感想一覧
▽感想を書く何と呼んで良いのか分からないけれど、ええと『元実家』?
その『元実家』の国の貯水庫に供給出来る後継者は、常に1人なわけかな?
父親が役目を担う当代な時は、主人公の水魔法が発現していなくて、父親に暴力受けた時に前世の記憶のついでに水魔法が発現して、実質彼女が現在の当代様という解釈で合ってます?
他の兄弟姉妹従兄弟達は能力が低く、父親と先代も力を失ったか衰えているか?
(推定)入れ替え当時は赤ちゃんだった主人公を「本物を返せ」って言語物理両方で責めたりする低能どもだと、主人公を亡き者にすれば他の兄弟姉妹や甥姪に能力が移動するとか、短絡的な判断に至りそう。
大陸最強の竜族の夫と子供達が居て良かったね。
謝罪しようにも入国さえ許されない元実家、包み隠さず元母国に懺悔して国家間で謝罪しないと、旱魃以前に元母国が竜の息吹で灼き尽くされるのでは((((;゜Д゜))))
一般市民すらこのままでは水がって石投げたものな〜弁護の余地は無さそう。
その『元実家』の国の貯水庫に供給出来る後継者は、常に1人なわけかな?
父親が役目を担う当代な時は、主人公の水魔法が発現していなくて、父親に暴力受けた時に前世の記憶のついでに水魔法が発現して、実質彼女が現在の当代様という解釈で合ってます?
他の兄弟姉妹従兄弟達は能力が低く、父親と先代も力を失ったか衰えているか?
(推定)入れ替え当時は赤ちゃんだった主人公を「本物を返せ」って言語物理両方で責めたりする低能どもだと、主人公を亡き者にすれば他の兄弟姉妹や甥姪に能力が移動するとか、短絡的な判断に至りそう。
大陸最強の竜族の夫と子供達が居て良かったね。
謝罪しようにも入国さえ許されない元実家、包み隠さず元母国に懺悔して国家間で謝罪しないと、旱魃以前に元母国が竜の息吹で灼き尽くされるのでは((((;゜Д゜))))
一般市民すらこのままでは水がって石投げたものな〜弁護の余地は無さそう。
主人公の弟妹に水魔法の素質がある者が生まれなかった。
何で?
種(お父様)が水魔法を遺伝させてるなら、畑(お母様)が男爵令嬢だとしても、水魔法の遺伝子を持った子供が普通に誕生するんじゃ?
何で?
種(お父様)が水魔法を遺伝させてるなら、畑(お母様)が男爵令嬢だとしても、水魔法の遺伝子を持った子供が普通に誕生するんじゃ?
題材や全体的な雰囲気は面白いです。
が、こちらの短編に限らず、拝見した作品全て不自然な接続詞、チグハグな表現、前後の文脈のズレ、誰のことを指しているのか分かりにくいどころか、同じ一文の中で違う人から人へ話がすり替わっていて破綻した文章が多過ぎます。
例えば一行目の「妖精王という不思議な種族でありながら強力な摩訶不思議に分類される存在」。
既に不思議と表現されていて、更に摩訶不思議と強調するのに「でありながら」とはなりません。前文を否定するときに使われる表現です。
「妖精の一人がいたずら好きな性格で、それが幸いしてたまたま見つけた人間の赤ん坊を入れ替えたと」
「幸い」していません。入れる必要のない表現です。入れるとしたら「それが災い」もしくは「それがこうじて」ならまだ読めます。
「そんなことは知る由もない父や母がとにかく忙しそうにしている中、落ち着くことなく過ごしていたウルミネへ密やかに、色んなことが行われていた。」
知る由もないの表現がまずおかしい。現在進行形になってます。せめて過去形です。
更にこの文章の次に続くのが主に父母からの仕打ちとなると、ますますおかしい。忙しそうにしている父母ではなく、他の人間が行ったかのような表現になっています。
複数行読んだだけでこの有様です。
一事が万事このような文章の連続で、何となく流れは掴めるけれども非常に疲れます。
日本語や文章、文脈というものをもっと読んで学んで理解なさることをお勧めします。
この文章でもランキングに上がってくるだけに非常にもったいないです。
が、こちらの短編に限らず、拝見した作品全て不自然な接続詞、チグハグな表現、前後の文脈のズレ、誰のことを指しているのか分かりにくいどころか、同じ一文の中で違う人から人へ話がすり替わっていて破綻した文章が多過ぎます。
例えば一行目の「妖精王という不思議な種族でありながら強力な摩訶不思議に分類される存在」。
既に不思議と表現されていて、更に摩訶不思議と強調するのに「でありながら」とはなりません。前文を否定するときに使われる表現です。
「妖精の一人がいたずら好きな性格で、それが幸いしてたまたま見つけた人間の赤ん坊を入れ替えたと」
「幸い」していません。入れる必要のない表現です。入れるとしたら「それが災い」もしくは「それがこうじて」ならまだ読めます。
「そんなことは知る由もない父や母がとにかく忙しそうにしている中、落ち着くことなく過ごしていたウルミネへ密やかに、色んなことが行われていた。」
知る由もないの表現がまずおかしい。現在進行形になってます。せめて過去形です。
更にこの文章の次に続くのが主に父母からの仕打ちとなると、ますますおかしい。忙しそうにしている父母ではなく、他の人間が行ったかのような表現になっています。
複数行読んだだけでこの有様です。
一事が万事このような文章の連続で、何となく流れは掴めるけれども非常に疲れます。
日本語や文章、文脈というものをもっと読んで学んで理解なさることをお勧めします。
この文章でもランキングに上がってくるだけに非常にもったいないです。
面白かったです。
普通のザマァだけど、普通が今では難しい。
取り替えられた(と、思われる)子はたとえ身に覚えが無くとも申し出てこないでしょう。酷い目に合うと分かってるんだから。母世代で出てこなかったのは単純に普通に親子関係できたからでしょうね。大きな問題がなければ普通は出てこないでしょう。
しかし、原因のよーせーさんたちをどうにかしようとは考えなかったのかな? 今後また同じようなこと起こると思うのですが。
頑張れ各国!(と、国クラスの能力を持つ組織および個人!)
普通のザマァだけど、普通が今では難しい。
取り替えられた(と、思われる)子はたとえ身に覚えが無くとも申し出てこないでしょう。酷い目に合うと分かってるんだから。母世代で出てこなかったのは単純に普通に親子関係できたからでしょうね。大きな問題がなければ普通は出てこないでしょう。
しかし、原因のよーせーさんたちをどうにかしようとは考えなかったのかな? 今後また同じようなこと起こると思うのですが。
頑張れ各国!(と、国クラスの能力を持つ組織および個人!)
父方の血筋が水魔法を継承するんだよね?(´・ω・`)母親の血筋が何処の誰だろうと父親の血を継いでいれば水魔法使える子は生まれる気はするんだけど、違う属性の子しか生まれないって托卵くらいしか思い浮かばんよ?( ̄▽ ̄;)
「論点のすり替え」のようなことが発生しています。
水魔法の名門貴族家の役割は国にある貯蔵水の保管庫への水出しだそうです。
前半では、水魔法の名門貴族家に後継者が生まれなかった問題について書いてあります。
後半では、ウルミネが生まれた国の貯水庫に、慰謝料抜きの金額で水を売ろうとする問題について書いてあります。
ウルミネの父は、国にある貯蔵水の保管庫への水出しをしているはずですから、ウルミネの父が病気とか怪我で仕事ができなかったのでしょう。
水魔法の名門貴族家の役割は国にある貯蔵水の保管庫への水出しだそうです。
前半では、水魔法の名門貴族家に後継者が生まれなかった問題について書いてあります。
後半では、ウルミネが生まれた国の貯水庫に、慰謝料抜きの金額で水を売ろうとする問題について書いてあります。
ウルミネの父は、国にある貯蔵水の保管庫への水出しをしているはずですから、ウルミネの父が病気とか怪我で仕事ができなかったのでしょう。
> 母は侯爵家の令嬢として育てられたが、実は男爵家の令嬢と入れ替わっていたらしい。
次のように書くと分かり易いのでは無いでしょうか。
母は侯爵家の令嬢として育てられたが、実は男爵家の令嬢として誕生したらしい。
次のように書くと分かり易いのでは無いでしょうか。
母は侯爵家の令嬢として育てられたが、実は男爵家の令嬢として誕生したらしい。
読みやすくて面白かったです。
母親と入れ替えられた人は子供いないんですね。
父親だけで娘が水魔法使えているなら父親が種親にさせられそう
砂漠化して国が滅びそうになってる重大な話なのに、色々な場面で国の危機感が薄すぎるのがもやっとしました。
母親と入れ替えられた人は子供いないんですね。
父親だけで娘が水魔法使えているなら父親が種親にさせられそう
砂漠化して国が滅びそうになってる重大な話なのに、色々な場面で国の危機感が薄すぎるのがもやっとしました。
そもそもの話、ウルミネが本当に取り替え子だったとして、取り替え先で「公爵令嬢」を育ててきた家族がいるわけで。
「取り替えられた子供を返してもらいに来た」とかいって連れてくるのがボロボロにされた子供……はてさて?高位貴族を傘に金でも渡して泣き寝入りさせるつもりたったのかなw
まぁ、ボロボロにした挙句放逐するようでは、端から返すつもりもさらさらなかったんでしょう、控えめに言ってクズですな。
真相解明後、「母だった人」の末路がどうなったか気になる。
父親なんか自分を棚に上げて責めまくるんでしょうなぁ。
事の次第を知った王様あたりに御取り潰しされるのが妥当でしょ、こんな家。
「取り替えられた子供を返してもらいに来た」とかいって連れてくるのがボロボロにされた子供……はてさて?高位貴族を傘に金でも渡して泣き寝入りさせるつもりたったのかなw
まぁ、ボロボロにした挙句放逐するようでは、端から返すつもりもさらさらなかったんでしょう、控えめに言ってクズですな。
真相解明後、「母だった人」の末路がどうなったか気になる。
父親なんか自分を棚に上げて責めまくるんでしょうなぁ。
事の次第を知った王様あたりに御取り潰しされるのが妥当でしょ、こんな家。
入れ替えなのだから、ウルミィと入れ替えられた事になっているはずの令嬢がどこかにいるはずですよね。その子が全く出てこない、ウルミィの父母からすれば実の子のはずなのに探そうとかの気配もないのはおかしくないですか?
感想ありがとうございます。探している様子がある文章を追加しました。
- リーシャ
- 2026年 08月07日 16時33分
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