感想一覧
▽感想を書く>『「そういうこと言うの、マジでダルい」ー(中略)ー ――まあ。――嫌いじゃないけど。』
↑↑↑やった~♪( ノ^ω^)ノツンデレ~♪
最高に可愛い♡♡♡
>『――あのチャラい神。
――人生、最終的には悪くなかったけどさ。
――それと、テメーをシバくのは別問題だからな。』
ブレて無いw↑↑↑(ノ∀≦。)ノw♪
(神様のチャラい?感じゎ…たぶん前世《渋谷系ギャル》だった?ヒロインに影響受けたんちゃう?)
(神様の《推し》だった?りしてw♪)
めっちゃオモシロかったです♪
素敵な物語をありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
↑↑↑やった~♪( ノ^ω^)ノツンデレ~♪
最高に可愛い♡♡♡
>『――あのチャラい神。
――人生、最終的には悪くなかったけどさ。
――それと、テメーをシバくのは別問題だからな。』
ブレて無いw↑↑↑(ノ∀≦。)ノw♪
(神様のチャラい?感じゎ…たぶん前世《渋谷系ギャル》だった?ヒロインに影響受けたんちゃう?)
(神様の《推し》だった?りしてw♪)
めっちゃオモシロかったです♪
素敵な物語をありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
ちょっとヤサぐれている親戚の年上姉ちゃんを嫁にするために努力を重ねる弟分の純情ボーヤとか、良きかな良きかな。そして身長差が5年で大逆転して逞しく育った弟分に姫抱きされるヤサぐれ姉ちゃんとか、堪らんねェ。あと初夜でのヤサぐれ姉ちゃんのテンパり具合を想像すると・・・御飯が進む進む。
どこかで見たような光景だと思っていたら、漫画【魔法先生ネギま】のネギと長谷川千雨だったよ・・・
どこかで見たような光景だと思っていたら、漫画【魔法先生ネギま】のネギと長谷川千雨だったよ・・・
- 投稿者: 迷探偵 コナン・ザ・グレート
- 男性
- 2026年 08月12日 20時56分
あれだな。
逆光源氏計画。
しかし、女子にも真っ当に継承権がある国なのに、アホ王子を、女性継承者の支援前提で立太子させたのは、かなり駄目だろう。
主人公が妊娠して政務に就けなくなったら、国が傾くぞ。
その意味で、アホ王子の能力を査定する元老院が仕事してないと言うのは、叱責で済む域を超えている。
元老院は一度解体し再編を検討すべきレベル。
逆光源氏計画。
しかし、女子にも真っ当に継承権がある国なのに、アホ王子を、女性継承者の支援前提で立太子させたのは、かなり駄目だろう。
主人公が妊娠して政務に就けなくなったら、国が傾くぞ。
その意味で、アホ王子の能力を査定する元老院が仕事してないと言うのは、叱責で済む域を超えている。
元老院は一度解体し再編を検討すべきレベル。
- 投稿者: surtr_laevatain
- 2026年 08月09日 09時54分
おそらく、“婚約破棄もの”の短編としては随一の出来ではないだろうか。
あまり転生要素が役に立ったとは思わないが、バカ王子のよくできた婚約者にぶっきらぼうな口調を出させるためには必要な装置として働いていた。
一人称視点の物語で、あまり堅くならない ぶっちゃけた物言いのおかげで、スルスルと読みやすいと感じるところもあり、
そうして、理詰めでしっかりとこの手の問題に対する関係各所への責任追及を網羅して“ざまぁ”を果たした後のアフターストーリーに『小説家になろう』で羊頭狗肉の看板になりつつある“恋愛もの”を丁寧に描いていたのだ。
この手のジャンルのお約束の則りつつ、1万字程度で文句のつけようのない序破急の物語はツッコミが生まれないほどに綺麗にまとまっていた。
いやはや、本当は王族の結婚という国家事業はこれぐらい婚約者と密着した距離感で他の異性が入り込む余地がないほどに一心同体であって欲しいよ、ホント。
実に、王族との婚姻を結ぶ直すルートでの作品ではこれが最終解答となる渾身の作であった。
>「娘は、殿下の不足を埋めるために育てたのではございません」
>「ですが、王家へ嫁ぐ以上、夫を支えるのは当然でしょう」
>「支えることと、本人に代わって歩き続けることは違います」
これ、どういうことなの? 子供の不出来を直すのは親の役目じゃないのか? 親と子供は家族じゃないのか? 何を他人事のように言っているんだ、この人? 王太子がこんなバカ王子に育ってしまったことに対する後悔や責任感が微塵も感じられないぞ?
子供を生んで母親となった妻とは夫を支えることだけが役割なのか? 子供の不出来は嫁が矯正するのが当然の価値観なのか?
それは、子供を生んだ王妃は母親役にはならないということなのか? 母親役は他所の家で丁寧に育てられた年若い嫁が担っているのか? 結婚前に母親役を果たしたら、いざ子供が生まれたら母親役は放棄するのが王家の習いなのか?
この王妃からバカ王子と神の道に生きる子と未来の旦那の三兄弟が生まれたとは明言されていないから何とも言えないが、忍耐にも限度というものがあることを知っておいた方がいいよ。
じゃあ、いない方が仕事がスムーズに進むからバカ王子には玉座の上で何もしない役割でいてもらった方がいいんじゃないの。100%支えると称して実権の全てを奪われても文句は言えないよな。
それが我が子に相応しい生き方なのか――――――、その子が生まれてきた時に願った将来と比較して現在を見つめ直して欲しかったものだ。もう物語は完結しているが、政略結婚は国家事業なんだからさ。
あまり転生要素が役に立ったとは思わないが、バカ王子のよくできた婚約者にぶっきらぼうな口調を出させるためには必要な装置として働いていた。
一人称視点の物語で、あまり堅くならない ぶっちゃけた物言いのおかげで、スルスルと読みやすいと感じるところもあり、
そうして、理詰めでしっかりとこの手の問題に対する関係各所への責任追及を網羅して“ざまぁ”を果たした後のアフターストーリーに『小説家になろう』で羊頭狗肉の看板になりつつある“恋愛もの”を丁寧に描いていたのだ。
この手のジャンルのお約束の則りつつ、1万字程度で文句のつけようのない序破急の物語はツッコミが生まれないほどに綺麗にまとまっていた。
いやはや、本当は王族の結婚という国家事業はこれぐらい婚約者と密着した距離感で他の異性が入り込む余地がないほどに一心同体であって欲しいよ、ホント。
実に、王族との婚姻を結ぶ直すルートでの作品ではこれが最終解答となる渾身の作であった。
>「娘は、殿下の不足を埋めるために育てたのではございません」
>「ですが、王家へ嫁ぐ以上、夫を支えるのは当然でしょう」
>「支えることと、本人に代わって歩き続けることは違います」
これ、どういうことなの? 子供の不出来を直すのは親の役目じゃないのか? 親と子供は家族じゃないのか? 何を他人事のように言っているんだ、この人? 王太子がこんなバカ王子に育ってしまったことに対する後悔や責任感が微塵も感じられないぞ?
子供を生んで母親となった妻とは夫を支えることだけが役割なのか? 子供の不出来は嫁が矯正するのが当然の価値観なのか?
それは、子供を生んだ王妃は母親役にはならないということなのか? 母親役は他所の家で丁寧に育てられた年若い嫁が担っているのか? 結婚前に母親役を果たしたら、いざ子供が生まれたら母親役は放棄するのが王家の習いなのか?
この王妃からバカ王子と神の道に生きる子と未来の旦那の三兄弟が生まれたとは明言されていないから何とも言えないが、忍耐にも限度というものがあることを知っておいた方がいいよ。
じゃあ、いない方が仕事がスムーズに進むからバカ王子には玉座の上で何もしない役割でいてもらった方がいいんじゃないの。100%支えると称して実権の全てを奪われても文句は言えないよな。
それが我が子に相応しい生き方なのか――――――、その子が生まれてきた時に願った将来と比較して現在を見つめ直して欲しかったものだ。もう物語は完結しているが、政略結婚は国家事業なんだからさ。
年下従弟殿下の初動が素晴らしかったです♪
それまでをきちんと見ていたのでしょうね。
それまでをきちんと見ていたのでしょうね。
ご感想ありがとうございます。
ナディルは幼い頃から、周囲がレオグランの実績として受け取っていた仕事を、実際には誰が支えているのか見ていました。
だからこそ、まずヴェゼリアを新しい役目へ押し込むのではなく、彼女が望まない役目から降りられる道を選べたのだと思います。
その最初の動きを拾っていただけて、とても嬉しいです。
ナディルは幼い頃から、周囲がレオグランの実績として受け取っていた仕事を、実際には誰が支えているのか見ていました。
だからこそ、まずヴェゼリアを新しい役目へ押し込むのではなく、彼女が望まない役目から降りられる道を選べたのだと思います。
その最初の動きを拾っていただけて、とても嬉しいです。
- 月白ふゆ
- 2026年 08月07日 12時36分
父母の兄姉は伯父伯母。
父母の弟妹は叔父叔母。
父母の弟妹は叔父叔母。
ご指摘ありがとうございます。本文中の該当箇所を「伯父」「伯父上」へ修正いたしました。
- 月白ふゆ
- 2026年 08月07日 12時35分
結局、ただの恋愛話も、恋愛だけでは書かない事が、話としては一番面白く、満足度も高いです。
この話もとても楽しく読ませていただきました。
この話を作っていただきありがとうございます。
この話もとても楽しく読ませていただきました。
この話を作っていただきありがとうございます。
ご感想ありがとうございます。
恋愛だけでは書き切れず、役目や仕組み、その後までつい広げてしまった作品ですが、そこを一番面白く、満足度も高いと受け取っていただけて、とても嬉しいです。
ヴェゼリアとナディルの話を最後まで楽しんでいただけて、書いてよかったと思えました。こちらこそ、この作品を見つけてお読みくださり、ありがとうございました。
恋愛だけでは書き切れず、役目や仕組み、その後までつい広げてしまった作品ですが、そこを一番面白く、満足度も高いと受け取っていただけて、とても嬉しいです。
ヴェゼリアとナディルの話を最後まで楽しんでいただけて、書いてよかったと思えました。こちらこそ、この作品を見つけてお読みくださり、ありがとうございました。
- 月白ふゆ
- 2026年 08月07日 01時12分
父の兄は伯父ですよ
ご指摘ありがとうございます。
父の兄ですので、「伯父」が正しいですね。
後ほど修正いたします。
父の兄ですので、「伯父」が正しいですね。
後ほど修正いたします。
- 月白ふゆ
- 2026年 08月07日 01時08分
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