いですよねぇ。
  • 投稿者: alt
  • 2026年 08月03日 18時09分
めでたしめでたし、ですね。
自然発生的に高魔力の平民が生まれるなら違ったでしょうが、この作品には製造責任者がいたのでそうなりました。(一部先祖返り、隔世遺伝の例外あり)
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